占いの館 千里眼。大阪・名古屋・京都・奈良・東京・神戸・静岡・大分・和歌山・札幌・岐阜・三重・沖縄・福岡・広島・愛媛・鹿児島・徳島・香川・山形・岡山・横浜・千葉・福島・岩手・高知・熊本・群馬・滋賀・福井・仙台・山口・宮崎・山梨・長野・埼玉・茨城・栃木・金沢・佐賀に店舗を構える、口コミで評判の人気占い師による占い。

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彩波先生
あやなみ

彩波先生

待機なし

占術

得意分野

仕事・恋愛・相手の気持ち・対人関係・転職・不倫・ハラスメント・復縁・自己肯定感・副業・起業・出会い・片想い・相性・三角関係・LGBT・同性愛・離婚・毒親・不登校・介護・金運・蛙化現象・略奪愛・ツインソウル・再婚・前世・婚外恋愛・ 婚活・縁結び・縁切り・年の差恋愛・遠距離恋愛・運勢・浮気・家庭問題

ご出演スケジュール

  • 1/29 (日) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 1/30 (月) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 1/31 (火) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/2 (木) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/3 (金) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/5 (日) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/6 (月) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/7 (火) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/9 (木) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/10 (金) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/11 (土) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/12 (日) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/13 (月) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/14 (火) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/16 (木) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/17 (金) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/18 (土) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/19 (日) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/20 (月) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/21 (火) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/23 (木) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/24 (金) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/25 (土) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/26 (日) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/27 (月) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
  • 2/28 (火) 10:00〜20:00
    【岡山 / 桃太郎大通り店】
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    占い師からのメッセージ

    タロットカードをメインにオラクルカード等を
    使用したカードリーディングを行っています。
    相談された方がより良い未来に向けて
    一歩踏み出す勇気を出せる、
    そんなリーディングを心掛けています。
      
    カードリーディングでは未来は
    未確定なものであり様々な可能性を秘めています。
    私はその可能性を提示しより相談者様が
    望む結果に近付けるための
    アドバイスをしたいと思って活動しています。
      
    より自分らしく、他者も自分自身も愛せる未来への
    メッセージを貴方に届けさせてください。
    そしてリーディングを受けて下さった方が
    カード達の事も好きになってくれると嬉しいです。

    千里眼からのご紹介

    彩波先生は、未来を自分の思う通りに
    創造していきたいと願うご相談者様におすすめの占い師です。
    カードリーディングによって、
    現状から訪れる可能性が高い未来を読み取り、
    ご相談者様の望む未来に作り替える方法を探り当ててくださいます。
    ご相談者様が自分らしく幸せになれることを
    重要視されていらっしゃるため、彩波先生がご提示する未来は、
    ご相談者様にとって最善のものとなるでしょう。
    惜しみなくたくさんアドバイスをしてくださいますから
    どうぞ遠慮することなく、悩みをお打ち明けくださいね。

    彩波先生 コラム

    エンジェルズゲードについて

    あまり有名でもないかもしれませんが、現在はエンジェルズゲードというものの期間になっています。
    〇〇ゲードで有名なものですとライオンズゲートかな?とは思いますが、四立(立春、立夏、立秋、立冬)それぞれにゲードという概念があるそうです。
    今回はそんなエンジェルズゲードについてです。

    2/4が立春となるわけですが、水瓶座のエネルギーと言うものの影響が強くなる時期となっています。
    水瓶座ならアクエリアスじゃない?とは思うかもしれませんが、天使とはあくまでもアバターに準えて呼ばれているのです。

    今回のテーマは環境の変革かと個人的には思っております。新たな目標に向けて様々なものが離れ、必要なものを受け取るための準備期間...そのような印象ですね
    「私はどのような仕事をしたいのか」「大切にしたい信念はなんなのか」「今まで培ったものはこれからもこのままで良いのか」
    その答えは人それぞれかとは思いますが、そのような価値観について他者に合わせるのではなく自分自身で決断するのに良き時期かと思います。
    貴方が選んだ選択ならば何も間違えてはいませんし、世界もその選択を後押ししてくれるでしょう。

