占いの館 千里眼。大阪・名古屋・京都・奈良・東京・神戸・静岡・大分・和歌山・札幌・岐阜・三重・沖縄・福岡・広島・愛媛・鹿児島・徳島・香川・山形・岡山・横浜・千葉・福島・岩手・高知・熊本・群馬・滋賀・福井・仙台・山口・宮崎・山梨・長野・埼玉・茨城・栃木・金沢・佐賀・長崎・鳥取に店舗を構える、口コミで評判の人気占い師による占い。

占いの館 千里眼 予約センター tel:050-2018-3433 電話占い専用ダイヤル:0570-006-550

敬都先生
けいと

敬都先生

待機なし

占術

得意分野

相手の気持ち・恋愛成就・不倫・復縁・略奪愛・仕事・対人関係・転職・同性愛・年の差恋愛・ 遠距離恋愛・離婚・浮気・結婚・再婚・婚外恋愛・出会い・片想い・縁結び・婚活・家庭問題・ 金運・健康・運勢・開運方法・子育て

ご出演スケジュール

  • 5/26 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
  • 6/2 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
  • 6/9 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
  • 6/16 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
  • 6/23 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
  • 6/30 (日) 12:00〜22:00
    【大阪 / 難波本店】
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  • 敬都先生

    プロフィール詳細

    占い師からのメッセージ

    恋愛・仕事・人間関係…
    人の悩みは千差万別。
    それゆえ解決方法も人それぞれ異なります。
       
    あなたにぴったりの解答を見つけるため、
    どんな不安や不満や悩みも全てそのまま受け止め、
    お客様の側に立ち、お気持ちを汲み取って鑑定致します。
      
    いくらカッコいいアドバイスをもらっても、
    途中で弱気になったり消極的になくなるなんて当たり前。
    それが悩んでいる方の現実。
       
    ですので本当に必要なものは現実に即した
    「その人が活用できるリアリティのある解決方法」
    良い部分も悪い部分も全てを踏まえ、
    あなたのためにオーダーメイドしてお届けします。

    千里眼からのご紹介

    確かなるお力によるお導きと優しさにあふれる鑑定から
    「心の全てを視てくださる」と人気が高まり続けています。
    男性だからこそわかる “彼の気持ち” を皮切りに
    未来や現状の的中、そして導き出されるアドバイスによって
    願望が叶ったというお声は数知れません。
    傷ついた方には癒しの風を送り込み、
    次へのステップへと導いて下さるので、
    飾ることなく心をそのままをお伝えください。
    鑑定後は、未知なる輝かしき明日をお約束いたします。

    敬都先生 コラム

    春、出会いと別れの季節

    いつの間にやら冬が来て、その冬も足早に過ぎ去ろうとしています。
    見渡すと花のつぼみがふくらみ始め、春の息吹を感じます。
     
    同時にこの時期は出会いと別れの季節。
    入学・入社・人事異動・引っ越し…新たな環境に身を置く方も多いことでしょう。
     
    新しい環境や人間関係などに適応させようとして知らず知らずのうちにストレスや疲れが溜まっていた、なんてケースは多くあります。
     
    適応させようとすると思っている以上に頑張ったりエネルギーを使います。頑張るのも大切ですが、気負わずそれが当たり前だと思って気楽に考えたり、時には一旦休むことも大切ですよ。
     
    さて人間関係の変化の多いこの時期ですが、必ずしも良い変化が起こるとは限りません。
     
    出会いもあれば別れもあります。特にお世話になっている人・仲の良い人などとの別れともなれば辛いもので、不安やネガティブな思考に陥る要因となりえます。
     
    「サッカークラブはバスと一緒」
     
    これはサッカープレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの監督を務めたアレックス・ファーガソン氏の言葉です。
     
    サッカークラブをバスに例えたこの表現。バスを降りる人(クラブを去る)もいれば乗る人(新たに加入する)もいる。しかしバスは目的地(優勝)に向かって走り続ける。
     
    この考え方、人生と似ていますね。人生という自分のバス、年齢を重ね成長し進学・就職など幾度とある人生のイベントの度に降りる人(別れる)もいれば乗る人(出会う)もいる。別れと出会いを何度も繰り返しながら人間は生きていきます。
     
