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龍昇先生
りゅうしょう

龍昇先生

待機なし

占術

得意分野

相性・不倫・仕事・金運・離婚・対人関係・年の差恋愛・遠距離恋愛・同性愛・三角関係・結婚・家庭問題・運勢・開運方法・ペットの気持ち・子育て・復縁・略奪愛
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    占い師からのメッセージ

    貴方様に届いている神々からのメッセージを降ろします。
    お相手のお気持ち・お二人の未来など恋愛のお悩みは【龍神様】から
    仕事や金運、商売、開業のお悩みは【お稲荷様】から
    貴方様にどうしてもお伝えしないといけない魂の課題については
    前世をみながら【不動明王様】よりお伝えさせて頂きます。
    貴方様が本来持ち合わせている実りある人生が
    一日でも早く大輪の花となり、咲き誇ります様、心を込めて鑑定させて頂きます。

    千里眼からのご紹介

    龍昇先生は、二種類のカードを使い分けながら
    ご相談者様のお悩みや心の痛みの鏡として映し出していかれます。
    鑑定師としての長年の経験と実績から、
    ご相談者様が先々も不安に満ちた人生を歩かぬ様、
    どのように導いて行くのが得策であるかも充分に熟知されていらっしゃるので
    安心して問題をご提示頂けることでしょう。
    生年月日など必要ございませんので、お相手様の生年月日などが
    わからない場合でもご安心ください。
    行き詰ってしまった時、ご相談者様がどの道へ進む事が最善なのか、
    どうすれば幸せは手に入るのか…
    幸せのゴールに辿り着けるよう、龍昇先生がしっかりサポートをして下さいます。

    メディア出演履歴

    ならどっとFM「土方兄弟noひーじーとーく」今月の占い1月担当



    ■占い百物語




    龍昇先生 コラム

    龍昇流、喜土愛楽なるための生まれ月別アドバイス

    喜怒哀楽ではなく、喜土愛楽を推奨する

    千里眼奈良所属兼務 ヴェルサニの電話鑑定師の龍昇です。

    さて、いきなりですが、喜土愛楽とは何か?私がオリジナルで広めたい四字熟語です。喜怒哀楽とは似ているけど違うのです。皆様には前のコラムからの抜粋を再度ご紹介しますので、ご参照ください。

    前コラムからの抜粋文は以下の通りです

    喜怒哀楽を喜土愛楽に意識を変換しましょう。(怒)を(土)に変換してください。何故なら、怒るエネルギーは体力を消耗させ、自分自身の心さえも知らずに、傷つけているほどの凄まじいエネルギーと時間の無駄なのです。つまり、怒る時間があるなら、将来の目標や今ある夢のために、思考したり、行動する時間を無理矢理でも自分をコントロールして作りましょう。それが(怒)から置き換える言葉である(土)=土台を作る、土を耕す如くの基礎や基盤を作るということに手間や時間を割いてほしいのです。
    では、(哀)を(愛)に変換するという話に移りましょう。先ほど怒るより哀しいはエネルギー的には弱いですが、怒るは消耗度は激しいのでコントロールを意識することは簡単ではありませんが、常日頃意識すれば誰でもできるでしょう。しかし、哀しいは知らず知らずにゆっくり、少しずつお心や体を蝕むのだと龍昇流は考えます。だからといって失くすことのできない感情ではありますが、あなた様の中でこの悲しいを主役にしないで欲しいのです。あくまでも、脇役、もしくは末席、心の隅に無理矢理でも、追いやってください。

    では、おさらいが出来たところで、喜土愛楽になりたい皆様への生まれ月別、アドバイス鑑定をしていきましょう。
    ◎1月生まれ
    ・1月生まれの皆様は元来、他者と友好的に振る舞える才能を有し、そのため自分のことが後回しになりがちです。
    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス

    ・喜怒哀楽の哀に寄り添う傾向が強いので、自己中心を心にとめて、自分自身の楽しい、嬉しいことに身を投じる自己愛もしくは、プラベートの時間を大切にしましょう。心の中から哀を、追い払い、愛おしいという心模様や自分にとって愛しい場所を大切にしましょう。
    ⭐1月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合

    ・互いに、気を遣うあまりに、上手くいく出来事も停滞することがあるかもしれません。同じ生まれ月なので、互いに仲間意識は強くなる模様です。だから、役割分担を決め、任せたことは互いに干渉せずにタッグを組み、目標や夢に一丸となって進みましょう。キーワードは喜怒哀楽では喜という感情、どんな状況でも長所を見つけて、喜びと共によき事柄に全てを変化させることに重きをおいてください。喜土愛楽では土と愛という感情を大切にしてください。つまり、1月生まれ同士は互いの初心や、大きく捉えると、ふるさとなどの郷土愛からの考え方を互いに尊重しながら、何事も過ごしてください。
    ◎2月生まれ
    ・2月生まれの皆様は元来、方向性や目標が決まると持ち前の恵まれた才能や環境を利用し、必ず大願成就を多くの皆様が成し得ます。しかし、喜怒哀楽では、怒るという感情が暴発する方々もおられるようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・恵まれた才能や環境をお持ちの方々が多い2月生まれ、しかし、怒るという感情を大きくすると、逆効果です。怒るを土に変え、今ある環境や才能もしくは、長所を伸ばす努力に今まで以上に時間と手間を喜びや楽しさを相棒と決めて日々をすごしましょう。怒る時間より手間を惜しまず、未来への基礎固め、土台作りに意識を向けてください。
    ⭐2月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合

    ・似ているがゆえに、考えながら、互いの距離を保ちながら、同じ目的の場合のみ、寄り添うことがよいでしょう。
    お互い我を出せば、怒りが増幅するだけになり、時間の無駄でしょう。枠を決め付けずに、その都度、臨機応変な対応を、どちらが主導権をとるのではなく、同じ目的なら協力しながら、喜楽だけの感情は主役に同じ目的の時だけ、手を組むのです。それ以外は互いにマイペース。個々の空間、時間を大切にしてください
    ◎3月生まれ
    ・3月生まれの皆様は元来、何も無くても、登り龍のごとく、物怖じせず、多くの人々と仲良くなれたり、競争心旺盛の上昇志向の皆様が多いようです。要は楽の感情が、喜怒哀楽の中で一番強いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・3月生まれの方々は友人が多かったり、人に会うことに躊躇しない模様です。要は来る者拒まずてはなく、付き合う人々を自分自身に嘘をつかず、選んでください。仲間の付き合い方を目的に応じて緩急を自分自身で決め、未来に進んでください。つまり、周囲に流されるのではなく、自分自身を中心によき仲間を大切にしながら、楽しいを常に中心に世の中を未来を見据えて大志を抱き進んでください。

    ⭐3月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合

    ・似ているがゆえに、考えながらことも一緒ですが、どちらが上か優れているかとライバル心がお互い苦しめるかもしれません。同じチームなんだという認識を持ち、ライバル心より、仲間同士で楽しくを心の柱に共通の目的やゴールに向かって、お互いに切磋琢磨できる信頼関係を築きながら、互いの個性を潰すことなく、前進していきましょう。キーワードは楽しくです。

    ◎4月生まれ
    ・4月生まれの皆様は元来、組織のリーダー的存在にもなり得る可能性を秘めている方で人を惹き付けるもことに長けています。喜怒哀楽の感情が天候のように日によってムラがあるようです。
    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・人気運はあるものの、我欲に囚われすぎると。無責任と言われ。人を惹き付けるどころか反目し、敵を増やすばかりになりますので、冷静さと平等性をどんな時も重視してください。

    ⭐4月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合

    ・4月生まれは個性的な皆様が多いようなので、まず、互いに知ること、認め合うことを模索してください。要は敵にするよりは味方にすることが先決です。その後は、互いに頼もしい援護者になる可能性が大なので楽しみな組み合わせになるでしょう。キーワードは喜怒哀楽の感情をバランスよく、目的や集団の和を保つために、表に出すように一時的感情で喜怒哀楽を解放してはいけません。

    ◎5月生まれ
    ・5月生まれの皆様は元来、組織内の立ち位置、目的や夢が明確なら、スムーズに力量を発揮できる皆様なのです。一方で、周囲を気遣うばかりに、自分自身を素直に出すことが苦手な方も多いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・自分自身を信じる切り、夢や目的に向かって進むことだけ考えてください。ただし、表面的に、自己主張をするのではなく、今まで通り、周囲を気遣う、あなた様でかまいません。ただし、主役はあなた様が気遣う他者ではなく、常に自分自身なのだと切り替え、表面的には今まで通り過ごしてください。