    最初の1歩は怖いかとは思いますが、踏み出してみると案外楽しいものですから。
    案ずるより産むが易し、やってみることでわかることも学ぶことも多いですよ。

    投稿日:2023/01/29

    21.世界

    さてFOOL’S JOURNEY、この物語の主人公は貴方の事なのですが
    旅人である0番の愚者とはこの1~20番までの大アルカナで描かれた旅路の果てに21番の世界というカードを答えとして見つけます。
    そして世界に答えを見い出すとまた旅を始めるのです。作者のライダーウェイト氏はこの物語を教科書のように考えていたのではないだろうかとボクは思っています。
    人生という旅路に於いて様々な経験を味わうことでしょう。楽しい事、嬉しい事、辛い事、苦しい事、その全てが最後には必要な体験だったのだと感じられるのではないかと思います。

    タロットカードではこれに小アルカナと言われる56枚のカードを含めて78枚のカードを使用します。
    そのカード達から今の貴方の状況を一緒に眺め、どうすれば良いのかを見つけ出すヒントを創り出していきます。

    次回からはボクが気になる事についてリーディングした内容をアップしていこうかと考えていますので、良ければご覧くださると嬉しいです。

    投稿日:2023/01/28

    20.審判

    私達はようやく旅を終える事ができたと思っていたのも束の間だったようだ。

    「ここまでよく来たね。さぁ、次の旅はもう始まってるよ。」

    いきなり現れた人物が私達に手を伸ばしてきた。
    次の旅?あぁ、確かにそうだ。この物語が完結したのだからまた新たな物語を紡ぐ為にも旅立つ事になるのは分かっていた。
    だが少々待って欲しい。私達はまだ辿り着いたばかりだし、彼女なんて感涙が治まっていないではないか。この青年は何故そんなに急かして来るのだ。
    そう文句を言ってやりたいが、どうにも言い出せない。あぁ、神とはこういう事なのか。私達の意見など彼には通用しない。彼が急かすならば私達は急いで次へ向かわなくてはならないのだ、そう確信してしまった。
    まだ立ち上がる事のできない彼女をこのままにするのは心苦しいが大丈夫なのだろう。また次の物語でも彼女とは出会うのだから。その時はお互い今の記憶も無いままに出会うだろうからこの感動を共有できるのはずっと先になるだろう。
    それでも早く進むことでまた彼女と共に生きるのだ。
    一刻も早く出会う為に、またここへ戻って来れるように
    私はその事だけを誓い進みだした。

    投稿日:2023/01/27

    19.太陽

    私達はあれからひたすら歩き続けた。
    暗闇の中いつか何かを見つけられるはずだと信じて。
    そしてとある山の山頂に到達した時にようやく私達の目的地がどこだったのか、何を目指してここまで旅をしていたのかを知る。

    「あぁ、この景色に出会う為に貴方とここまで歩いてきたのね。こんなに素敵な所に辿り着けたのならこれまでの旅は確かに必要だったわ。ありがとう、貴方と一緒だったからここまで来れたのよ。」

    彼女は涙を流しながら、ただ目の前の景色を見て私に言葉を伝えてきた。私も同じ気持ちだ。もう言葉も要らない。ただ君とここに来る事ができた、今君と共にいるこの瞬間のためにここまで来れた。私だって1人でこんなにも困難な旅を続ける事はできなかったさ。
    そう伝えたいけど最早言葉にする事すらできないほどに心は満たされていた。

    今はただ何も考えずこの幸せに身を委ねていたいし、そうすることが正しいとわかる。もうすぐこの旅は終わり、新たな物語が始まる。
    私達はまたこの瞬間に出会う為に膨大な時間を旅するのだ。その途中で折れてしまわないようにこの景色を目に焼き付けよう。そして誓うのだ。またこの場に、この瞬間に共にいることを。

    さぁ、物語を終わらせに行こう。

    投稿日:2023/01/26

    18.月

    彼女のおかげで私達はこれまで歩んで来れた。
    しかし彼女だって私と同じ存在なのだ。いつまでも終わりの見えない旅路に私達はだんだんと口数も減ってしまい、静かな夜が続いている。
    本当にこの道で良かったのだろうか?答えの返って来ない疑問を何度ぶつけただろう。私達は何処にたどり着くのだろうか、この旅路に終わりはあるのだろうか、一度考え始めると次々と不安は増えてしまい恐怖が足を止めてしまう。