    視点を変えてみるとあなたも他の多くの誰かのバスに乗り降りしています。
     
    誰かのバスにあなたが新たに乗る。もしかするとそのことがその人にとっての良い刺激や素晴らしい出会いになるかもしれません。
     
    どうしても不安を抱えることが多くなる時期ですが、ちょっと視点を変え、誰かの為になれる良い機会と前向きに捉えてみてはいかがでしょうか。

    投稿日:2024/03/20

    相手に求めるもの〜恋愛〜

    「恋人や結婚相手を選ぶ際、相手に求めるものは何ですか?」
     
    この質問をすると十人十色、様々な回答をいただきます。
    年齢・身長・長男or長女以外・学歴・価値観…などなど。
     
    その中で経済力を求める方もいます。
    結婚ともなれば一生のこと。考えたり気になるのは当然の話。
     
    経済力と言っても人それぞれでして、具体的な数字を明示される方もいます。
    例えば年収1,000万円以上じゃないとダメ!だとか。
    具体的な方が探しやすいかもですね。
     
    実際に探すとして上記の例で考えていくと、年収1,000万円以上を相手に求めた場合、割合は約5%と言われており※その約5%から同性・既婚者等を除くともっと少なくなります。
     
    ただあくまでこれは自分が求めるものの目線で見たもの。逆もしかりでもちろん相手にも求めるものがあります。
     
    先程の例で言えば、あなたが求める年収1,000万円以上の人がいても、必ずしも相手があなたを選ぶとは限りません。
    いくら自分の求める経済力の人に出会えても、相手の求めるものがあなたに無ければマッチングしないのです。
     
    こんな時、考え方を変えてみてはいかがでしょうか。あなたが選ぶのではなく、あなたが求めるもののある人となって選んでもらう!に。
     
    人それぞれ魅力や長所を持っています。自分の性格は自分がよく知っていますが、反面知らない・気付いていないところも持ち合わせている生き物です。
     
    そこにとても素敵なものがある。それを見つけて気付いてもらうのも占い師の仕事。
     
    それに気付けば今まであなたが求めていたものが本当は必要なかった!という事もあるはずです。
    あなたの知らない魅力、きっと必要としている人がいるはずですから。
     
    私と一緒に探してみませんか。
     
    ※国税庁・令和3年分民間給与実態統計調査より

    投稿日:2023/12/17

    婚活と占い

    「婚活で好印象な趣味は?」某連盟組織が婚活中の男女に趣味に関する調査結果を行った結果が先日公表された。
     
    この調査、様々な世代の男女から調査し年代別の結果を公表している。趣味は婚活の場において聞かれることの多い質問なので、一つの目安として参考にするのもいいかもしれない。
     
    さてこの調査結果、個人的に気になったのが「占い」が全世代で人気の低いものとなっている点。
     
    私もそれなりの年月生きてきたが、占いが趣味という人とは会ったことがない(同業者は除く)なるほど世の中には占いを趣味に持つ人って案外いるものなのか、という新たな発見は一旦横に置いておき、この調査結果から推測すると、
     
    占いを趣味に持つと婚活市場では不利になってしまう
     
    という考えに辿り着く。
     
    ただ一般的な趣味と認知されているはずなのにランクインしていない趣味が幾つもあり、人気が低いとはいえランクインされているの占いはそれ相応の評価があると捉えるべきなのか。
     
    なんて調査結果を見て色々と考える私。
     
    しかしこの調査では人気の低い占いですが、案外婚活でなかなか良い働きをするからあなどれない。
     
    例えばデート、どこに行くのか結構迷うものですよね。そんな時占いに行ってみてはいかがでしょうか。
     
    占いで相性や性格などを見ていき、今後どうしていったらいいのか、うまく行くためには何をすべきかなどアドバイスしていきます。
     
    「敵を知り己を知れば百戦してあやうからず」孫子の兵法ではないですが、相手を知り、そして自分を知ることで互いの理解を深めより良き未来へ進める、その手助けに占いがあるのです。
     
    また普段の日常生活ではなかなか体験しない占いを2人で楽しむというのもなかなか乙なもの。
     
    婚活中の皆様、ぜひご参考に!

