MAAALN先生
まーりん
待機なし

プロフィール詳細


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「こんな事話していいのかな?」
「もし打ち明けたらどう思われるだろう?」
自分のお話しをするのは、勇気がいりますよね。
大丈夫ですよ私が全部受け止めます。
ここでは、どんな事でもお話ししてくださいね。
例え世界中が敵でも
私はあなたの味方です。
カードリーディングをベースに
あなた様の守護存在と繋がり
視えた事、聴こえた事を
そのままお伝え致します。
文章だけではお伝え出来ない部分も多いかと思います
あなたとお話しできる事を
楽しみにしていますね。
霊的伝授者により伝授された秘儀により、縁結びや時期読み、
未来予知によって恐ろしい程の的中率で当てていかれる
MAAALN(まーりん)先生。
特に縁結びにおける秘儀や太陽ヒーリングは、出会いのご縁や、
音信不通やブロックされた状況から、障害を乗り越えるために
あなたを導いていきます。
そして、お相手の気持ちも丁寧に視ていきながら、
叶わない恋や届かない想いが〝動きだすタイミング〟も
正確に導き出してくださいます。
誰にも理解してもらえない孤独な気持ちを抱えている方や
味方となってくれる存在がいないと感じる方の想いを
すべて包み込んでくださるので、
MAAALN先生の前では包み隠さずお話して大丈夫です。
たとえ今はどんな苦しい状況にあっても、可能性1%でもあげるため、
全ての力を駆使してMAAALN先生が希望の花を咲かせてくれますよ。
昔お笑い芸人になれるんじゃないかって、
真剣に思っていた時期がありました。
お笑いが特別好きだったわけでもないのに、
「私、喋ったら面白いじゃん」
という、根拠のない自信(笑)
今思えば、ただの勘違いだったのかもしれません。
最近この話をしたら、
「リアクション芸人の方じゃない?」
と言われました。
自分では全然そんなことを考えたことがなかったけれど、
言われてみたら妙に納得(笑)
人の話を聞いて笑ったり、驚いたり、
その人の感情を感じ取ることは、
昔から自然とできていたのかもしれません。
結局、お笑い養成所に行くことはなかったけれど、
人生は本当に不思議です。
今の私は、占い師として
たくさんの方と出会い、
その方に必要な言葉を届ける仕事をしています。
そして今日も、
いただいたクチコミ一つひとつが、
私の歩んできた道を肯定してくれています。
最近では、
以前の自分では想像できなかった
景色を見ることができています。
必要としてくださる方がいること。
私の言葉を受け取りに来てくださる方がいること。
その事実が、私の大きな
自信になっています。
私は幼少期から特別な体験があったわけではありません。
だからこそ、自分の中にある
感覚から逃げず、
何度も向き合ってきました。
本当にこの感覚を信じていいのか。
この力をどう磨き、どう届けていくのか。
時間をかけて向き合い続けたからこそ、
今では必要な方へ届ける、私だけの大切な力になっています。
私のメイン占術である
霊聴(れいちょう)は、
感覚を通してメッセージを
受け取るものです。
声として感じるもの、
言葉として心に届くもの。
受け取ったものを大切にしながら、
相談者様の状況やお気持ちに合わせ、
今必要なメッセージとしてお伝えしています。
そこにカードリーディングを組み合わせ、
一人ひとりと真剣に向き合う鑑定を行っています。
そして今、私は自分の鑑定に揺るぎない自信があります。
私の霊能力を証明しているのは、
実際に鑑定を受けてくださった方々の言葉です。
「当たっていた」
「気持ちが楽になった」
「来てよかった」
その一つひとつの声が、
私の力が誰かに届いている証だと思っています。
私は、自分に与えられたこの力は、
唯一無二のものだと感じています。
あの頃の
「私、喋ったら面白いじゃん」
という根拠のない自信。
あの自信は、形を変えながら、
今では誰かの人生に寄り添うための力になりました。
この仕事に出会えたこと。