    夜空には月が輝いているから私達は分からないまま、そこを目指す。きっと夜明けが訪れるはずだと信じて。恐怖を悟られてしまわないように、ただ無言で歩いている。

    投稿日:2023/01/25

    17.星

    あれからずっと一本道を進んでいる。
    辺りは暗くなっていき、このままで大丈夫なのか不安に感じてしまう。

    「ねぇねぇ、旅人さん。空を見て!」

    俯いていた私に彼女は元気に話しかけてきた。その声を聞いて空を見上げると見た事もないような夜空が広がっていた。
    数々の星が競い合うように輝きあって暗闇だと感じていた先程までの気持ちが嘘のようだった。中には様々な方向へ流れては消える輝きもあった。
    「ここまで頑張って来てよかったね!これからももっと素敵なものを2人で味わいましょう!」
    そうだ。私の横には彼女がいる、私はひとりじゃないんだ。今の私に不安はもう必要ない。
    空に輝く星達のように私達も私達にしかできない輝きを持っているから。しっかりと顔を上げて歩いて行こう。

    投稿日:2023/01/23

    16.塔

    どれくらいの時が過ぎたのだろう。
    私達はこの至福と思える時間に堕落してしまったのかもしれない。人とは幸せに溺れてしまうと自力では抜け出せないから、本当に欲望とは尽きないものだと感じた。

    その時、私達を閉じ込めていた塔へと雷が落とされた。
    抵抗はもちろん、何かを考える余裕すら無いままに何が起きたのかも分からず私達は塔の中から突き落とされてしまった。

    地面に叩きつけられて暫くすると意識がハッキリとしてくる。振り返ると今まで2人で欲望のままに過ごしていた塔は完全に崩壊してしまっていた。
    少し離れたところに彼女も倒れ込んでいる。
    私は何とか彼女を揺り起こした。こんな何もない所でいつまでも休んでいてはいけない。これは神の怒りなのかもしれない。喪失感は相応に感じているが、堕落していた私達の目はしっかりと覚めた。

    まだやるべき事が残っている。

    そう催促するように塔の跡地には先の見えない道が続いていた。
    仕方がない。この道を進むしかない。

    投稿日:2023/01/22

    15.悪魔

    新たな旅はとても心地よいものだった。
    久しぶりに2人での時間はそれぞれが味わった事を話し合うとても良いきっかけだった。

    「ちょっと待ちなさい。そんな綺麗事だけじゃないでしょう?」

    いきなり高圧的な女性に鎖を嵌められてしまった。
    彼女が言うにはもっと本能でお互いを求め合うべきとの事だった。私達の関係は綺麗すぎると、隠している本心もさらけ出して分かり合える事もあるのだと主張してきた。
    確かにお互いを思いやって伝えられない思いもあったのかもしれない。どうせ彼女が繋いだこの鎖を外して貰わなければここから動く事はできないのだから。たまには欲望に素直になろう。

    この鎖が外れたら旅を続けることになるのだから。
    「今」だからこそ味わえる事を大切にしよう。他者から見れば穢れて見えるかもしれない。それでも良い。私達にはとても貴重で大切なことなのだから。

    投稿日:2023/01/21

    14.節制

    「着いたよ。ここで降りてくれ。」
    やっと目的地に着いたようだ...
    馬車を降りると最愛の人が待っていた。
    「あら?旅人さんもこっちに来ちゃったの?嬉しい様な残念な様な不思議な気持ちね。まぁ、いいわ。これからもよろしくね。」
    そう言って彼女と2人で歩き出した。
    つもりだったのだが、何か様子がおかしい。彼女と私の存在が溶け合って行くようなそんな感覚がする。彼女が何を思っているのか、私が何をしたいのか何も言わなくても分かり合える。そして私と彼女の境界線が曖昧になっていく。
    あぁ、これが真にひとつになると言うことなのか。私に様々な事を伝えてくれたあの猫の教皇はこれを体験して欲しくて私達を巡り合わせたのか。確かにこれは1人では成しえない感覚だ。そして2人が1人になっていく。

    今までは肉体があったから、お互いの境界線を感じられた。ここでは肉体が無いから、2人が溶け合ってしまうのだろう。これからは片時も離れることはできない。それでも今まで感じた事がない程に私は幸せだよ。

    投稿日:2023/01/20

    13.死神

    私の物語は終わった。解放されたと確信していた。
    では、目の前のこの馬車はなんだろう?