    ☆5月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・責任感の強さや向上心の貪欲さの思いは共感できるはずです。それならば、互いの守備範囲を決め、互いの領域侵犯をしないと協定の上で、協力体制を互いに組める時は同盟を結ぶなり、あとは、それぞれマイペースで歩んだください。つまり、喜怒哀楽の感情を出さなくていけない場合は、それこそ、喜を中心に怒を失くし、土=手間をかけて土台、基礎作りに互い尽力を傾けてください。喜怒ではない喜土の精神こそ、愛を生み出し、未来においては大きな意味で楽を呼び込むでしょう。

    ◎6月生まれ
    ・6月生まれの皆様は元来、好奇心旺盛な皆さんが多いようですので、周囲の人達からの誘惑に惑わされたり、目移りしやすい側面があるようです。つまり、方向性や目標をしっかり定め、優先順位を決め、一歩一歩確実に歩んでください。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・短時間で、結果を出そうするのではなく、初心に戻り、何が自分自身に重要なのかと、振り返る心の余裕を持つと、あなた様の世界観は色んな風景に満ちていることに気付き、希望の未来の選択肢にる迷うくらいになるでしょう。

    ☆6月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・互いの純粋さに共感は出来て、仲良しなれますが、お互いが居心地がよくて、それぞれやるべきことが停滞するかもしれません。ここは馴れ合い避けて、互いにマイペースで、距離をとりながら、個人の夢や目的に集中しましょう。別に距離を保っていても、敵同士にはならない間柄、仲間です。
    6月生まれ同士がてを取り合って事にあたれことは、自然に喜楽の感情を柱に未来は何事に対しても楽勝を体感するでしょう。

    ◎7月生まれ
    ・7月生まれの皆様は元来、人好きで頼まれると、断れない皆様もいるようです。一方で目的を明確にし、自分らしく生きることと重視している皆様もあるようです。要はいろんな顔を持つマルチ人間でしょう。仲間を大切にしてください。
    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・正論だけが王道ではありません。時に寄り道、一休み、元来、子供のような天真爛漫な子供のような自分らしさを大切にしてください。

    ☆7月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・似ているからと言っても、個性的な二人なのでお互いに個性をぶつけあっても、停滞するのみです。同じ目標をに向かって、それぞれ個性を使ってみてください。キーワードとして、喜怒哀楽ではなく、喜土愛楽では、土愛の感情をを大切してください。つまり、7月生まれ同士、それぞれのフィールド、環境を大切にし、その環境の中で、思う存分個性を発揮してください。

    ◎8月生まれ
    8月生まれの皆様は元来、高嶺の花と言った形容が似合う個性的な世界観をもった自立心の高い皆様が多いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・生まれ持った才能と体力を 責任感の強さに結びつけることで、思わぬ底力が、幸運を引き寄せるでしょう。但し、考えすぎや迷いすぎは禁物です。

    ☆8月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・計画性や冷静対応を互いに気をつけて、溢れ出す力の空回りを制御し、共に短所を支え合い、補い合えば、ステップアップに繋がります。キーワードとして、喜怒哀楽ではない、喜土愛楽の愛を中心に全てを見直すと、持ち前の才能や類いまれない体力に見合った環境やなすべき事柄が向こうの方からやって来るでしょう。

    ◎9月生まれ
    ・9月生まれの皆様は元来、新しいことや新しい環境に身を置いたり、新たなる挑戦をすることで今までにない自分や目標、夢を見つけることが得意の皆様が多いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・培った経験値をより目的や夢のために深く掘り下げて、極めてみる、趣味でも何でも構いません。挑戦が幸運の鍵です。

    ☆9月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・9月生まれの皆様は、争い事や競争をあまり好まない方が多いようなので、お互いの気遣いタイプてあることを認め合い、久しい仲にも礼儀ありを、二人の間でも、意識して、行動をしてください。キーワードは喜怒哀楽では楽を目指す。それは楽な未来ためです。喜土愛楽では愛を柱に楽しみなが、何事も挑戦していきましょう。

    ◎10月生まれ
    ・10月生まれの皆様は元来、安定性や人間関係を重視し、お互いの距離感を大切にする皆様が多いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・人間関係を重視し、お互いの距離感を大切にするあまり、流されないように自分自身らしく、無理をせず生きていきましょう。

    ☆10月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・10月生まれの皆様は若者ばりに大志を抱け、言わんばかりに、子供の頃のように童心に立ち返って、今とは違う自分たちの新たなる夢や目標を掲げて、日々を過ごしましょう。キーワードは喜怒哀楽では、喜ばしいことを常に見つけて過ごすことです。喜土愛楽では、10月生まれの皆様は喜ばしい事を極めることです。もしくは、喜土の感情、つまり、喜びのある空間、場所を大切にしてください。

    ◎11月生まれ
    ・11月生まれの皆様は元来、先を見据える力や未来予見いった頭脳明晰を有している皆様が多いようなのです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス

    ・生きていく上の二者択一を迫られ易い皆様も多いようですので、寄り道を楽しむ余裕を持ってゆく道を選択してください。焦りは禁物です。

    ☆11月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合

    ・11月生まれは感覚が似たもの同士なのか、頭脳明晰さが我の張り合いに発展するので、要注意です。大人の対応を心がけてください。喜怒哀楽で喜ばしい感情を大切にする。喜土愛楽なら、喜土愛という感情を三本柱を忘れない、土=基本や基礎、原点、初心に置き換えて、未来に向かって歩みの続けてください。

    ◎12月生まれ
    ・12月生まれの皆様は元来、危険回避や器用さが冴える皆様か多いようです。つまり、世渡り上手の皆様が多いようです。

    ☆喜怒哀楽から喜土愛楽になるためのアドバイス
    ・一般人の方々より、感性が鋭いく、且つ、繊細さが強調される皆様が多いようで、そのため、目標や夢を掴みやすいようです。

    ☆12月生まれ同士の同居あるいは仲間、組織にいる場合
    ・感情をコントロールが上手い者同士なのて、組んで仕事をしたり、共に夢を追うなら、頼もしい相棒になる、心強い味方です。つまり、12月生まれ同士が手を組むなら、喜怒哀楽では楽という感情を柱に進み、喜土愛楽では愛情と楽しみを友に何事にも邁進してください。

    コラムを書き終える前に、私的なお知らせです。今まで、地域に根ざした奈良の住民様たちのために、対面にこだわりの鑑定を3年以上やって参りました。地域の方々にお世話になりましたが、心機一転、龍昇の鑑定を地域ではなく、無謀に全国に行脚したとの希望を、違う形でやることにしてみました。電話鑑定を主軸に一から出直しです。体が不自由でなければ、お客様の要望あらば、そのお客様のためだけに千里眼各店にイレギュラーでも出没してみたかったのですが、イザナギ様、イザナミ様の最初の子神、蛭子神様ほどではございませんが、両腕両足、不満の身の上故に、そのお客様との楽しき対面鑑定も少しキツくなって参りましたので、電話鑑定に切り替え、また、ゼロからスタートとなりました。今後とも霊感占い師しては、身体の動く限り、皆様のお悩みの解決に尽力を傾けたいと思います。見た目は子供、頭脳は大人ならぬ、見た目はゾンビ、鑑定は神がかり。なんてね笑。
    それは神々様や観音様を含む仏様の伝言、もしくは一時憑依の直言みたいなイタコか巫女みたいなこたができるからです。しかし、憑依直言は神様や仏様のお心次第です。憑依直言かなされる時は、運命の転機お客様ばかり、私で選べませんので、宝くじでも当たったくらいのものだとお考え下さい。いずれにしましても、皆様の明るい未来の扉を開ける後押し鑑定を心情に邁進して参りますので、新たによろしくお願い申し上げます。
    ヴェル二のベージにアクセス
    https://vernis.co.jp/
    龍昇で検索してください。地域さえ問わず、多くの方々と明るい未来のためのコミュニケーションが出来れば幸いです。龍昇でした。

    龍昇流、1月から12月生まれまでの月別素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    千里眼奈良所属の龍昇です。
    電話鑑定のページアドレスは
    以下の通りです。
    https://vernis.co.jp/show.php?idcode2_e=jTTuLTTTuTTp&bi=ysps09&yclid=YSS.1000088208.EAIaIQobChMI9PzUrtLk7wIV06mWCh39HQaFEAAYASAAEgKeS_D_BwE

    龍昇流、生まれ月別素敵な出会いを引き寄せる行動3選
    としたタイトルのお話をする前に今回は人の感情を表す、四字熟語についての提案話をはじめに致します。
    では、私が着目した四字熟語は喜怒哀楽です。まず、改めて調べみると、インターネットに表記されているものを、引用文としてご紹介します。

    引用文

    文字を見て分かるように、喜びと怒りと悲しみと楽しみといった、様々な人間感情の事。
    中国の五情では、「喜 (よろこび)、怒 (いかり)、哀 (かなしみ)、楽 (たのしみ)、怨(うらみ)」の五つにまとめて表され、三字経では「喜、怒、哀、懼 (おそれ)、愛 (いとしみ)、悪 (にくしみ)、欲」の七つが人にそなわっていると言われている。