この場所でたくさんの方と出会えたこと。
私は心から幸せです。
今が、人生でいちばん幸せです。
そして、
私に出会ってくださった方。
支えてくださる方。
関わってくださる全ての方へ。
心から、
ありがとうございます。
投稿日:2026/08/14
MAAALNの鑑定方針
私の主な占術は、霊聴(れいちょう)とカードリーディングです。
ご相談内容に合わせて、その時に必要な方法を組み合わせて鑑定します。
鑑定中に霊視で自然と視えたり、感じ取ったことがあれば、そちらもお伝えします。
お伺いするのは、お客様とお相手様のお名前・年齢。
生年月日は必要ありません。
私は、一つの占術に決めつけません。
答えを出すために、その時に必要な方法を使います。
そのため、
「霊視だけで視てほしい」
「カードは使わないでほしい」
など、鑑定方法の指定はお受けしていません。
そして、鑑定は一問一答。
「これが知りたい」
「じゃあ、これは?」
気になることは、その場で聞いてください。
一つずつ、はっきりお答えします。
私は、一人でずっと話し続けるタイプの鑑定ではありません。
お客様が知りたいことを伺い、必要なものを読み取り、お伝えしていくスタイルです。
得意なのは、恋愛相談。
相手のお気持ち、不倫、秘密の恋、複雑恋愛、復縁、結婚、離婚など、恋愛に関するさまざまなご相談をお受けしています。
人の気持ちは、教科書どおりにはいきません。
霊聴で受け取ったこと。
カードから出たもの。
感じ取ったこと。
そこに現実的な視点も加えてお伝えします。
「こうであってほしい」ではなく、
「実際はどうなのか」を知りたい方へ。
必要なものを、必要なだけ。
知りたいことに、必要な方法で答える。
それが、MAAALNの鑑定です。
MAAALN SHOW、開幕です。
投稿日:2026/09/06
誰にも言えない恋も、誰にも言えない悩みも。
「こんな恋、誰にも言えない」
「誰かに話したら、否定されそう」
そんな気持ちを抱えている方へ。
私は、遠回しに説教なんかしません。
あなたの恋を、私の価値観で決めつけることもしません。
知りたいのは、きっと「正しい答え」ではなく、
彼の気持ちや、この先どうなっていくのか。
言えなかったことも、ここではそのまま話してください。
大丈夫。まーりんがいます。
投稿日:2026/08/27
📞 電話鑑定の夜の部解禁。🌙
夜も待機します🌙
MAAALN SHOW、夜の部スタート。
スケジュールにない日も、
ふらっと待機していることがあります。
対面では話しにくいことも、
電話なら話せることがあると思います。
恋愛のことも、仕事のことも、
誰にも言えないことも。
夜の時間だからこそ話せること、
ちゃんと聞きます。🔮
投稿日:2026/09/07
今日は、常連のみんなに会えた日。
「久しぶり」って顔を見せてくれたり、
「この前の続きなんだけど」って、
自然に話が始まったり。
恋愛も、仕事も、家族も、子育ても。
いろんな話をしてきたなぁと思う。
うまくいった報告を聞ける日もあれば、
「まだ全然ダメだよ」って日もある。
でも、そうやって
また続きを聞かせてもらえるのが嬉しい。
楽しそうな顔を見られて、
くだらない話で笑えて、
「また来たよ」って言ってもらえる。
私は、こういう時間が好きなんだと思う。
だから、今日もここにいる。
そしてたぶん、
明日も明後日も、そんな日になりそう。
もし今、
「ちょっと話したいな」って思ってることがあるなら、
その話も聞かせて。
まとまってなくて大丈夫。
だって私は、
そういう「今」を知りたいから。
投稿日:2026/09/07
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キーンコーンカーンコーン♪
はい、授業が始まります。
本日の教科は——
「恋愛と人生」
まずは出席を取ります。
「彼の気持ちが知りたい人!」
「この恋の行方が気になる人!」
「復縁したい人!」
「複雑な恋をしている人!」
「誰にも言えない悩みがある人!」
はい、全員出席!