    「お客さん早く乗っとくれ。今は忙しくてね、待ってる人が多いんだよ。」

    確かに馬車の中はぎゅうぎゅうだし、後ろには最後尾が見えないほどの列ができている。事情は分からないが早く乗り込まないといけないことはわかった。後ろの親父さんも不満そうな顔をしていたからね。
    とりあえず馬車に乗り込むと発車した。私がこの馬車の最後だったようだ。
    「ところでこの馬車は何処に向かっているのですか?」
    馭者に聞いてみると彼は笑いながら答えてくれた。
    「そりゃあ決まってる。人の命が終わったら行く場所さ。アンタも薄々わかってただろ?」
    あぁ、やはりそうなのか。あの痛みも解放感も本物だったのだ。ようやく静かに眠れると思ったのに、どうやら物語は死しても終わらないようだ。
    そして何故あんなに人がいたのかも想像がついた。今は戦時だから彼も何往復もしなければならないのだろう。

    さぁ、あちらの世界での物語は終わった。これから馬車の辿り着く場所ではどのような物語が待っているのだろう。

    投稿日:2023/01/19

    12.吊るし人

    あぁ、この時が来たのか
    今まで私が重ねた罪への精算の時
    もう守るべき人達は居なくなってしまった

    目を背けてはならない。これは私が今まで彼らから奪った事への贖罪なのだから当然の報い
    彼らの子を切り捨て、戦場へ送り出した私が唯一彼らを癒すための最初で最期のステージなのだから
    知らなかった。彼らの罵声がこんなにも心地よく感じられるなんて、私の命が消える瞬間がこんなにも解放感に彩られいたなんて

    そうだ。今まで数えきれない罪を犯していたから、私は私の事を最後まで許すことができなかったのだ。
    彼らが私の罪を認め、罰してくれることで私はようやく罪から解放されたのだ。
    消え行く時間が、許されない罪が、ようやく終わる。
    私が背負ったものはこれで浄化されるから。
    世界はこれで終わる。

    あぁ、早く君に会いたいよ

    投稿日:2023/01/18

    11.力(マルセイユ版)

    私は最後に片腕を失ってしまい戦場から退く事になった
    それでも今までの戦果は誇らしく思えるものであった。
    大切な人達を守れた。皆が私を讃えてくれる。
    そうだ、私は私の意思で戦い抜いて守ったのだ。
    それは決して全ての人に幸福を与える行いでは無かったかもしれない。私はきっと地獄へ行くことになるのだろう。それでもこの景色を見られたのだから構わない。

    もう私が戦場に立つことはない。だが、若い彼らはこれからも戦う事になるのだろう。その時には様々な葛藤が意志を濁らせ無惨に彼らの命を奪ってしまうかもしれない。
    生きてここにいる私に出来ることが増えたように感じられた。私のこれまでの経験を若い彼等のために使おう。彼等に多くを教えることでこの戦にもいつかは終焉が訪れるはず。何年、何代かかるか分からない。それでも本当に幸せになるために何をするべきなのか、私達は問い続ける事を止めてはならないと思う。
    だからこそ、私は私の感じた全てを彼等に伝えよう。
    いつかは暴力ではない本当の強さを手に入れて我々は幸せになれるはずだから。

    投稿日:2023/01/17

    11.正義(ライダー版)

    結局何年経っても私は私の罪が本当に必要だったのか結論を出せないまま戦場を去ることになった。
    戦いのない日々はとても幸せで、この時間を生きていられることを嬉しいと感じられる。
    しかし、考える時間が今まで以上にある。そして私が奪った命はこの幸せを感じられないのだと思うと本当に生きていて良いのか不安になってしまう。