    一般的には、「喜、怒、哀、楽、愛 (いとしみ)、憎 (にくしみ)」の6種類が代表的な感情として総称されることが多い。

    上記のようになっています。ここで龍昇流ではいらない感情表記があります。それは怒りと哀しいです。確かに誰でも皆が怒りと哀しみは今まで人生を歩んで来れば、お心に残っているの当たり前の感情ですが、私はそれらの感情が潜在意識に溜まりすぎて、憎しみに変化して、あなた様の人生を歩く上でそれらの感情、(怒)、(哀)、(憎)が足枷に気づかぬ間に、なる場合があると言いたいのです。それなら、喜怒哀楽を喜土愛楽に意識を変換しましょう。(怒)を(土)に変換してください。何故なら、怒るエネルギーは体力を消耗させ、自分自身の心さえも知らずに、傷つけているほどの凄まじいエネルギーと時間の無駄なのです。つまり、怒る時間があるなら、将来の目標や今ある夢のために、思考したり、行動する時間を無理矢理でも自分をコントロールして作りましょう。それが(怒)から置き換える言葉である(土)=土台を作る、土を耕す如くの基礎や基盤を作るということに手間や時間を割いてほしいのです。
    では、(哀)を(愛)に変換するという話に移りましょう。先ほど怒るより哀しいはエネルギー的には弱いですが、怒るは消耗度は激しいのでコントロールを意識することは簡単ではありませんが、常日頃意識すれば誰でもできるでしょう。しかし、哀しいは知らず知らずにゆっくり、少しずつお心や体を蝕むのだと龍昇流を考えます。だからといって失くすことのできない感情ではありますが、あなた様の中でこの悲しいを主役にしないで欲しい感情ではあります。あくまでも、脇役、もしくは末席、心の隅に無理矢理でも、追いやってください。よく病は気からとも申します。つまり、哀しいに寄り添う時間を少なくしてほしいのです。だから(哀)を(愛)に変換してください。愛はいろんなものと繋がりますね。好きに繋がる、それが自分なら、自己愛=自分自身を尊ぶ。他者を恋しいならば、恋愛に繋がるでしょう。哀しいは悲しいより深いもの、同じアイと発音できても、(愛)は未来に繋がり、過去であっても美しい思い出として財産になっていたはずでしょう。それに対し(哀)を主役にされると、過去なら後悔、未来でも行き詰まりにしかなりません。つまり、不運の鎖に繋がり身動きがとれず、苦しいという感情や他人や自分自身を憎むだけの感情に支配される危険が生じるの可能性は否定できないでしょう。ですから、皆様、喜怒哀楽も良いですが、喜土愛楽に感情を変換しませんか?というご提案をさせてほしいのです。
    では、長い前置きはこれくらいにして、本題に移りましょう。但し、先ほど述べた喜怒哀楽ではなく、喜土愛楽という龍昇流、四字熟語を念頭におきながら、お読みください。

    ⭐1月生まれ
    1月生まれの皆様は元来、他者と有効的に振る舞える才能を有しています。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・恋愛したい好奇心はあっても、その感情はに流されず、異性をちゃんと良し悪しを見つめる。

    ・出会い望むなら、じっくり作戦を立て、よき人に出会えるための手間をおしまないこと。

    ・こだわりを捨て、自分を偽らず色んな出会いを楽しむこと。

    ☆2月生まれ
    2月生まれの皆様は元来、方向性や目標が決まると必ず大願成就を多くの皆様が成し得ますが、中には子供ように飽き性で大器晩成の方々もおられるようです。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選
    ・どんな場所でも人気者になれる資質の持ち主が多いようですが、優柔不断は禁物です。

    ・出会いを望むなら、狩人の如く、一点突破。ターゲットを絞り込むべし。

    ・その場の空気を読み、波に乗るタイミングを逃さないこと。

    ☆3月生まれ
    3月生まれの皆様は元来、何も無くても、登り龍のごとく、物怖じせず、多くの人々と仲良くなれたり、競争心旺盛の上昇志向の皆様が多いようです。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・子供のような天真爛漫さが大人になっても残っている方が多いようなので、常識にあまりとらわれないこと。

    ・心の純真さを守るため、気疲される方も、出会い望むなら、信頼できる仲間からの紹介が吉です。

    ・焦りは禁物、異性選び慎重に時間をかけてゆっくりと、後悔なきように慎重にです。

    ☆4月生まれ
    4月生まれの皆様は元来、本能に忠実、自分自身のポリシーを強く主張し、組織のリーダー的存在にもなり得る可能性を秘めている方も多いようです。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・常に二者択一の岐路に立たされる決断を迫れることが多い皆さんも居ますので、短気は損気、冷静なること。幸運の鍵です。

    ・自分自身に嘘をつかないのが、運気上昇の鍵、しかし、優柔不断は禁物です。

    ・目先の結果だけにとらわれず、確実性
    やリスクを考えながらの行動をしてください。衝動的な安易な選択はおすすめできません。

    ☆5月生まれ
    5月生まれの皆様は元来、周囲を気遣うばかりに、自分自身を素直に出すことが苦手な方も多いようです。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・信頼を勝ち得るための、手間を惜しまない誠実な行動が、人気運の向上の鍵となります。

    ・一方で相手を尊重し過ぎないことと、自分だけの時間を大切にし、自分自身を見つめ直すこと。

    ・損得勘定や利益優先を軸にし過ぎると、思わぬ痛い目にあう人もいるので、ご注意を。

    ☆6月生まれ
    6月生まれの皆様は元来、好奇心旺盛な皆さんが多いようですので、方向性や目標をしっかり定め、優先順位を決め、一歩一歩確実に歩んでください。
    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・二頭追うもの一頭を得ず、目移りせず、計画を立て、目標を常に見据えた行動が吉です。

    ・男女とも、自分自身磨きに時間をかけてください。その努力が思わぬ成果や幸運を運んで来るでしょう。

    ・初心に戻り、何が自分自身に重要なのかと、振り返る心の余裕を持つと、運気向上です。

    ☆7月生まれ
    7月生まれの皆様は元来、人好きで頼まれると、断れない皆様もいるようです。人に振り回されない、目的を明確にし、自分らしく生きることと、仲間を大切にしてください。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・人より恵まれた環境を与えられることが多い皆様も多いはず。迷うことなく、やるべきことを優先にしてください。

    ・自分自身の他人のない長所を伸ばすこととお世話好きもいいですが、自愛を忘れずに歩んでください。

    ・正論だけが王道ではありません。時に寄り道、一休み、効率重視も程々になさらないといけない方もあるようです。

    ☆8月生まれ
    8月生まれの皆様は元来、天使爛漫、唯我独尊、大輪、もしくは高嶺の花といった形容が似合う、情熱的なひまわりのよう活発な皆様が多いようです。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・向上心、繁栄といった野心が生まれ持った体力や才能と結び付いた時、思わぬ底力を見せ、幸運を引き寄せるでしょう。迷いは禁物です。

    ・時には自分自身の力を制御して、周囲と足並みを揃えることを覚えると、吉です。

    ・責任感の強さを全面に出すことで、溢れ
    だ力の空回りを制御し、ステップアップに繋がります。

    ☆9月生まれ
    9月生まれの皆様は元来、争い事や競争をあまり好まない皆さんも多いようです。しかし、時に新しいことや新しい環境に身を置いたり、新たなる挑戦をすることで今までにない自分や目標、夢を見つけることができるでしょう。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・慣れ親しんだ生活環境の中、揺るぎない価値を持ちながら生きている一方で、その価値観そのままに新たなる夢や新しい挑戦を思い描く勇気を思い出してください。きっと知らなかった自分を発見できます。

    ・培った経験値をより深く掘り下げて、極めてみる、趣味でも何でも構いません。挑戦が幸運の鍵です。

    ・人間関係の洗い直し、懐かしい仲間との再会などで過去から新しいプレゼントがある兆しです。

    ☆10月生まれ
    10月生皆様は元来、安定性や人間関係を重視し、お互いの距離感を大切にする皆様が多いようです。
    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・時には自分自身の思うように振る舞ってください。他者を大切にするのも良いことですが、遠慮しすぎも禁物です。

    ・若者よ大志を抱け、これをどんな時でもどんな環境の中でも、大志を抱けに変換して行動してください。

    ・子供の頃の夢や童心に立ち返って、今とは違う自分を掘り起こして見てください。やり残した思いの再確認が幸運の鍵です。

    ☆11月生まれ
    11月生まれの皆様は元来、先を見据える力や未来予見いった頭脳明晰を有している皆様が多いようです。しかし、予測通りに良くも悪く進まないから、人生は面白いのでしょう。考えたこととは別の選択肢を予見した道を大幅にそれない程度に、寄り道を楽しむ余裕うを持ってください。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・頭脳明晰な手腕で確実な成果を得る才能には長けています。しかし、それに胡座をかかず、他者の意見に耳を傾ける余裕を持ってください。