それでは、教科書を開きます。
……と言いたいところですが、
今日使うのは、教科書ではなくカードです。
カードを広げて、
霊聴(れいちょう)で受け取った言葉にも耳を澄ませながら、
今のあなたに必要な答えを探していきます。
もちろん、テストはありません。
正解も、ひとつじゃありません。
黒板に答えを書くのではなく、
あなた自身が「これだ」と思える答えを、
一緒に見つけていく授業です。
途中で泣いても、
笑っても、
話が脱線しても大丈夫。
先生は怒りません。笑
居残り補習も、たまにはあり。笑
そして最後は、終業のチャイム。
キーンコーンカーンコーン♪
今日の授業はここまで。
人生の宿題は、
ひとりで抱えて帰らなくて大丈夫。
重たい荷物は、
教室に置いて帰りましょう。
では、また次の授業で。
投稿日:2026/09/05
はい、今日は特別授業です。🔔
今日のテーマは――
「釣った魚に、えさをあげろ。」
恋愛の授業ではありますが、
今日は魚を使って勉強していきましょう🐟
女は、愛で変わる。
男は、誇りで変わる。
……なんて言うと、ちょっと決めつけっぽいけれど、
実際に恋愛を視ていると、
人によって「嬉しい」のポイントが全然違う。
だから今日は、
ちょっと🐟に例えて話します。
たとえば女性は、
「大切にされてる」と感じることで、
安心して、もっと素直になれる人がいる。
男性は、
「認めてもらえてる」と感じることで、
急に張り切りだす人がいる。
「頼りになるね」
「ありがとう」
「あなたに任せてよかった」
これだけで、
ちょっと機嫌がよくなる🐟もいる。
一方で、
「好き」
「会いたかった」
「大切だよ」
そんな餌が嬉しい魚もいる。
そう。
魚にも、餌の好みがあります。
毎日同じ餌で満足する魚もいれば、
たまには違う餌が欲しい魚もいる。
恋愛でも、
「俺はちゃんと愛してる」
「私はこんなにしてあげてる」
と思っていても、
……いや。
その餌、相手の好物ですか?
ここ、意外と大事。
そして恋愛でありがちなのが、
釣るまでは、めちゃくちゃ餌を撒く。
連絡する。
会いに行く。
褒める。
追いかける。
ところが、釣れた瞬間――
「釣れた。」
……終了。
いやいや。
餌やりは、そこからです。
釣った魚を水槽に入れて、
「もう大丈夫でしょ。」
と安心して、餌を忘れる。
魚からしたら、
「え、今日の餌は?」
ってなります。
そして忘れ続けると――
魚、餓死します。笑
鑑定をしていると、
「付き合ってから相手が変わった」
というご相談があります。
もちろん、本当に気持ちが冷めた場合もある。
でも、相手の気持ちや状況を見ていくと、
愛情がなくなったというより、
愛情の渡し方が、少しズレている。
そんなケースもあります。
好きだから会う。
好きだから連絡する。
それも愛情だけど、
相手が何をされると嬉しいのかは、
人それぞれ。
言葉が嬉しい魚もいれば、
行動が嬉しい魚もいる。
たくさん構ってほしい魚もいれば、
少し自由に泳いでいたい魚もいる。
だから恋愛って、
「私はこんなにしてるのに」
だけじゃなく、
「この魚、何が好物なんだろう?」
くらいで見てみるのも、
案外おもしろい。
さて、今日の特別授業はここまで。🔔
今日覚えて帰ってほしいのは、ひとつ。
釣ることより、釣ったあとのほうが大事。
相手を手に入れたから終わりじゃない。
そこからも、相手に合った餌をちゃんとあげる。
では、次の授業までの宿題です。
あなたの魚の好物、
ちゃんと覚えていますか?🐟
釣った魚に、えさをあげろ。
投稿日:2026/09/06
はい、今日は体育の時間です。
体育といえば、
走ったり、跳んだり、
誰かと競ったり。
「よーい、ドン」で
一斉に走り出して、
先にゴールした人が勝ち。
分かりやすいですよね。
でも、大人になると、
いつの間にか
いろんなところで競争しています。
誰が先に結婚した。
誰のほうが売れている。
誰が幸せそうに見える。
SNSを開けば、
誰かの「ゴール」が