    私は教皇の元へと向かい話を聞くことにした。
    「そんなことボクに聞かれても答えられないにゃ。君がどうしたいのか、それが答えだにゃ。」
    彼は相変わらず見た目に威厳が無いから困る。私に伝えてくれた言葉は今欲しかった最良の答えなのだろうし、私はその言葉を忘れることはないだろう。
    ただ、あまりにも見た目との違いが面白くて笑ってしまった。彼はそんな私を見て優しく見送ってくれた。

    迷う事は無くならないだろう。それでもまだ生きていたい、その気持ちに素直になることで私は明日からも家族を愛していられる。

    投稿日:2023/01/17

    10.運命の輪

    あれから私は何度も戦士として戦場に向かう事になってしまった。その度に後悔と恐怖が繰り返していた。
    これは抗えない宿命だったのかもしれない。数えきれない罪を背負う事になってしまった。何度も倒れそうに、壊れそうになっていた。そして何度も家族や仲間の愛に救われた。
    受け入れたくないことばかりではない。嫌なことと大切な事は常に共にあったのかもしれない。

    やっと戦場から離れる事ができた。失ったものは数えきれない。それでもやっと平穏な日々を過ごせるかもしれない。
    きっと戦場に置いてきた片腕は今までに向かう事に犯した罪の代償。必要な儀式だったのだ。
    だから悲しまなくて大丈夫。これも決められた宿命だったのだから、これからは君たちの傍にずっと居られるのだから。

    投稿日:2023/01/16

    9.隠者

    故郷を守るため、そう思って挑んだ戦場から帰ってこれた。朝出た時よりも帰りの人波が少なく感じるのは気の所為だと思いたい。
    本当にこれで正しかったのか...その答えは今の私には分からない。
    それでも家で待ってくれている妻や子供に会えた事はとても嬉しい。共に帰ることの叶わなかった同志、戦場で見かけた動かない彼らの帰りを何時までも待つ家族はどのような気持ちなのだろう。考えたくもない。

    戦場では正直ちゃんと考えられなかったから、だから目を背けていられた。家に帰り、幸せを感じたからこそ背けていた事実が私に重くのしかかる。この重責にこれから私は耐える事ができるのだろうか。目を背けたい。しかしこれは目を逸らして良いものだとは思えない。彼らの愛を奪った事に対する唯一の小さな贖罪として。
    私は私が犯した罪と守った幸せを抱えてこれからも生き続ける事になるのだろう。
    それこそが彼らから未来を奪った私にできる最大の祈りになるのだと信じて。

    投稿日:2023/01/14

    8.力(ライダー版)

    彼は戦場へ旅立った。
    私は彼の帰る家を守るのが仕事。
    「さぁ、朝よ!早く起きなさい!」
    子供達を起こしたら朝ごはんを食べてもらってそれから色々な家事をするの。

    今までは椅子に座って本を読んでいるだけだったから、最初はすごく大変だったわ。不満をいっぱい彼にぶつけた。彼はその全てを受け入れてくれたから、だから私も頑張っていられたのだと思う。
    確かに教皇様が言っていた通り、こんなのひとりじゃとてもでは無いけど耐えられないもの。
    ただね、そんな大変な日々すら愛しいと思えるから私も強くなろうと思えたのでしょうね。こんなにも大切だから失いたくないの。

    きっと彼はボロボロになって帰って来るだろうから、そしたら私は彼を癒してあげるの。もちろん子供達も一緒にね。
    貴方が守ってくれるから私たちは貴方の帰りを待っていられるの。戦場はとても大変でしょう、貴方は優しさを押し殺してでも戦ってくれるから。せめて私達の前だけではいつもの優しい貴方でいいのよ?そう言って抱きしめてあげるの。

    投稿日:2023/01/13

    8.正義(マルセイユ版)

    初陣は最悪な気分になったよ
    戦場とは善悪など存在しないところなのだろう
    市民だとか兵士なんて関係ない。動いているか動いていないか、味方かそうではないか。その2択で人を判別しているようだった。
    私は何をしに来たのだろう...大切な人達を守るために来たはずなのに
    彼らには彼らの守りたい人が居て私達が彼らから奪おうとするから抵抗しているだけだったのだと初めて知った。