    ・仲間や異性との付き合いを大切にすることが、幸運の鍵です。

    ・方向性や目標や夢が定まれば、持ち前の知恵を使って成功あるのみです。

    ☆12月生まれ
    12月生まれの皆様は元来、危険回避や器用さが冴える皆様か多いようです。つまり、世渡り上手の一言につきます。

    ★素敵な出会いを引き寄せる行動3選

    ・危険回避能力を他のために使うと、打算的な人と疑われ、誤解を受けることになりかねないのでご注意をしてください。

    ・尊敬に値する人々の交流が幸運の鍵です。そして、自分自身と他人さんと距離感を適度に保つのもおすすめです。

    ・信頼できると友達、仲間との時間を大切にしてください。しかし、流されて、節度なき付き合いは逆に運気を停滞するので注意です。

    皆様、龍昇流、喜土愛楽の考え方は強要するものではありませんが、怒ることや悲しみを通り越して哀しいの深みにはまるなら、無理にでも怒より土台、基礎作りに手間をかけましょう。素晴らしい未来を掴む皆様は諦めなず、悲しみや哀しみに寄り添うことより希望的な未来に寄り添う時間を多くしてください。明けない夜はないのですから、では、龍昇でした。

    龍昇流、陰と陽の理に基づく光と闇の定義

    今からお話することは、龍昇流という範疇で、一つの考え方だとご認識下さい。この考え方を強要するものではありませんし、正当化する気もありません。ただ、心の痛みや不安を解消する一つのご参考になっていただければ、幸いです
    では、初めに、陰と陽の理とは、例えば、光は夢、希望、喜びを含めた前向きな意思や感情ことです。反対に闇は負の感情の総称と龍昇流では指し示めします。そして、属性としては光は陽、闇は陰と仮に位置付けます。これは、稲荷神から教えて頂いた教えです。(稲荷様を信仰して、得た体感から来る経験値です。だから、あえて龍昇流と限定します。)陰と陽の理=陰が陽を越えてはならない。つまり、簡単には人間の道理に当てはめると、不安や悲しみや恐れや妬みなどの感情や心待ち=陰が、希望や夢、喜び、など感情や心待ち=陽(心の有り様、領域)を越えてはならぬと言う教えです。言い換えれば、前向き思考なのに人達でも、自分自身の信念が時に他人の言動や行動により、もしくは、他の環境によっていつの間にか他者の意見や行動に流され、自分自身の前向きな信念が減少し、自分自身を見失うことを言います。それは光=陽が闇=陰にのまれること意味します。別の言い方では、少し大袈裟ですが、(幸せ=光)が(不幸=闇)にのまれるということに大きな意味では等しいということです。
    それほど、人間が生きていく過程て、心の領域がどんな状態であるかは重要です。
    陰が陽を越えてはならぬとの教えが、陰と陽の理(龍昇流)です。そして、この理の裏には光と闇は表裏一体という真理が隠れています。あくまでも龍昇流と限定した一つの仮説です。仮説ながらも説明を続けます。
    まず、神様が言う光と闇のとはどういうものなのか?それは朝お告げとして降りたままお話します。
    陰と陽の理を守って生きてきた10年目の朝に気づきとして、お告げがおりました。あくまでも龍昇流の領域での日常の話として耳を傾けてください。
    神様の視点では、光と闇は対立しなからも、表裏一体なのだとそうです。しかし、対立すると言っても光界と闇界は境界線越しの平行世界にして表裏一体、されど絶対に交わることない二つの独立世界ゆえ、交わることは永遠にないのだそうです。
    そして、光界は揺るぎなき一定の人間界とは違う計り知れない世界です。一方で、闇界は流動的に形を変化させつつも闇なので、認識されない確固たる世界という訳です。そして、境界線を介して、二つは相容れぬ平行世界にして隣接する表裏一体な世界でもあると、龍昇流ではお告げを頂きました。それでも、人間界の常識中心にすれば龍昇流仮説になります。
    この世界観の真偽はともかくとして、教えて頂けたのは、常々、陰と陽の理を軸に私が人生を歩いてきた故だと思います。そうなると、私も含め、心に何を信じ抜き生きるか?で人々の人生は変わるのもと確信したために、神様からもう一つ踏み込んだ世界観を別に教えて頂いたことになります。
    どういうことかと言うと、神様の視点からすると、人間ほど危う存在はないということだそうです。
    つまり、光の領域、あるいは、闇の領域を人だけ難なく行ったり来たりして、一生をを終える、人間界の先人達のお言葉を借りる一生、人生は山有り、谷有りに似ているるようで非なる神様のお考えです。
    例えば、人生を送る上で山有り、谷ありを幾人が同じように経験したとしても考え方一つで、逞しく立派に成長する人々もいれば、それをただ、不幸だと捉えて心が疲弊したり、あるいは、体を壊ししまう人々もいたりするのです。同じ経験で、こうも違うのかは神々が言われた通り、光の領域、あるいは、闇の領域を人間だけ難なく行ったり来たりしているからでしょう。無意識です。同じ山有り、谷有りの経験をこれを乗り越えれば、夢や希望や新たな世界へのステップアップと捉えるのか、嘆いて、愚痴って乗り越えるとでは結果も疲労度も違うでしょう。
    それならば、他人はどうあれ、思い方はそれぞれで、変えられませんが、自分自身は考え方を見直せば、よき方向に人は変わるということです。
    私の場合は、自分自身が体の不自由さや心の弱さから山有り、谷有りの経験を苦痛しかない、何で俺だけという悲観的な闇の領域として捉えて何十年も過ごしました。その結果、自分ではどうしようもないある事件に遭遇し、自殺の一歩手前まで、追い詰められました。そんな時、偶然にある神社に立ち寄り、万の神々に助けられ、幼き頃は仏様に救われていたことを思い出しました。結局、今考えれば、そうなったのは自分の心の有り様のなせる技だったのです。
    その日を境に鬼のような心根を捨て去り、一心に万の神々や仏様達を宗派の垣根を越えて、神仏の存在を心の底から受け入れることを私の信仰心として努めてやってきました。つまり、一神教ではなく多神教信者と歩んできました。例えば、稲荷様、天照大御神様、天使長ミカエル様、不動産明王様と様々です。だからと言って宗教信仰をおすすめしているコラムではありません。私のそれまでの鬼のような心根を改心するためには、私にとっては、上記の神々や、仏様の出会いが必要だっただけなのです。ただ、言えることは、人々は何を心の軸に信じ抜くかは大いに大切だと声を大にしてを言いたいのです。私は多くの神々、仏様を敬い尊ぶことで、負の感情に侵食されないよう心を闇にのまれないよう努めているにすぎません。そして、闇の領域には二度と戻らない覚悟決め、歩んでいます。
    人間だけが、相容れぬ光と闇の境界線を無意識に越える者、知りつつも誘惑に負け、越える者と様々です。それは邪な誘惑に負ける、誘惑に乗らないかで、行き道は光の領域なのか、闇の領域なのか、決まるのです。つまり、誘惑という表向き甘味な切符を手にすることが境界線を越えることなのです。それは人間だけが越えてしまうみたいです。元来、人々にはこう生きるための各々に器を予め用意され、生まれる前から契約して、この世に生まれるようです。しかし、その契約は潜在意識には存在するものの、生まれ出る時は皆、どの方も忘れています。そのため、生まれ出た後の現世での親子関係、育てられる環境。そこで培う人間関係。特に幼少期の環境や過ごし方は重要です。その時に欲望という感情も育むまれるでしょう。この欲という感情こそ、光の領域でも、はたまた、闇の領域でも、どちらにも重要な役割を持つのです。
    この欲という感情を私は龍昇流では大きく二つに分けています。欲にも、平等心を伴う向上心という欲と、道理を無視した無差別に欲しがるだけの欲、どちらも生きるための欲ですが、行き道は未来においてかなり違ってくるでしょう。
    言い換えば、前者は安全性も考慮したブレーキ装備のあるしっかりした乗り物。後者は、見た目だカッコいい割にに安全性に欠ける乗り物と例えられます。つまり、制御できる欲と制御できなきい欲のことです。そして、制御できない欲という感情は欲張りと移行=無限大な欲となる時は、必ず、他者からの、あるいは、別環境、別世界からの誘惑という切符を手渡されるのです。そして、この誘惑はきりがなく、無限に現れます。欲張りな人達には必ずです。一方、それを振り切りことのできる人達は欲張りではなく、欲を制する何かを信じる心を持ち続けます。それが神様や仏様の導きの方、そうではなく、夢、目的などでを強く信じるも者、あるいは、よき先駆者の教えの中で育った者、あるいは、よき先輩、後輩、仲間を鏡として手本なる人間関係、環境によって、負の感情の落とし穴である誘惑という欲望を退けたり、もしくは、その誘惑の一部を夢や目標や目的のための欲として使う、平等心を伴う向上心という感情でうまくその欲望と付き合う方もいます。それこそ、そういう方々には、陰が陽を越えてはならないの教えが何らかの形で代々継承されていたりするのです。何にせよ、欲張りは昔話でも、痛い目にあう結末なのです。例えば、こぶとりじいさんという話は欲張りはよくないという手本話です。それこそ欲が過ぎれば、目的や夢実現のタイミングを逃す、幸せになるチャンスを見誤ことになりかねないものです。人々の幸せを手伝うための欲は脇役なのですから。それが主役(幸せ)より脇役の欲が出過ぎると欲ではなく、欲張りとなり、うまくいくはずの物事が丸くおさまりません。主役を光らせる名脇役の欲=平等心を伴う向上心という欲ならば、光を担う欲として昇格したことになり、何の問題もありません。よく、分相応とか、腹八分目に医者いらずとか先人達のよき教訓があると思いますが、それと通ずるのが、誘惑に負けた欲張りではない、平等心を伴う向上心という名の欲でしょう。
    では何故、向上心ではなく、平等心を伴う向上心なのでしょうか?、それは先ほど述べた、安全性を考慮したブレーキ装備のあるしっかりした乗り物。見た目だカッコいい割にに安全性に欠ける乗り物の例です。つまり、平等心はブレーキで、理性とよ呼ぶこともできます。向上心だけの欲は無差別や手段を選らばないという落とし穴に誘惑という感情によって導かれ、光の領域から、逸脱する危険をはらんでいるからです。向上心ではなく、平等心を伴う向上心と敢えて言います。偏りある向上心ではないのが、光の領域です。前にも述べた、神様達の光界は揺るぎなき一定な計り知れない世界、人間界の常識、目にも止まらぬ高速はある側面の特徴にすぎません。しかしながら、神様達の光界の道理を理解できても、高尚過ぎて、実践するのはいきなりは人間である私も含めて難しいと思う方もいるでしょう。とりあえず、今は不安や悲しみ、諦め、恐怖、不幸感などの感情は消せなくても、それらの負の感情を主軸するのではなく、辛い時こそ、人間の底力を信じ、人とは多少違っていっても、自分なりの希望や夢、喜び、楽しさ、幸せ感などの感情=光=陽を主軸に寄り添いなから生きる努力を個々のペースで続けていきましょう。心に自分なりの光を見つけましょう。その時に、千里眼奈良所属の龍昇の前世占いや白魔術が必ずお役に立てます。