目に入ってくる。
そして、
自分はまだ走っている途中なのに、
「私、遅れてるのかな」
なんて思ったりする。
でも、
人生のゴールって
みんな同じ場所なんでしょうか。
走る方向も、
スタートした場所も、
持っている体力も違う。
だったら、
隣の人のタイムを見ながら
走らなくてもいい。
誰かに勝つためじゃなく、
自分が行きたい場所へ行く。
それで十分なんだと思います。
……とはいえ、
運動会のリレーだけは
ちょっと本気出したい。笑
はい、今日の授業はここまで。
投稿日:2026/09/07
はい、今日は道徳の時間です。
借りたものは、返す。
子どもの頃なら、
「借りた消しゴム、ちゃんと返した?」
そんな話だったかもしれません。
でも、大人になった今は、
もっと見えないものを
たくさん借りながら生きています。
時間。
信頼。
言葉。
優しさ。
苦しいときに話を聞いてくれた人。
「大丈夫」と背中を押してくれた人。
自分を信じてくれた人。
私自身、
誰かに勇気づけられた経験があります。
だからこそ、ふと思うんです。
私は、もらったものを
ちゃんと返せてきただろうか。
そう考えると、
少し反省することもあります。
当たり前のように受け取って、
感謝を伝えられなかったこともあった。
でも、気づいた今からでいい。
同じ人に返せなくても、
次の誰かへ渡していけばいい。
あなたの心に、
今でも残っている言葉はありますか?
その言葉があなたを支えてきたように、
あなたの何気ない一言が、
誰かの明日を支えることもある。
私も、そういう人でありたい。
もらった勇気を、私のところで終わらせない。
次の誰かが前を向く、その一歩に変えていく。
はい、今日の授業はここまで。
投稿日:2026/09/06
はい、今日は数学の時間です。
恋愛って、
計算どおりにはいきません。
「好き」+「好き」=両想い。
……なら簡単なんですが、
現実はそんなに甘くない。笑
連絡の回数、
会う頻度、
返信までの時間。
数字はいくらでも出てきます。
でも、
数字だけでは分からないこともある。
1回の「会いたい」に、
100回分の気持ちが
入っていることもある。
逆に、
毎日連絡が来ても、
気持ちが同じとは限らない。
だから恋愛は、
数字だけで答えを出さなくていい。
大切なのは、
その数字の奥にある気持ち。
はい、今日の授業はここまで。
投稿日:2026/09/07
あなたを悪く言う人がいる。
その言葉を聞いたとき、
どうして私たちは
「もしかして、私ってそうなのかな」と
自分の価値まで疑ってしまうんだろう。
特に、それが
自分が好きだった人や、
大切にしていた人の言葉だったら。
正直、しんどいよね。
頭では「気にしなくていい」と思っても、
心はそんなに簡単じゃない。
何度も思い出して、
自分のことまで疑ってしまう。
でもね。
その人の評価と、
あなたの価値は別のもの。
人が誰かを悪く言う理由は、
その人にしか分からない。
そのときの感情なのかもしれない。
関係性の中で何かを感じたのかもしれない。
ただの誤解かもしれない。
だからこそ、
相手の言葉だけで
「私はこういう人間なんだ」と
決めなくていい。
「この人には、そう見えているんだ」
それだけでいい。
言い返さない。
追いかけない。
分かってもらおうともしない。
私は、私を悪く言う人を
私の世界から消す。
仕返しじゃない。
負けでもない。
私の心に、
誰を置くのかを私が決めるだけ。
大切だった人の言葉に
傷つくことはある。
それは、仕方ない。
大切だったからこそ、
簡単には流せない。
でも、
傷ついたことと、
その言葉を真実にすることは別。
私の価値は、
誰かの口で決まるものじゃない。
あなたをちゃんと見てくれている人はいる。
あなたの味方でいてくれる人もいる。
だから、
たった一人の言葉で
自分の世界を狭くしなくていい。
私の世界は、
私が選ぶ。
投稿日:2026/09/05
「縁結びはできますか?」