    これが正義なのか?私は自分がするべき事が分からなくなってしまったようだ。
    ただひとつわかる事は私は生きて家族の元へ帰りたい。だから必死に戦っている。私は私のために戦っているのだ。ようやく気付いた。
    相手だって守りたいから戦うのだ。私達から奪われないために。これではどちらが正しいのか判断できないではないか。

    「おつかれさん。よく生き残ってくれたな、疲れただろう。早く帰って温かいご飯を食べようや。」
    いつの間にか日は暮れて相棒が迎えに来てくれた。
    私はもうここに居られないだろう。こんな事になんの価値も見い出せないのだから。

    投稿日:2023/01/13

    7.戦車

    さて、守る物ができてしまったからには戦いもあるものでね。今から戦場に向かう事になるのだけれどね
    「おぉ!お兄さんも乗ってく?」
    なんとも不安になる相棒だな...本当に大丈夫なのか?

    「何も心配ないさ!何年もここで戦士を乗せて行ってるんだ!ちゃんと帰るときには迎えにも行くからな!」

    帰りまで面倒をみてくれるならば安心して任せて大丈夫なようだ。見た目はともかく彼ならば私もこの戦場から帰り、守る人達とまた幸せな日々を過ごせるはず。なんの根拠もないが気楽な相棒を見ていると先程までの不安は吹き飛んでいた。

    「そうだな。どうせあそこに向かわなければならないなら今更悩んでも仕方ない。さぁ相棒!!一緒に皆を守るために出発しよう!」
    「おう!これからアンタを連れて行って連れて帰るのが俺の仕事だ!安心して俺らを守ってくれ!」

    もう不安はない。この戦の勝利は確約されている。

    投稿日:2023/01/12

    6.恋人

    「旅人さァァァん!待って下さァァい!」
    あぁ、やっぱり彼女は来たのか...
    あの夢でそんな事を言われてたから覚悟はしていたけれど

    「やっと追いつきました!これからは一緒に色々楽しみましょうね!」
    彼女...女教皇はあの椅子から立ち上がり私とこれから共に旅に向かう事になったようだ
    今までずっとあそこに居たから何も知らなくて私よりもワクワクしているのだろう
    もちろん、私もこの旅を共有できる存在ができるのは嬉しい。嬉しいのだが、これからは彼女を守らなければならない。彼女は純粋でこの旅路についてあまりにも無知だから。

    これから先の旅は1人では経験できない、そう猫の教皇は話していたけれど。
    独りの時間は自由だったから好きだ。これから二人で旅をする事に不安はある。それでも彼が伝えられなかった事を体験するためにも彼女と二人で歩き出すんだ。

    投稿日:2023/01/11

    5.教皇

    「よくここまで来たニャ!」

    にゃ?目の前に何故か大きな猫が...
    「ボクは長時間座れないから許して欲しいにゃ」
    体勢は構わないけれど何故猫なのだろう...
    「これから君にボクの物語を伝えるにゃ。きっと君に必要だから。」
    神妙な顔で語りかけているのだろうけとどうしてもしまらない。ただ、彼の話はこれから私が歩く旅路に大切なものだと言うことは分かる。そういえば先程から横にいる彼女は...今は気にする時ではないか。それよりも私の顔もやけにフサフサだし手にはフニフニな感触が...

    「これがボクの物語ニャ!長々と付き合わせて悪かったにゃ。」
    そう締めくくると彼はどこかへ行ってしまった

    ...「夢か」
    もういつものゴツゴツした手に戻っている。
    何とも印象的な夢だった。姿は違うけれど彼女にも会えた。
    さぁ、今日も旅に出掛けよう

    投稿日:2023/01/10

    4.皇帝

    「待っていた!妻は元気にしていたか?」
    彼は突然貴方に大声で話しかけてきます。
    ...玉座に座っているのだからきっと彼は王様なのだろうけど、何とも気さくな人なのだろう
    貴方は女帝との時間を彼に伝えてあげた。彼は優しく笑いながら
    「本当はもっと一緒にいてやりたいのだがね、守る物、抱える物が大き過ぎてここから離れられないのだよ。愛する妻や子供の話を聞けて嬉しかったよ。」
    そう感謝を伝えてくれる彼は皇帝という立場を誇りに思っているような、本当は全てを捨ててただ愛する人達と永遠に一緒にいたい1人の男のような
    そんな複雑な顔をしていた。