    投稿日:2023/09/10

    誕生日

    歳はとりたくないものだと思っていても、こればかりは皆平等に積み重なっていく。
     
    そして、この年齢本当か?と疑いたくなる。
     
    生まれた年から現在の年を引いたのが年齢なので間違うはずがない、間違いようがない。
     
    しかし書類など年齢を問われる欄に自分の年齢を記入すると、自分が書いたのにも関わらず疑いたくなる数字が目の前に現れる。
     
    疑ったところでその数字が現実であり事実なのは変わらない。
     
    誕生日、子供の頃は嬉しかった。周りがお祝してくれるからというものもあるのだろうが、それを除いても嬉しかった。
     
    大人になりその嬉しさは足早に何処へ去り、変わりに憂鬱な気分がしぶとく居座り出した。そのしぶとさは年々厚かましくなっていく。
     
    歳はとりたくないものだねえ。
     
    しかしありがたいことに今でも子供の頃のように、私の誕生日を覚えていてくれて、お祝いのメッセージを届けてくださる方がいる。
     
    私の感情は一周してしまったのか、変わりに居座った憂鬱も何処へやら、素直に嬉しく思える今日この頃。
     
    そういえば昔、どこかの大学の先生が言っていた。
     
    「記念日は周りの人に感謝をする日」
     
    その先生は成人式を例に説明していた。
    式典等で身勝手に暴れたり騒いだりする新成人を報道で見かけるが、本来成人式は自分を成人にしてくれた人に感謝をする日、であると。
    そしてそれは成人式だけでなく、卒業式も誕生日も。
     
    そんなことを思い出したからなのか素直に喜べるようになったのかな。
     
    誰かの支えや力があって一年無事に過ごせて歳を積み重ねることができる。
     
    ありがたいことだ。
     
    私も誰かしらの誕生日をお祝いすることがある。その時にまた来年も今年と同じようにお祝い出来たらいいなと思っている。
     
    歳をとるのも案外悪くはないものだね。
     
    と頭では思ってはいても、面影のように歳をとる憂鬱さは残ってしまうものなんですよね。

    投稿日:2023/06/19

    年賀状

     年賀状の発行枚数がSNSの発達やデジタル化の影響などで年々減少で推移してるとのニュースを見た。よほどのことがない限りこの流れを止めるのは容易ではないだろう。
     この時期、郵便局では局員さんが寒い中表に出て声を出して販売したり、テレビCMでは有名俳優が、以前は某有名アイドルが出演し販売促進している。
     天の邪鬼な私はそれらの様子を見て色々と推測してしまうのだが、ここでそれを紹介すると長くなってしまうのでまた別の機会ということで。
     突然昔話になって恐縮ですが私が中学生の頃だったかな、国語の授業でディベートがありましてね。
     ディベート:異なる立場に分かれての議論。多角的に物事を見たり検討する目的で授業に取り入れたと思うのだが、その際に「年賀状の是非」がテーマとなった。
     SNS・インターネットが普及していなかった当時、年賀状を送るのは当たり前とあって、それを否定的に捉えるのはなかなか難しかった記憶。
     そんな昔話を何で覚えてるの?って話ですが、納得いかなかったことがありまして。
     「年賀状をもらったら嬉しい」との肯定的な意見が出たのですが「もらって嬉しいとは限らない。嬉しくない人もいるので肯定的な意見とは言えない」との理由で先生にボツにされてしまったんですよ。
     は?そんなのあり?そんなこと言い出したらキリないやん!今で言う「それはあなたの主観でしょ」とツッコミたくなりましたが認められず。
     ちなみに「年賀状の作成が面倒」との否定的な意見が出てきたが、それは異論なく認められた。いやいやこれだって皆が皆面倒と感じてる訳じゃないやん!
     結局ディベートって何だろう?と腑に落ちなかった懐かしい思い出であります。
     さて先程の年賀状のニュース、続きに年賀状の意識調査を街行く人に行っていた。
     「LINEで挨拶するから送らない」「会社で廃止になった」などなるほど発行枚数が減少する訳だなと思わせる意見が目立った。
     その中にあった「年賀状は面倒くさい」との意見に引っかかった私。
     まあ確かに面倒くさいよな、宛名書いたりデザイン考えたり…
     「旦那がパソコンで年賀状を作るんですけど、何枚か印刷ミスするわ、操作がわからないと言って止まるわ…一年に一回しかしない事とは言え何でこんなに苦労するんだろう?」ってボヤいている人がいたが、面倒くさくに引っかかったのはきっとこれなんだろうな(笑)
     しかし面倒くさいを突き詰めてみると、年賀状の作成だけじゃないんですよね。大人になるとわかる面倒だと知っていてもしなければならない付き合いとかさ。いわゆる社交辞令ってやつかな。
     中学生の頃はもらって嬉しいと思っていた年賀状もその当時の大人も今の大人も全てが全て嬉しいとは思えないんだよな。場合によれば嫌いな人にも送らなきゃならないし。
     その意味では衰退するのも納得がいく。SNSの発達やデジタル化の影響が拍車をかけたのかもね。
     当時は「年賀状をもらったら嬉しい」がボツにされたのは納得がいかなかったが、今になると腑に落ちる。それだけ自分が大人になって社会に揉まれた証なのかな。
     ディベートを国語の授業に取り入れ、多角的に物事を見たり検討することの大切さがよく分かった。特に占い師って仕事をしていると尚更だ。
     しかし「年賀状をもらったら嬉しい」はボツにされたのに「年賀状の作成が面倒」が同じ理由でボツにされないのは今でも納得がいかないのであった(笑)