「縁切りはできますか?」
このようなご相談をいただくことがあります。
私がお受けしている縁結び・縁切りは、基本的にご本人様に関するもののみです。
ご本人様以外の方同士のご縁を結ぶことや、ご縁を切ることは行っておりません。
「なぜですか?」
そう聞かれることもあります。
理由は、とてもシンプルです。
私自身が、されて嫌なことを、目の前のご相談者様にもしたくないからです。
もし、自分の意思とは関係なく、誰かに大切なご縁を切られたり、勝手に結ばれたりしたら、私は嫌だと感じます。
だからこそ私は、ご相談者様ご自身が幸せになるためのご縁を大切にしています。
ご縁には、相手の意思や状況、そしてタイミングがあります。
縁結びは、相手の気持ちを強制的に変えるものではありません。
ご縁が良い方向へ進みやすくなるよう、そっと後押しをするものだと私は考えています。
「厳しいですね。」
そう言われることもあります。
確かに、そう感じられることもあるかもしれません。
それでも私は、ご相談者様に対して誠実でありたいと思っています。
だから、
「必ず叶います。」
「だから来てください。」
そのような言葉を軽々しくお伝えすることはできません。
どれだけ強く願っても、叶わないご縁や、思い通りにならないこともあります。
それは、願いが足りないからではありません。
ご縁には、自分一人では動かせないものもあるからです。
占いは未来を決めるものではなく、未来をより良い方向へ進めるための道しるべだと私は考えています。
未来は常に変化しています。
だからこそ、3か月後や半年後に同じことを占ったとしても、結果が変わることがあります。
それは、良い未来も、悪い未来も同じです。
今の選択や行動によって、未来はいくらでも変わっていきます。
その変化を一緒に見つめながら、ご相談者様が少しでも幸せな未来へ進めるよう、お手伝いできればと思っています。
投稿日:2026/08/03
好きな人の前で、あなたはどんな顔をしていますか?
無邪気に笑う「少女の顔」
相手を支えようとする「母親の顔」
よく語られるのは、この2つですね
「少女の顔」
一緒にいるだけで嬉しくて、
相手の言葉に素直に笑える。
「好き」がそのまま表に出ている状態。
「母親の顔」
相手の疲れや機嫌に敏感になり、
支えることが増えていく関係。
そこから関係の流れによって、
別の顔が見えてきます
「いい子の顔」
嫌われないように空気を読み、本音を飲み込む。
「駆け引きの顔」
気になるのに、あえて距離を取ってしまう。
「強がりの顔」
本当は寂しいのに、平気なふりをしてしまう。
「守りの顔」
傷つくのが怖くて、深く踏み込めない。
「都合のいい人の顔」
相手を優先しすぎて、自分を後回しにしてしまう。
「崇めてしまう顔」
相手を少し上に置き、対等に見られなくなる。
「期待してしまう顔」
言葉や行動に、必要以上の意味を足してしまう。
「疑う顔」
小さな違和感を拾い続けてしまう。
「追う顔」
不安から、自分ばかり動いてしまう。
「諦めている顔」
本音を飲み込み、期待を下げてしまう。
「対等でいようとする顔」
バランスを保つために、本音を調整してしまう。
恋をすると、人は「女優」になれます
好きな人の前で、いくつもの顔
を使い分けることができるのです
それは弱さではないです
誰かを想う力でもあります
だけど
その顔の自分を、あなたは好きですか?
無理をして作っている顔なのか
自然と出ているものなのか
気づかないうちに、
「女優」になりすぎていませんか
本当はどうしたいのか、
わからなくなっていないか
恋は、演じ続けるものではありません
どの顔があなたを守っていますか
どの顔があなたを削っていますか
そして
どの顔が、あなたの幸せなんでしょうか
その答えは、
あなたにしかわかりません
幸せは、自分次第。
投稿日:2026/08/01
「私だって傷ついたんだから。」
そう思って、
相手を傷つける言葉を
返してしまったことはありませんか?