    龍昇流、前世占いと、お客様に合った白魔術について

    千里眼所属の龍昇です。私は、ルノルマンカード使ってお客様の前世を占います。その時に、大半の方は現世の性別と前世が一致しますが、希に現世は女性で前世は男性という方もおられます。そういう方々は例えば、前世が戦国時代で国取りの戦に明け暮れていた。しかし、敗者で人生を終わられた場合、転生時に神様から再び、乱世の時代で生まれ変わるか、平和な時代に生まれ変わるかを選択させられます。その時に後者(平和な時代)を選ぶ、例えば前世の男性のごとく命をかけた戦いをしないで済む性別は比較的に女性ではないかと、思い、男性から次は女性を選択される魂の方々のことです。転生時に性別変換される方も希にいるようです。そのような場合、仮に平和な時代に女性として生まれ変わったとしましょう。性別変換して、心も体も生まれ変わり、前世とは違う時代環境に、心と体は左右され順応します。しかし、魂は戦いに明け暮れた野心家の男性の経験値は保有されます。そして、通常は魂は前世の記憶を保有しますが、現世はそれはそれとして、無意識に共存します。魂より転生した性別が仮に男性から現世に女性に変わったとしても普通に現世の女性の性別でつつがなくお過ごしになる方がほとんどです。それでも、そんな方々の幾人かは、希に感受性が高く、仮に平和な時代で女性として生きている今の性別、女性を受け入れられずに苦しむ魂の方々もいます。それは前世での魂の男性経験値が現世の生まれ変わった女性の性別の心に干渉して、違和感を感じたり、前世の課題をやるように促され心にしこりが残るのでしょう。そんな感受性の高い魂の方々こそ、前世占いが必要だと私は考えます。今の生活は幸せなのに、何かが後ろ髪を引かれるよう違和感、それは今の性別が男性でも、女性でも、関係なくどなたでもあったりします。その今の心の違和感の原因は現世だけの環境の影響で済む時と、私が言うように前世が原因だったりと色々あるでしょう。それならば、占い師の鑑定でその原因を探ろうとするのも、正解です。そんな時に、前世占いが役に立つはずです。ただ、龍昇流の前世鑑定は、白魔術が、必ずカップリングされます。先ほどの例の現世が女性で心が女性であることに違和感を感じて前世が何者なのかを鑑定で探ろうとされるお客様に龍昇流の前世鑑定がおすすめです。前世は男性?、女性なの?とか、はたまた男性に憧れ、姿は女性でも行動はその時代を象徴する男性気質を貫いた女性であったなどお伝えできます。仮に判明したとしましょう。龍昇流の前世鑑定はその事伝えるだけではありません。その前世の経験値や思いがどのように現世で影響しているのかをお伝えできます。例えば、前世にやり残したことが現世にどれぐらい影響しているとか、などです。要は前世の人生があまりにも、課題ややり残したことが多い場合には、転生しても今の生きている環境にも影響を及ぼす方々もいるようです。そのような方々は龍昇流、前世鑑定で、当然、前世での課題ややり残しをお伝えすることができます。その時に同時に先ほど述べた白魔術が役に立ちます。一度、私の前世鑑定を受けてもらえば、龍昇流白魔術は誰でも方法をお教えします。簡単、その上、お客様だけの白魔術ですから安心です。

    本物の光 とはゆるやかなり、即効性は誘惑なり。

    表題は龍昇の体験からのお話です。こんな考えも有りぐらいにお心にお留め置きくださいませ。
    闇を照らす一筋の光明は人間中心、もしくは人間絶対とい価値観からくるものような気がします。けれども、仏様や神様の大きさは奈良の大仏様、それ以上だと気づかされると一筋の光明の大きさは止めどなく大きく、無限であることに驚かされることでしょう。そう気づくには、仏様や神様がどちらが正しくとか、偉いとか、力が強いと人間を中心としたものの尺度での考えをはずしさえすれば、暗闇のなかに一筋の光明と例えでは収まりません。もし、あなた様がそれぞれ信仰なさる仏や神様、はたまた高次元の存在があるとして、それらの目に見えぬ存在の無限の力を疑わずに、信じきれば、一筋の光明は太い柱の揺るぎない光となり、その光の前ではあなた様の大きさはアリぐらいの虫の大きさに必然となるぐらいの光との対比率になります。それぐらい崇高な無限の光となり得るでしょう。仏や神や高次元の光は区別ではなく、役割が違うだけの同等な無限の光なのでしょう。人間を中核にしていた時は闇は大きく光は遠く、本当に一筋の光明です。だから、仏様や神様、高次元、上下で結びつけるのでなく、垣根を取り去り、それらの仏、神、高次元の光を例えば、人々が人種を越え手を繋ぐように横一列、もしくは円陣を仲良く組んだとしたら、その光は頼もしく、光の総意と呼べる大きな光となるもの。尊き仏や神様や、高次元は人間には順列を決められないもの、しかし、光に肩書きはなく、お役目が違うけど同じなのだと信じきれれば、その手を繋ぐ、肩を組んだと例える光ならば、それらは、揺るぎなき、消えることない無限の光となります。そして、ゆるやかなり、あくまでも宗派を問わず、神様や仏様や高次元の存在が好きな私の考えです。そして、宗教をしなさいというものでありません。それよりは一般的にはご先祖様や父親や母親などに感謝されていることが望ましいです。光の始まりや光への寄り添いは感謝心です。その小さな感謝心を誰と育むかの話だけです。愛する家族でも構いません。私の場合は仏や神様に過ぎません。参考にしてください。絶対ではありません。感謝心は幸せの道へいざなぐはじめの一歩です。