    投稿日:2021/12/19

    社会人はつらいよ〜忘年会や飲み会が嫌な方へ〜後編

     前編で辛かった会社の飲み会についてお話しましたが、後編では楽しい思い出についてお話していきます。まだ前編を読んでらっしゃらない方は是非前編をお読みの上で後編をお読みくださいませ。
     基本的にお誘いを断らない私。参加し続けていると「ノリの良い奴」との印象を持たれ、どんどんお誘いが増えていき、様々な方とご一緒させてもらった。その中には今でも交流を続けてさせていただいている方もいる。
     自分では行かないような店にも連れて行ってもらったな。その中にはアヤシイ香りが漂うお店も(笑)
     ご縁と言うものは不思議なもので、その時知り合ったお店の方が後にお客様として私の元へ占いに来てくださったり、今でも鑑定させていただいている方もいる。
     また人の口にとは立てられぬではないが、前編で私が体験した辛い飲み会がいつの間にか噂となり、その当事者である私に実情を根掘り葉掘り聞かれる有様へ。
     これが恰好の話のネタとなるんだな。どんな酷いことをされただけでなく、耐えたことやその場での対処法も。
     あたしだって転んでもタダで起きやしないよ。一から十まで面白おかしくお伝えしたのさ。鬱憤を晴らすかのようにね(笑)
     そうすると需要がもっと増えていき「オモロい奴」として扱ってもらい、お誘いがさらに増えた要因の一つだったような気もする。
     嫌な飲み会では単に職場でいかに生き残るかが目的であったが、お誘いが増えていくに従い、繋がりが知らぬ間に出来ていき、結果として新たなポジションの確立が出来ていた。
     振り返ってみると良い思い出の方が多かったが、飲み会の良し悪しに関わらず参加したのが正解だったとつくづく思う。
     それは自分の知らない世界を見たり体験できて楽しかったこともだが、酸いも甘いもを経験できたのが大きく、それは占いにも活かされている。
     新しい年度がスタートして1ヵ月ほどが過ぎ(このコラムを書いたのは5月初旬)五月病といったストレスが溜まったり、しんどくなったりする方もおられるだろう。
     私も何度も嫌な経験をしてきたので、ストレスやしんどくなる気持ちはよくわかる。なのでそのようなお客様を慮って鑑定できるのもあの時の経験があるから。
     また辛い経験があるから、下の世代の人などにはそんな思いはさせたくない・そんなことをする人間になってほしくない。常々思っている。
     結果として私は断らず参加したのが後に繋がった。決して意図してのものではなかったが、結果的に積極的な行動で様々な道が切り開いていけたので、今も、そして今後もあの時の積極性を大切にしたいと思っている、飲み会に限らず様々な場面で。
     カッコよく言えば「何事も積極的に行動していれば自ら運を切り開けける!」かもしれないが、必ずしもそれが正しいとも思わないし、押し付けるつもりは毛頭ない。
     今辛くしんどいと思われている方に何かお力になりたく、一つの対処法としてこんな考え方もあると言う意味で記している。何か参考になれば、とある占い師の昔話に束の間でも癒されていただければこれ幸いである。
     辛い経験を持つ者として、このコラムを読んでいただき少しでも良い方向に向かって行くことを願っている。がんばれ、私は貴方の味方、応援してますからね!