    多くの人から賞賛され誰にでも誇れる強さを得た彼でさえ
    全てを手に入れることはできていない
    彼には彼にしかできない役目があるから
    その役目が1人で抱えるには大きすぎるから
    何も持たない私だからこそできる事があるのだと思い知らされた。
    いつか彼の苦悩を私も抱く日が来るのかもしれない。

    投稿日:2023/01/09

    3.女帝

    「少し歩き疲れたようね。ここでゆっくり休みなさいな。」
    彼女はそう言って貴方をもてなしてくれました。
    確かに今まで休まず歩いていたから疲れていたのかもしれない。何よりこの優しげな女性の誘いは心を落ち着かせてくれるからゆっくりと話したくなるのでしょう。

    「少し騒がしいのは許してね。彼らも遊びたい盛りだから、」
    彼女の傍らには無邪気に遊び回る子供たち
    彼らの父親は忙しい人のようでここにはいない、彼らは母親の愛に恵まれいるから幸せそうなのか彼女が愛に溢れる素敵な母親だからなのかは私には分からない。
    ただこの場所はとても居心地が良いからいつまでも動きたくなくなってしまう。その時は彼女が言ってくるだろう。
    いつまでもここにいる事は許さないわよ、彼女は女教皇よりも力強いから。必要ならば叱責もする。
    彼女が怒り出す前に旅立とう。

    投稿日:2023/01/06

    2.女教皇

    貴方が次に出逢うのは美しい少女
    白と黒の柱に挟まれた特等席で彼女は1冊の本を読み耽っています
    彼女の後ろには柘榴と百合を描かれた旗が飾られています

    彼女はとても純粋で穢れを知らない
    しかし彼女は他者にはない数々の知識をその本から得ているようです

    「この本の内容は見飽きたわ。ねぇ旅人さん、貴方の素敵な旅路の物語を聞かせて頂戴。」

    そう尋ねられた貴方は何も応えられないようです
    まだ旅は始まったばかり、語れる物語をまだ持っていないからです
    残念そうな顔をして彼女は貴方を見送ります
    そこから動く事をまだ許されない彼女は次の旅人の訪れる時をボロボロになってしまった教本を眺めながら待ち続けるのです

    投稿日:2023/01/05

    1.魔術師

    さてさて、旅を始めた貴方が最初に出会う人はどんな人なのでしょう?

    「さぁ!ちょっと時間があるなら見てみてよ!」

    大勢の人達に囲まれた男性が声をかけてきました
    彼は片手に杖を持って机に棒、剣、杯、金貨を並べています。
    貴方はこう思うかも知れません。
    「彼は人気も、情熱も成果も...全てを持っている。何も持たない私と違って羨ましいなぁ...」
    自分にないものを持っている彼は貴方にとって羨ましい存在かもしれません。しかし彼もまた貴方を羨んでいるのです。

    私は色々なものを持ちすぎた。それはなんでもできる準備が整ったと言うことだと思ってた。だけど持ちすぎたからここから動き出せない。あの青年のように身軽に純粋に旅をすることができればどんなに楽しいのだろう

    彼は貴方にそんな言葉を伝えたくても伝えられません。
    貴方はいつか彼の気持ちに気付く時が訪れるでしょうが、それは今ではないようです。
    これから様々な体験を積んで彼と並び立つ時に貴方は彼の気持ちが分かるかも知れません。
    今は彼のようになりたいと思うその気持ちだけで大丈夫。
    さぁ、これからの旅路へ向けて進みましょう。

    投稿日:2023/01/04

    0.愚者

    初めての投稿となります。
    これからタロットカードの意味について徐々に書いていこうと思いますので見ていただけると嬉しいです。

    まずは0.愚者。
    タロットカードの主人公です。
    タロットカードにも様々なデッキ、個性がありますが最初にこのカードを覚えてもらえると嬉しいです。
    この子が歩む物語、それが77枚のカードに描かれているのがタロットカードなのです。

    「愚者なんて言われると嫌な気がする」そんな方もいるかも知れません。しかし、彼は何も持っていないからなんでも挑戦できるのです。自由な旅人としてこれから貴方はどんな物語を楽しみたいですか?何にも縛られることなく何処まででも行けるなら何をしてみたいですか?