    眷属神様は自分たちの主である神様の補佐役に徹している

    ※あくまでも眷属神様たちと関わってきた体験と感じることを元にした龍昇流との観点からの見解ですのでご理解下さい。

    私、龍昇は自分自身の占いは他の占い師さんにしてもらうようにしている。自分だけだと、欲望で目が曇るとおもうから、占ってもらったことを、後で自分自身のタロットで真実性を確認する。しかし、時にはタロットではなく、白狐様が、事細かに説明してくださる時がある。今日はその時のことをお話しましょう。
    ある時、スサノオ様を含め、4古代神様から大切なお言葉があると、占い師見習いさんから言われた時のことです。見習いさんが告げていただいた言葉は以下のようでした。
    今日をよりよく過ごすための神様のお言葉、それは継続、安定、愛、感謝です。そこで、私はその言葉の重要性はわかります、もっと具体的に教えてください。
    その方はあなたが好き古代神様からのメッセージはそれだけです、そう言われた時、その場でタロットを使うのには、その方に失礼なので、困っていたのです。その時、私の中に眷属神様である白狐様が現れて、こう言うのです。その言葉、並べ替えよ、継続、愛、感謝、安定の順にと言うのです。これで何かの真実に繋がりますか?と、お伺いをしたら、白狐様は継続は愛、感謝は安定なら、わかるてあろうか?と言われました。継続が愛ですか?と不思議そうな顔をすると、また、継続と愛の間に言葉を入れよ、例えば、言葉をどこかに入れるのじゃ。いつかは、繋がりうる、へと、これらの言葉を入れてわからぬか?継続に『いつかは』愛のあとに『へと』『繋がる』並べると仰せになりました。
    繋げると、継続、いつかは愛へと繋がる。
    続いて感謝と安定の間にも『誰にでも』なら、安定の根本は博愛。繋げるの間に誰にでもはなく、以下のようであるならば、
    『好き人』『へ』なら仲間や恋人、家族なら、他者愛へなるものじゃ。繋げると、感謝、好きな人へ、仲間へ、恋人へ、と白狐様の言われる他者愛になりました。だから、感謝を誰にするか、何に対してするか、により安定の枠の入り口には人は誰でも立てると思いました。そして、安定のあとの言葉も白狐様は言うのです。
    安定のあとには『へ』と『末永く、揺るぎなく』と一手間、付け加えてみよ、
    安定へ末永く、揺るぎなく、これらは人ならば、願う共通項だと私は思うのです。
    神々様のお告げは継続、愛、感謝、安定と短いものじゃ。さりながら、一つ一つの言葉も重要ぞ。その短き言葉に、人々が寄り添いながら、意味ある言葉を添えるなら、その短き言葉は道理や信念へと変化するであろう。4つの言葉はひと手間、ふた手間、惜しまぬ者、精進される者には、奥深く、具体性を生むもの言葉として、耳に届くものじゃと言われました。その後、私の心の中からコンと一鳴、そして、私の心の中から去られたのです。私は眷属神様と神様の関係性を垣間見た気がしました。そうコラムのタイトルどおりに、眷属神様は自分たちの主である神様や他の神様の補佐役に徹しているのだと納得致しました。

    人は誰でも輪廻転生を繰り返す。それは魂のみ知る秘密。

    前世占いを得意する千里眼所属の龍昇
    です。
    凄いです。輪廻転生は本当だと実感できました。これは千里眼奈良で鑑定させていただいたお客様の嬉しいお言葉です。
    人は誰でも、過去世の記憶を潜在意識に持っています。ただし、現世においてはその記憶を生まれる時に神様から消されて、この世に生を受けます。例えば、見ず知らずの土地に旅行に行かれたのに、妙に懐かしい気持ちになるとか、初めて出会った人なのに運命を感じるとか、ありませんか?それは全て過去世であなた様が過ごした土地だったり、仲良くしていたい大切な人だったりと、今のあなた様のではなく、過去世のあなた様が経験したことを魂が大切に保管しているからでしょう。
    私の場合も例外ではなく、稲荷様をイタコのように、体に一時的におろすのは過去世に、熱心な稲荷信仰者であった魂と過去世で霊を降ろしなどを生業としていた女性の魂が上手くリンクしているからだとタロットは告げています。ただ、いいことばかりではなく、タロットではある宗教が絶対権力を握っていた時代に法王の地位につき、他宗教を弾圧した忌まわしき過去世も、私自身にあるとタロットは私に告げました。そして、ある時代では楯と剣を肌身離さず、隣国との戦に明け暮れた魂を持つ者であったこともタロットは告げています。いかがでしょうか?
    私自身を例にとってもいくつもの過去世に満ちています。
    さて、あなた様の過去世をタロットはどのように映し出し、現世でどのように生きるべきかをどのように照らしてくれるのでしょうか?興味がありましたら、千里眼の龍昇がお役目立ちますよ。

    前世占いから気になる人との未来予想図さえわかる

    皆さん、よく好きな人との恋愛を鑑定してほしいと来店されます。
    その時に意中の人である彼女、彼氏の異性に対する考え方やその人の恋人や付き合っている人への気持ちや本音などを鑑定します。ここまでは普通の鑑定です。
    しかし、前世占いの鑑定を取り入れるならば、過去世での関係性、例えば、人によっては親子だったとするならば、結婚できる恋愛に発展しやすい確率が向上します。それとは反対に過去世で縁がない人は現世でのお互いの努力が必要になりますし、過去世で繋がっていた方々と過去世では無縁の関係の方々との差は大きく出ます。そして、過去世の関わり方を読み解くならば、現世の恋人としての接し方の注意事項や相手の攻略法さえわかります。過去世の関係性から未来予想図も予想できます。現代の二人の個人の相性を裏付けるために、前世占いをしてみるのも面白いですよ

    龍昇流、白狐様と赤狐様を関係性について

    千里眼龍昇です。今日、龍昇流、稲荷様の白狐様と赤狐様の役割と関係性はについてお話します。あくまでも龍昇流であることをご了解ください。
    まず、龍昇流では、白狐様の役割とはお話します。
    情報と行動を重視なさる神様です。一番そのお姿も神社などで見られるものかと思います。人間に近い親しみ易さが特長です。善悪で情報を収集なさるのではなく、人の強き意思、不動の意思、創造の意思の強さ、深さ、線密さが重視されています。そして、その思考からどのような行動をするのか?査定し見守っています。その思考と行動の結果を重視されるようです。人の常識の理に縛られない柔軟な風のような身軽な神でもあるようです。よく人の真似をするおちょけたこともします。
    次に、お稲荷様の中で紅一点の女神、赤狐様は麗しい女神狐様で変幻自在にお姿を変えます。女性を導くことを主になさっておられる反面、人の心の純粋性と物事の質の向上を重視なされます。そして地狐様、空狐様、天狐様と白狐様との橋渡しというお役目もあるようです。滅多に人前に出ないというか、稲荷様信仰されない方々の前に出ずに、白狐様の後ろに控えている存在です。常に白狐様を見守り、支えますが、純粋性や質の向上が妨げられた場合のみ、赤狐様のその領域をおかす者を自由な白狐様に耳打ちし、その者に揺さぶりをかけさせます。それほど純粋性や質の向上に拘りのある女神狐様です。だから、神社でも、白い狐様が対なっているのは、白狐様にお姿を寄り添い変幻しているおくゆかしさのでしょう。つまり、善悪ではない、強き意思、不動の意思、創造の意思を元に情報と行動の白狐様と純粋と質のの赤狐様が吟味し、稲荷様を信仰する人をそれぞれの役割の範囲で見守り、ささえています。

    2019年1月の運勢

    \1月の運勢ランキング順に発表です/
     
    1位 「3月生まれ」
    今月は今までの頑張りが、実る月です。
    仕事は仲間が助けてくれたり、恋愛運気も上昇
    ラッキーガイダンス*包容力と理性を重視。
     
    2位 「9月生まれ」
    自分らしさを全面に出しましょう。
    思わぬ良きハプニングがあなたを待っているかもしれません。
    ラッキーガイダンス*強固な意思の発動と決断時のタイミングを間違えないこと
     
    3位 「4月生まれ」
    人柄の良さが周囲に認められ、チャンス到来。新しきステップアップができそうです。
    物事の優先順位を今一度見直して、やり残しのないように心掛けましょう。
    ラッキーガイダンス*調和しながらチャンス到来を待つ。
     
    4位 「11月生まれ」
    運気の良さに甘えてしまいそう、気を引き締めて初心に戻って一歩一歩行動をする時、温故知新です。
    思わぬ成果が期待できそうです。
    ラッキーガイダンス*責任感の伴う積極性と自分自身を信じ抜くこと。
     
    5位 「12月生まれ」
    心機一転、子供のような好奇心を思い出して、物事にあたってください。
    今は自分磨きに力を注ぎましょう。
    ラッキーガイダンス*日常生活を違う視点でみることで、チャンス到来。
     
    6位 「8月生まれ」
    いろんな知識を貪欲に吸収する時です。
    交友関係を広げ、新しい環境作りをしてください。
    ラッキーガイダンス*違う世界に目を向ける勇気と自分自身を奮い立たせよ。
     
    7位 「1月生まれ」
    自然に恵まれた土地への旅行が吉。二泊三日の短期でもOK。遠方にお出かけすると新しい女性との出会いが期待できそう。
    ラッキーガイダンス*自然の恵み感じる土地への旅を満喫。
     