    投稿日:2021/05/14

    社会人はつらいよ〜忘年会や飲み会が嫌な方へ〜前編

     知り合いのスナックのママさんがこんなことを言っていた。
    「きんようび(金曜日)じゃなくて、こんようび(来ん曜日)やねん」
     書き入れ時となるはずなのに客が少ない金曜日。金曜日の金は「こん」と読めるので、来ん(こん・こないとの意味)とかけて嘆く姿から、コロナ禍の実情が身に染みた。
     新型コロナウイルス感染症(COVIT-19)の蔓延により、時短・休業要請だけでなく会社での新年会・飲み会等の自粛で飲食店に追い討ちをかけているが、とある若者は、
    「面倒な会社の飲み会が無くなって助かりますわ」
     と、ホッとした様子で話していた。なるほど、これもコロナ禍による変化の一つか。確かに断りたくても断れない人にするとありがたい副産物なのかもしれない。
     ただ今の若者が上司や先輩からの飲み会を断るって話は昔に比べてかなりあり、メジャーになっていると聞く。
     一昔前なら参加するのは当たり前の時代があった。その時代を生きた人曰く、
    「タダで飯が食えるから」
     確かにね。それを先程の若者に伝えると、
    「タダでも嫌です」
     両者とも胸中お察しします。
     さて、かく言う私。昔話となりますが会社の飲み会、上司・先輩からのお誘いと言った類は断らず参加していた。
     その理由として、それが単に仕事の延長線上・残業の一環との妙な納得があり、断るものではなく参加すべきだろうとの、ある意味古い固定概念がそうさせていた。
     おかげで様々な苦労を味わってきたのも事実。今で言うパワハラまがいな事もあげればキリが無く、思い出したら今でもゾッとする。
     そんなことされるなら行かなきゃ良いじゃん!はい、何度も言われましたよ。ごもっともなご意見なのは承知の上。
     それでも参加したのは、参加することが自分の処世術であったからである。
     自分がこの職場でどう生き残っていくか・上手くやっていくかを考えた時、反旗を翻したり不参加では不利になり置かれた状況が悪くなるだけだった。となれば参加して耐える選択肢しかなかった。
     本来ならおかしな事を指摘できる人間にならないといけないし、そう言える環境にしなければならない。今ならそれなりに対処できるが、当時の私にはそんな力は無かった。無力だからそんな目にあう、お前が悪いと言われれば反論はできない。
     ご機嫌を伺い、いかに自分に被害を被らないよう振る舞い、早く終わらせることばかり考えやってきた。それが功を奏していったのは苦労の賜物だと思っている。
     辛いながらに仕事のためと割り切っていたからできたことなんだろうな。今から思うとどんだけ酷い職場やねん!って話なんだけどさ(笑)
     と、私が体験した飲み会の闇について語ってきたが、ホントのところは楽しい思い出の方が沢山あるんだよね。
     さて楽しい思い出は…長くなってしまったので後編に続きます。是非とも後編もお読みください。