    0番という何者でもない貴方はこれから様々な事を学んで貴方だけの物語を描くのです。

    投稿日:2022/12/30

    彩波先生 クチコミ情報

    霊感あるんじゃないの?くらい彼のこと、めちゃくちゃ当たっていました。

    正直、すごいとしかいいようがないです。カード占いとはいえ、先生って霊感あるんじゃないの?くらい彼のこと、めちゃくちゃ当たっていました。私が思い当たることも言う前に先生からお話があり、心のうちも見透かされているようでした…!!!バレンタインの日も絶対会えるわけないと思っていましたがなんだか希望が見えてきました。会えなくても行動が大事なんだなって分かったのでダメ元でがんばってみます!また来月相談しに行きます!

    【女性 38歳】

    投稿日時:2023/01/29 13:29

    ホッとしました。

    会社の人間関係で悩み、出社が怖く、自分では限界を感じており、占っていただこうと思いました。占い結果を知り、会社でやっていけそうな兆しはあったのでホッとしました。ありがとうございました。

    【女性 28歳】

    投稿日時:2023/01/28 18:00

    カードを出されて当たっていたので腑に落ちました

    仕事の事、これからの事を占ってもらいました。カードを出されて当たっていたので腑に落ちました。これからおきる未来はまだわかりませんが、明るい未来が待っているのなら、前向きに頑張ってみようと思いました。話やすくて楽しい時間でした。ありがとうございました!

    【女性 51歳】

    投稿日時:2023/01/25 21:34

    とてもオススメの先生です。

    2回目の鑑定をして頂きました。まだ決まるかは分かりませんが、もし採用されれば行ってみようと思います。また報告に伺います。とてもオススメの先生です。ありがとうございました。

    【男性】

    投稿日時:2023/01/25 12:56

    ありがとうございました!

    いろいろとありがとうございました!

    【男性 25歳】

    投稿日時:2023/01/23 12:48

    とても親身になって相談を聞いてくださるのでとても話しやすかったです

    恋愛について相談させて頂きました。いい出会いがなく周りも結婚ラッシュでとても焦りを感じてすがる思いで占いに頼ろうと思い男性の先生なら話しやすいだろうと綾波先生に見てもらいました。生年月日も何も言っていないのに相談内容だけでこれからの出会いがあり、どんな感じな人なのか今の現状・これからどうしたら出会えるのか等詳しく教えて頂き気持ちが楽になりました。とても親身になって相談を聞いてくださるのでとても話しやすかったです。またお伺いしたいと思います。

    【男性 26歳】

    投稿日時:2023/01/23 12:11

    自信回復できました

    不安になっていたことに対して、今後の見通しが持てました 自信回復できました ありがとうございます

    【女性 54歳】

    投稿日時:2023/01/21 16:18

    当たっているという驚き自分の今の考え性格等納得できることばかり

    今の仕事について今後どうしていったらいいのか占って頂きました。初めての占いで男性の先生が少ない中カードの占いはよく見かけますが半信半疑で受けてみてとても驚きです。カードで見えていないのに当たっているという驚き自分の今の考え性格等納得できることばかり。カードからのアドバイスと先生の経験談もお話してくださり、未来は良い方向という事で地道に頑張っていきたいと思います。また、悩んだり迷ったりしたらお伺いさせていただきます。本当にありがとうございました。

    【男性 30歳】

    投稿日時:2023/01/21 12:39

    納得する内容だったので仕事が決まればまた伺いたいです

    昨日初めて視て頂きました。転職についてでした。これからの事なのでまだわかりませんが、それでも納得する内容だったので仕事が決まればまた伺いたいです。物腰柔らかい先生でした。

    【男性 39歳】

    投稿日時:2023/01/18 11:02

    まだこれからの事なので当たってるかはわかりませんが、それでも腑に落ちる感覚はありました

    転職について視ていただきました。まだこれからの事なので当たってるかはわかりませんが、それでも腑に落ちる感覚はありました。話し方も優しく穏やかな感じの先生でした。仕事が決まったらまた視て頂きたいです。

    【男性】

    投稿日時:2023/01/17 11:40

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