    8位 「7月生まれ」
    周りとの調和を取りつつも、気の合う同性の友達と楽しいに時間を尊重すると時。
    あなたの望みを明確にしてください。
    ラッキーガイダンス*自分自身の気持ちに素直に。
     
    9位 「10月生まれ」
    自分自身を高めることに力を注いできたあなたそろそろ実践で力を試しましょう
    他人の目線で自分自身を見つめる余裕を持ちましょう。
    ラッキーガイダンスさせ*知性を伴う洞察力とモラルの両立を。
     
    10位 「5月生まれ」
    自分の思いにこだわり過ぎないこと。
    あなたのやりたいこととやるべきことの違いを明確にしてください。
    ラッキーガイダンス*自分自身の経験を過信せずに、時には助言を求めましょう。
     
    11位 「6月生まれ」
    気がかりな事に気を取られ、現実逃避な心境になりがちかも。
    日常生活からの自分の立ち位置の見直し。
    ラッキーガイダンス*調和と自制の繰り返しの中に、チャンス到来の兆し。
     
    12位 「2月生まれ」
    成果にこだわり過ぎての疲れが出やすくなります。
    リラックスしたり、結果より経過を楽しむように努めてください。
    ラッキーガイダンス※不屈な勇気が結果より必要。

    龍昇流、私の赤狐様たち

    千里眼所属のタロット占い師、龍昇です。今回も私がお世話になっている眷属神様たちのお話の続きです。

     今日は前回が八霊五狐と言われるお稲荷様の中の白い狐様について述べましたので、続きとしては五神の内の紅一点、女神の赤狐様についてです。※

    ※「あくまでも眷属神様たちと関わってきた体験と感じることを元にした龍昇流との観点からの見解ですのでご理解下さい。」

     まずは、龍昇流の八霊五狐の眷属神様の区分けですが、風は白狐様、火は紅一点の赤狐様、地は地狐様、水は空狐様、この四眷属神を束ねるのが天狐様になります。天狐様はこの四眷属神と共に宇迦之御霊命のお守りする眷属神でもあります。

     さて、この四眷属神の区分けにも詳細が龍昇流にはあります。
     例えば風の白狐様なら、情報と行動を司る眷属神様という基本柱があります。今回の主役、火の紅一点の赤狐様は言うと、純粋さと質の向上です。
    赤狐様は紅一点だけあって人を魅了し、その場に人々を釘付けするほど、見目麗しいお姿に変幻自在になる技をお持ちなのです。だから、私にとっては漠然としたイメージですが、大阪の土佐稲荷の赤狐様は着物の似合う女性に化けて頂いている気がしていたのです。そんな折に、とある占い師さんから「あなたを花魁姿の三本しっぽの女狐様が守っているよ」と言われて驚いたくらいです。しかし、このお姿は龍昇が赤狐様に寄り添い易いように化けて頂いているのでしょう。そう、個人差でお狐様の姿はその人々よって違うかもしれません。

     そんな変幻自在なお狐様や龍神様の力を借りて大アルカナとルノルマンカードを使って占いを行います。
     龍昇流では五狐様を含め眷属神様は、人生転機の人達などに私のカードを媒介として眷属神たちからコメントを伝言式に伝えます。

     けれども、時には眷属神様たちが直接的にご相談様に、伝えたいと申しされたときは龍昇である私の体を器として一時的に私に憑依してお話なされます。それは龍穴神社で出逢った自然神を守りし人頭龍様だったり、今回の和訳ならぬ私訳の主役、赤狐様が祭られている私が通う大阪の土佐稲荷の五狐様だったりします。そしてカードは使いますが、人格が龍昇ではなく眷属神様たちとなるのです。この占いは眷属神降霊術という龍昇オリジナルな占術です。

     さて、赤狐様に話題を戻しましょう。龍昇流の赤狐様は火の属性で純粋さと質の向上を柱としています。それゆえ、私は赤狐様に頼むのです。天照大御神様のお手伝いをです。それは火とは私にとっては太陽を連想させ、敷いては天照大御神様という太陽神へ連鎖まで及ぶ重要な属性を持つ意味深い言葉なのです。

     人間が使う火は時に使い方を誤ると暴走する恐れがありますが、太陽の火は恵みを環境に与え、成長を促します。それが天照大御神様の火となると、物質な環境の成長を助ける火であることは、もちろん、時にはその火は光となって精神世界、例えば、人々の心の闇を照らす一筋の光明となり得るのです。そうなると、龍昇流の赤狐様は純粋さと質の向上なので、天照大御神様のお手伝いをお願いしています。
    それに五穀豊穣の神、宇迦之御霊命に仕える眷属神様の五狐様の内の赤狐様ですので、お仕えしなくても人々と天照御神様を繋ぐ架け橋となってくださるはずです。何しろ、龍昇流では眷属たる五狐様たちは強き意思、不動の意思、創造の意思に寄り添う神々なのです。
     そんな折、いつものように朝に稲荷神社を参拝を済ませて、「太陽神である天照大御神様のお手伝いをお願いします。」と赤狐様にお願いをしました。その後で占いの舘に出向くと、新宿西口店のオーブン日に出演の情報が私の元に届いていたのです。それは占い師、龍昇と新たな神社の出逢いへと繋がっていくことになるとは、その時は露知らず、その後、都会の神社しか知らぬ私が山を守りし神社との出逢いが連続だったと気づかされることになるのです。

     まず、関東圏の山を守りし神社の縁を結ぶ前に訪れていたのが、奈良にある龍穴神社、(その話はまた機会があればにしましょう。)その後、丸山稲荷神社、鶴岡八幡宮の裏山の八幡宮より前から大臣山に鎮座され、その山から今の鶴岡八幡宮の境内に移設され、現在に至る国の重要文化財の神社です。その丸山稲荷神社を参拝してみて感じるのは祭神、稲倉魂命(うかのみたまのみこと)様をお守りする丸山稲荷様は、山や山神をも守りし稲荷様なのだと確認できたということです。あくまでも龍昇流という前提条件です。
     今振り返るなら、「太陽神である天照大御神様のお手伝いをお願いします。」と赤狐様へのお願いは天照様の直接的なお手伝いではないにしろ、まるで大奥を取り仕切るような手腕を持ちながらも、見目麗しく、たおやかなで大輪の花ごとくな姫君のような感じのする眷属神様とのお出逢いに繋がりました。
     さすが、純粋さと質の向上を柱とする赤狐様の橋渡しです。鎌倉の丸山稲荷様に逢えたことは、予期せぬ大金星的な縁でした。
     それでは、次回は白狐様と赤狐様の関係性について語ってみましょう。

    千里眼 龍昇

    龍昇流、私の眷属神様たち

    私は生まれし時の熱病が元で障害を抱え、幼少期は日々治療の時間に時を費やし、先の見えない治療、母も私も心の不安は著しかった。
    そんな折、母は神社やお寺などに祈願し、父方の祖母からすめられるままに改名まで受け入れた。その後転勤の多い父をよそに母子二人の長いリハビリを兼ねた闘病生活が始まった。
     
    しかし、母の強き一念は寝たきり状態だった私を壁や手すりなどを支えにつたい歩きができるまでに回復させた。この強き一念成就の達成時は、眷属神のお稲荷様が祭られている大阪土佐稲荷神社の近くに引っ越しした時と時を同じくすることは、偶然とは言い難いものだ。
     
    さて、大阪西区の地に引っ越ししてから、時は流れて私は動けるようになった。しかし、杖を手放せない状態だった。
    そんな折、転勤族の父に連れられ母の実家へ赴くことなる。そこには白髪の腰の曲がった小柄な愛らしい祖母がいた。
    おうおう、よう来はったなぁ、と言いながら、苦労した証のシワシワな小柄な手で私の手を握ってくれたのだ。その姿は小柄とは思えないのほどの大きさを感じた。体全体から放つ気のためだったのだろうか?
    坊はぁ大丈夫やなと、そう言い放つとご先祖様の仏壇に拝み始めた。それは30分に及んだ。私からすればこんな動きづらい不自由な体で何が大丈夫なのだろうか、と思いつつも、その一糸乱れぬ雰囲気に加え一心不乱の気迫の拝みは祈祷の様にも思えた。
     
    確か母方の祖母は必要な方に手から気を発し、治療をしながら、病状を回復させて病院へ通える迄にする現在は当たり前のヒーラーみたいなことを無償でやっていのだ。
    祖母はヒーラー、母は願ったことは大抵は叶う引寄せの力の持ち主。二人の共通項は力は違えども強き一念だったことと、人前ではその能力を決して見せびらかさないの2つだった。これは今私が多大なるお世話になっている眷属神様であられる八霊五狐、お稲荷様の陰陽の理に通じる。お稲荷様は五神様が役割を担って一つのことを叶える完成された神様であると同時に信じぬ者の前には決して姿を表さない。そして人知の枠の善悪、光闇、表裏などで動く神様でもない。ただひたすらに下向きな一途な強き一念、不動の一念、創造の一念、そこにはお稲荷様を信じきりる無垢さと感謝の心なくしては、その強き一念は発した者の意に反した結果を招くのだ。
     