    投稿日:2021/05/08

    伝えるかたち

     生命が輝きを放つ春。
     新たな年度を迎え、新入生・新社会人など新たなスタートを切った方も多いことでしょう。
     さてこの時期になりますと、季節柄ネットやメディアでしばしば出てくる話題に「応援ソング特集」なるものがあります。
     あまたある応援ソングが存在する世の中。そんな中にあってこの話題に必ずと言って登場する歌に槇原敬之さんの「どんなときも。」があります。
     発売は1991年と30年前の作品でありながら、古さを全く感じさせず、色褪せることなく多くの人から長年愛されている名曲であります。
     さてこの「どんなときも。」長年多くの人を勇気付け、応援ソングとして世間一般に認知されていますが、よく聴いていると不思議な歌詞。
     それは応援ソングでありながら、応援するフレーズが見当たならいということ。
     一般的に応援ソングと言えば「がんばれ」や、あれをしろ!これをやれ!と言った応援するフレーズが付き物。
     そういったものが無く、全体的に抽象的や観念的な歌詞と指摘される方もおられます。
     応援ソングとしては異質の歌。しかし長年多くの人を前向きにし、勇気付けてきたのはなぜか?
     とある芸人さんが以前ラジオでこのような評価をしていました。
    「押し付けがましくないのが良い」
     あぁ、言い得て妙だなと思いました。
     人間は不思議な生き物で、他人からの好意で応援されることでもプレッシャーになったり、辛くしんどくなったりと、応援の言葉が額面通りに捉えられないことがあります。
     全体的に抽象的・観念的であるが故に押し付けがましくなく、プレッシャーを与えない。しかし詞の持つメッセージ性や世界観が容易に目に浮かぶやすく仕上がっているため、イメージしやすく自然と勇気付けられ、頑張ろうと思えるのだろうね。
     説教臭さが無く、耳障りの良くキャッチーな台詞を軽快でポップなメロディラインに乗せ、効果的にキメを入れているのでスッと入り込んでくる。
     実に良く出来た歌ですね(音楽関係者でもない私が上から目線で恐縮です)
     私は「占い」という仕事をしています。占いは鑑定が出来る・知識があるも大事ですが、それをどうやって伝えるか、理解してもらい次に進んでいけるようになるのか、それが占い師の力量だと思っています。
     十人十色受け取り方・感じ方は異なります。応援の言葉を直接伝える時もあれば、この歌のように間接的に伝えたり。
     日本語の難しさであると同時に奥深さを感じます。
     感性は人それぞれ、また状況によっても異なりますので、伝え方って永遠の課題なのです。「どんなときも。」を聴くとこんな伝え方もあるんだなぁとつくづく考えさせられます。
     そしてかくいう私もこの歌に励まされるのであります。

    投稿日:2021/05/01

    親孝行って何だろう

    「親孝行って何?って考える〜♪」
     浜田雅功と槇原敬之「チキンライス」の歌詞の冒頭です。
     母の日、ふとこの歌が頭をよぎりました。
    「母の日、何をしようかな?」から「親孝行って何?」にたどり着く私。
     とある占い師さん。鑑定した独身女性が、
    「親が心配だから実家で一緒に暮らしている」
     との言葉に対して、
    「結婚し、孫を見せることが親は安心するもんだよ」
     と答えたエピソードを思い出しました。
     これは親の心配を体よく結婚できない理由にすり替えることへの指摘でありますが…
     ともあれ「親を安心させる」のも親孝行です。それは親から離れてしまうと言う意味も含まれます。
     ドラマ「ハイポジ」で、家族全員での食事が終わると子供たちが自分の部屋に行ってしまうことに、それは成長したことなので嬉しい反面寂しい思いもある、と語ったシーンがありました。
     時として親孝行には「寂しさ」と言うネガティブな意味も含んでしまいます。しかし離れて気づくものは数多く、そこで生まれた愛情や感情を行動に移すことが親孝行に繋がるのでしょうね。
     例えば「便りがないのは良い便り」なんて言葉がありますが、何かしらの形で声やメッセージを届ける。小さい事かも知れませんが、案外侮れない大切なものかも知れません。
    「親は死ぬまで、いや死んでも心配するものだよ」
     誰かがそう言ってました。
     確かにそうですね。そう考えると色々考えたものの親孝行って何でしょうね。
     明確な答えはなかなか出ませんが、今できることを精一杯して成長する事なんだろうなぁ。

    投稿日:2020/05/10

    耳をすませば

     スタジオジブリ製作映画「耳をすませば」の感想ではありませんので悪しからず。

     今年、きらたかしさんの漫画「ハイポジ」がドラマ化されましたが、みなさんご覧になられましたか?

     主人公天野光彦46歳が、魂は46歳のまま身体が16歳の高校生に戻り、2度目の青春を謳歌して…おっと、これ以上申しますとネタバレしちゃいますのでこのあたりで。

     さてこのハイポジ。見ていて思ったのが、
    「世の中、名言は案外多いんだなぁ」

     名言って格式たるものや、偉人・成功者のものと思われがち。しかしさり気なく、何気なく身の回りにあったりするもの。故に見過ごされ気付かれないのが残念なのですが。

     ドラマでも「良いこと言ってるな!」という台詞が数多くありました。

     それは2度目の青春・46歳だから気付けたもので16歳のままなら素通りされた台詞でしょう。

     そりゃ46歳になって人生経験を積んだから理解できるもので、高校生とは言えまだ子供。理解し難い台詞があるのは致し方がありません。

     しかし致し方が無いと言って諦めるのはもったいない。ちょっと耳をすませて、拾い集めてみてください。それが5年後・10年後、いや30年後かも知れませんが、あなたにとっての名言となり、人生を変えるかもしれませんよ。

    投稿日:2020/05/07

    タイミングと勇気(ハート)

    「カウンターのコツはタイミングと勇気(ハート)だぜ!」

    漫画「はじめの一歩」で宮田一郎がカウンターパンチのコツを聞かれた時の言葉です。

    私、この言葉が好きなんですよ。

    あっ、私はボクサーでもボクシング経験者でもありませんよ。
    ※「はじめの一歩」はボクシングを題材にした漫画です。

    「タイミングと勇気(ハート)」カウンターパンチを出す際、ここ!と言う絶好のチャンスを図り(タイミング)、思い切ってパンチを出す(勇気)。

    絶好のタイミングを判別し、決断し行動する。

    ボクシング漫画の台詞ですが、日常生活においても大切なことであると考え、私の座右の銘にしています。

    人間は誰しも様々な場面で決断しなければなりません。

    マイホームを購入する
    新しい事業を展開する
    今の会社を辞めて転職する
    結婚する…

    たいそうなことばっかりじゃん!と思われるかも知れませんが、身の回りを見てみるとそうとも限りません。

    電車で行こうか?バスで行こうか?
    お煎餅を食べるか?ケーキを食べるか?…

    小さいことでも人間は自然と決断し行動する生き物です。

    同時に決断できず迷える生き物でもあります。

    「どっちにしようかな?」
    そう迷われて相談に来られるお客様も少なくありません。

    チャンスは到来が予見できるものもあれば、突然やってくるものもあります。またそれが本当にチャンスなのか見分けが付かないものもあるから厄介なもの。

    貴方にとってそれがタイミングの良いチャンスなのか、それをアドバイスすると同時に、決断し行動する為に背中を押す。

    それが占い師の使命です。

    すぐに結果が出るものがある一方で、なかなか結果が出ないものも当然あります。

    しかし時を経て結果が出たり、後で振り返った時に「あの時の判断で良かった」と思えるようになってもらいたい。

    「タイミングと勇気(ハート)」自分だけでなく貴方のためにも!私がこの言葉を座右の銘にする所以です。

    投稿日:2020/01/13

    若いって、ええなぁ!

     私が若かりし頃、年配のお客様を顧客とする仕事をしたことがあります。

     年配のお客様からしますと、息子、いや孫に近い年齢の私。しかも前任の担当者が40歳ぐらいのためか余計に若く見えたのでしょうね。

     「新しい担当の人、えらい若いなぁ」

     よく言われたものです。

     そして、

     「若いってええなぁ、何でも出来るやん!」

     とも言われました。

     「何でも出来る」その言葉が不思議と頭に残っていました。

     なぜ頭に残ったのか?「なんでも出来る」という言葉を一人ではなく、お客様が口をそろえておっしゃっていたのが理由の一つです。

     「歳を取ると、若いと何でも出来ると思うようになるのかな?」なーんて、なんとなく自分の中で理由を考えていました。

     それ以前に「何でも」って何だろう?そもそも何が出来るのだろう?