    よく私は弟のために白狐様をこの身に一時的に宿し、巫女みたいなことをする。これも誰の前でもするものではない。弟がお稲荷様を信じきっているからこそ私の喉を借りられてお話しになるのだ。
     
    いつも言われることは、「お前の初心はなんだった。陰陽の理に従い、陰が陽を越えてはならぬ。」この2つは必ず降りられた時に弟に言われるお言葉である。私の中では白狐様は情報と行動、人々を導き、束ねる神様であられる。
     
    そして白い狐様はちょいちょい子狐様に化けられて、他の神様には必要な時にはお会いになられるのだ。
     
    そう、私はタイトルに書いた通り眷属神様たち、つまりお稲荷様の他に龍神様にも大変お世話になっているからだ。
     
    龍神様は私の中では心と体、魂をお守り頂くありがたい神様である。確かに障害を抱えた私が今生きているのは紛れもなく龍神様のおかげだからだ。生まれし時にすでに命は危うかった。死ぬ代わりに体不自由を代価に命を授かった。そして九つの時にまたもや命の危機にさらされる。それは腸閉塞という病気になり、1日遅れていれば死んでいたというというものだ。だが、いずれも赤ん坊時、幼な子時代、世俗を知らぬ純粋無垢な時であった。この九つの時は病院で闘病生活中で、同い年の子どもにしては精神的に幼かった。だからこそ穢れを嫌い、信じきる者を救い出す龍神様がお救いなって下さったのだろう。
     
    話を戻そう。白い狐様が子狐様に化けられた最初の時は龍神様にお会いになられるためだった。
    その時は龍神様は即座に我が宿りし時、そのようなあやかしの姿で覗き見は無礼なるぞと申され、心の片隅にいる私自身はどうなることかと肝を冷やしたものだ。
    巫女中では心の中から自分自身は完全に消えることはなく、龍神様なら龍神の一鳴きで体にドンと入ってくる。お稲荷様の場合はすーと入ってきてコンと合図の一鳴き声が入る。
     
    あのときは映像的に大きさ龍神様の胴体を子狐様が探索するように忍び寄ったり、龍神様の胴体に身軽に遊んでいるかの如く飛び乗る映像が心に浮かび上がったのだ。この日以来、ちょいちょい白い狐様は龍神様が宿りし時に、子狐の姿で様子伺いを続けていた。
    その時に限って、龍神様は同じ事を白狐様に言う映像に、私は悩まされていた。
    ある時私は以前からレイキなるものを学び、あるレイキを受けた時に、その映像から解放されたのだ。
     
    白狐様は物見遊山に龍神様の宿りし時に覗き見しているのではない。龍神様は世俗的な欲を穢れと捉える。その穢れ、世俗の欲を人生の荒波を越える情報に変えるお力を持つのが白狐様。だからこそ言い分は平行線になる両雄の神々。そんな時、この平行線を取り持って頂いくレイキの出会を導いたのが赤狐様、そしてそのレイキを受けた時点で龍神様と白狐様の仲を取り持って頂いたのが地狐様である。その日を境に地狐様は白狐様に新たな理をお与になられた。
    「楽しみ、愛でて」が白狐様のモットー。その他に赤狐様、地狐様、空狐様を天狐様の命によりお守りするのが別の使命。だからこそこの残りの三狐様の意向を組んで風の如くに瞬時に行動できるのが白狐様の特徴。言わば、龍神様の言い分に同調することは本来はないのは当たり前。
    そこで仲を取り持つが如くに現れたのは地狐様だった。
    その地狐様は白狐様に争わずして、いうお言葉を新たにお与になられた。私の中で今までは、楽しみ、愛でて、如何なる時も如何なる場所でもというお姿の白狐様に、新たに争わずしての言葉が加わったことにより龍神様との争う映像は私の心から失せたのだった。
     
    次回は赤狐様の私のエピソードについてお話を、お楽しみに。
     
    千里眼 龍昇

    龍昇先生 クチコミ情報

    ありがとうございました。

    初めての鑑定、ありがとうございました。はっきりと言ってくれる先生に感謝します。裏表なく鑑定結果を伝えていただけると嬉しいです。今の彼には忍耐が必要みたいですね。先生に言われた通り、私のルールを決めておきます。調子乗りすぎた事をまた彼がしたら、お仕置きしますね!勇気出ました。ありがとうございました。

    投稿日:2021/06/05 9:48

    先生のおかけで何かスッキリしました。

    先生いつもお世話になっているMです。先程はありがとうございました。今日は、跡取りについての貴重なお話を教えてくださり、ありがとうございました。さっそく息子に話してみます。今日は先生のおかけで何かスッキリしました。親身になって相談に乗ってくださりありがとうございました。又電話します。

    投稿日:2021/04/16 9:43

    今までの自分の生き方を再認識できて自身を大切にしようと本気で思えました

    写真とかなり違っていたのでビックリしました…っていう前置きはさておき迷いと疲れが少し取れました希望が持てました言って下さる言葉がきちんと向き合って下さるおかげで今までの自分の生き方を再認識できて自身を大切にしようと本気で思えましたねそんなこと忘れてましたし…笑そんなことあまり言われなかったので…ありがとうございますあの時言いませんでしたけど私も神様大好きですよ

    【女性 49歳】

    投稿日:2021/04/05 21:49

    状況を的確な言葉で表してくださって、とても共感できましたし、スッキリしました

    龍昇先生、先日は仕事の悩みについての鑑定をありがとうございました。状況を的確な言葉で表してくださって、とても共感できましたし、スッキリしました。頑張って状況改善していきます。また機会がある際は、どうぞ、よろしくお願いいたします。

    投稿日:2021/03/18 11:08

    おっしゃられていることもよく当たっていました

    今回初めて龍昇先生に鑑定してもらいました。使われているカードがとても綺麗で、おっしゃられていることもよく当たっていました。気を使いながら言葉を選び、鑑定される先生だったので、傷つくこともなく聴くことができました。一つの悩みを深くまで探ってもらえるので、明確になりました。ありがとうございました。

    【女性 44歳】

    投稿日:2021/02/22 20:25

    あまりにも納得できすぎて逆にスッキリしました。

    今日はありがとう御座いました。長年の疑問が腑に落ちた感じです。本当ならものすごくショックな内容ですが、あまりにも納得できすぎて逆にスッキリしました。先生に教わったことを実行して幸せに向かって強く生きたいと思いました。本当にスッキリして元気が出ました。優しくて接して下さってありがとう御座いました。また報告、相談しに伺いたいと思います。

    【女性 43歳】

    投稿日:2021/02/20 19:11

    当たりすぎていてとてもびっくりしました

    今日は、鑑定ありがとうございました!!思ってた以上に当たりすぎていてとてもびっくりしました。好きなタイプとかもピンポイントであっていました。これから目標に向けて頑張っていきたいと思います。

    【女性 18歳】

    投稿日:2021/01/30 19:57

    当たり過ぎて面白かったです。

    今日は、ありがとうございました!先生を見たとき、えっ大丈夫?って変な思い。でも今までで1番ウンウンとうなずき、当たり過ぎてクスクス笑い。先生の凄さに驚きました。転職を繰り返す自分、なぜ彼達と不倫してるのか、など色々な事が解明された。前世でこんなに解明出来るのかと驚き、当たり過ぎて面白かったです。何か解明したい人は、龍昇先生おすすめです!✴️

    【女性】

    投稿日:2021/01/09 16:55

    占ってもらってから実行することを教えていただいた通りに行いました。

    初めて、占いで心にズーンときてスカッとしました。占ってもらってから実行することを教えていただいた通りに行いました。主人ともまた、通常に戻ってきており、安心して年を越せそうです。また、相談に乗って頂きたいと思っております。

    【女性】

    投稿日:2020/12/27 16:30

    前世の事知れて良かったですし、納得出来、先生のアドバイスを実行させて頂きたいです。

    今日初めて、龍昇先生に対面鑑定して頂きました。夏からメール鑑定で、御世話になっており、前世の事が気になり、けれど、正直聞くのも怖いし、受け入れるかどうか?で悩んで決心し、今日鑑定に伺いました。前世の事を知り、自分の今の立ち位置も理解出来大好きな彼との事、前世との兼ね合いがあるからこそ、前世の事知れて良かったですし、納得出来、先生のアドバイスを実行させて頂きたいです。今日は、本当に、ありがとうございます。未来に希望を持てました。

    【女性】

    投稿日:2020/11/28 15:40

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