     自分の中で湧き出る疑問。見つからない答え。だから頭に残っていたのでしょうね。

     さてそんな私も歳を取り、現在は占い師。

     様々な年齢のお客様を鑑定させてもらっています。もちろん若いお客様も。

     若いお客様が来られると思うことがあります。

     「若いってええなぁ、何でも出来るやん!」

     えっ?あの時自分が言われたことを思うようになってる…

     そう、今となってはあの時の言葉の意味を知らず知らずのうちに理解するようになっていたのです。

     「何でも」って何だろう?そもそも何が出来るのだろう?あの時の疑問に対し、明確な回答は今も出せてはいません。

     しかし自信を持って若い方に言っています。

     「若いってええなぁ、何でも出来るやん!」ってね。

    体力やエネルギー、パワー。
    新しい発想、視線。
    若いからとの理由で許させる失敗
    やり直せる年齢
    大いにある希望

     曖昧で抽象的なものばかりかもしれませんが、そういったものが全てひっくるめた言葉が「若いってええなぁ、何でも出来るやん!」なんでしょうね。

     これは若い人の特権です。是非とも大切にしてもらいたい。

     若い方がご相談に来られる際は、その思いで鑑定いたしております。

     西城秀樹さんが歌う「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」の歌詞にもあるじゃないですか。

     「若いうちはやりたいこと 何でもできるのさ」

    投稿日:2019/11/22

    敬都先生 クチコミ情報

    例えが分かりやすくて、親身にお話を聞いてくださる先生です!

    例えが分かりやすくて、親身にお話を聞いてくださる先生です!本日もありがとうございました!アドバイス等も頂けて、とても気持ちが軽くなりました!また伺った際はよろしくお願いします( ᵘ ᵕ ᵘ ⁎)

    【23歳】

    投稿日時:2024/05/12 18:14

    とても参考になりました。

    敬都先生おはようございます。昨日はありがとうございました。とても参考になりました。色んな情報なども勉強になりました。又、来年の今頃の日曜日に占って頂きたいと思います。その頃には、ある程度決めていると思います。では又お会い出来る日まで。

    【男性 59歳】

    投稿日時:2024/02/12 8:57

    すっと気持ちが楽になりました!

    公平な立場から悩みを聞いてくれる先生です!仕事上の悩みを職場や両親にも相談できず1人で抱えていましたが、敬都先生に聞いて頂いたおかげですっと気持ちが楽になりました!敬都先生は占術だけでなく、客観的な視点からアドバイスをくれるので、大変頼りにしております。またお願いします!!!

    【男性 25歳】

    投稿日時:2024/01/28 13:30

    嬉しいお言葉をたくさん貰えました

    久々の2回目の鑑定です。あまりにも辛くて占って頂きました。結論から言いますと、嬉しいお言葉をたくさん貰えましたので、頑張ろうと思えました!まだもう少し我慢しないといけない期間もありますが、転職がうまく行きますように!来年は本当にいい1年にしたいです!

    【女性 37歳】

    投稿日時:2023/11/26 23:43

    とても優しく的確なアドバイス

    生まれて初めて占いに行きましたが、とても優しく的確なアドバイスをいただき心底安心しました。仕事のことや家族のことまで色々相談させていただき本当にありがとうございました。占っていただいた後はすべて肩の荷がありました。またよろしくお願いします。

    【男性】

    投稿日時:2023/08/27 18:02

    いつもありがとうございます!

    けいと先生いつもありがとうございます!。 彼とはずっとそばに居ます。また、喧嘩になるかもですけどそれでも寄り添います

    【女性 36歳】

    投稿日時:2023/08/27 16:49

    ズバッと当てられ

    気になる人との相性を鑑定してもらいました。はじめに自分の性格をズバッと当てられ、相手の性格も心当たりがある部分が多く、今まで理解できなかった彼の行動言動に納得できました。おかげで不安や迷いが解消され前向きになれました!先生の言葉を忘れずに頑張ろうと思います。ありがとうございました!またお願いします。

    【女性 25歳】

    投稿日時:2023/06/26 13:31

    当たっていて、びっくり

    私の性格や、これからのことを占ってもらいました。未来のことで悩んでいたことがおかげでスッキリしました。自分のことも当たっていて、びっくりしました。とても優しく話しやすかったです。

    【女性 26歳】

    投稿日時:2023/06/25 20:22

    「たしかなお導き」の敬都先生

    評判が良いと、言われ敬都先生に相談し始めて何回もお世話になっていますが、今回も「たしかなお導き」の敬都先生のアドバイスはとても頼りになりました。いつでも悩んだら相談して下さいと、気軽に言っていただけるので時間がないときは電話占いで相談しています。いつも頼りにしている敬都先生です。

    投稿日時:2023/06/12 20:09

    彼のことがよく理解されてるなぁと思うアドバイスをもらいました

    前回、彼のことがよく理解されてるなぁと思うアドバイスをもらいました。状況もわかりやすかったです。また関係が前進するように相談させていただきます。

    【女性】

    投稿日時:2023/04/30 14:56

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