その瞬間は、
言ってやったと思う。
でも夜になると、
心が重くなる。
「あんなこと言わなきゃよかった」
ひどいことを言った夜ほど眠れない。
傷つける言葉は、
相手に向けたつもりでも、
結局、自分の心にも残る。
だから、
腹が立ったときほど
すぐに言葉を返さない。
傷つけられたなら、
離れていい。
言い返さなくても、
自分を守ることはできる。
そして、もし言ってしまったとしても、
自分を責め続けなくていい。
そこまで苦しかったんだと思う。
次は、
少しだけ違う言葉を選べばいい。
傷つける言葉は、
相手より自分のほうが
100倍痛いことがあるから。
投稿日:2026/09/05
最近、嬉しいことがありました。
一年ぶりに、以前別の店舗でお客様だった方に、最近、大宮店で再会しました。
また会いたいと思っていたので、まさかここで再会できるなんて。
本当に嬉しかったです。
こういう再会があると、
「占い師をやっていてよかった」と心から思います。
定期的に来てくださるお客様も、
新しく来てくださるお客様も、
いつもありがとうございます。
皆さんから、いつもたくさんの元気をもらっています。
そして8月は、
クチコミを41件いただきました。
「41件。これが私の原動力。」
41件の先にいるのは、41人の方。
時間を使って、私に言葉を届けてくださったことが、本当に嬉しいです。
いただいたクチコミは、何度も読み返しています。
嬉しい言葉だけではなく、そこに込められた気持ちまで、大切に受け取っています。
再会できることも、また会いたいと思っていただけることも、言葉を残していただけることも、決して当たり前ではありません。
だからこそ、いただいた言葉を次の鑑定に繋げていきたい。
「また会いたい」と思っていただけることを、当たり前にはしたくない。
まだ、ここで満足するつもりはありません。
最近の再会も、41人の言葉も、全部、次へ進むための力に変えていきます。
そして9月は、
電話鑑定📞夜も待機します。
昼間はなかなか時間が合わなかった方とも、
夜ならお話しできるかもしれない。
私も、もっと皆さんとお話ししたいと思っていたので、
9月は夜の時間も楽しみにしています。
まだまだ走ります。
「まーりんだから」と選ばれる占い師へ。
まーりんの進撃は、止まらない。
投稿日:2026/09/01
未来は「絶対」か「無理」かだけじゃなく、
無数の可能性でできています
たとえ低い確率でも、
正直にお伝えするようにしています
ただ、時々、奇跡を起こす方々もいます
「先生のおかげ」と言われることもありますが、
いちばんは、その方の力だと思っています
その方々は、
自分自身で未来を引き寄せてしまうのです
共通点はこんな方々です
🌟波動が高い
🌟過去に執着していないが可能性を諦めない
🌟暗い雰囲気がなく、軽やか
🌟自分の人生を生きている
🌟また話したい、会いたいと思わせる魅力がある
わたしは、
何年たっても忘れない言葉があります
占いで言われた言葉で、
心に残った言葉です
それは、悪い予言をいい切る言葉でした
言われた日、不安になって
眠れなかったぐらいです
でも今、逆の立場になってみて、
そのときの占い師さんの気持ちも
痛いほどわかるです
そんな経験があるからこそ
「絶対無理」「100%起こらない」と言うのは
未来の可能性を潰してしまうと感じ、
最近は言わないようにしないといけないと
感じています
もちろん、
かなり厳しい
今その未来は作られていない
可能性が低い
などの言葉は使います
ですが、マイナスな意味での
「絶対」や「100%」は
使わないようにしています
だって、奇跡を起こしてほしいからです
占いは言葉を扱う仕事です
実際、問題
本当のことを伝えるのと、
可能性を潰すのは紙一重だから
難しいです
この占い師という仕事は
嫌われる覚悟も必要です
ですが、同時に未来の可能性を
無くしてはいけないとも感じています
投稿日:2026/08/01
ヒーリングが以前よりパワーアップしたと私自身が感じるようになった頃から、ヒーリング中に身体が後ろへ反るような動きを体験される方がいらっしゃるようになりました。
もちろん、感じ方や身体の反応には個人差がありますが、
「自然に身体が動いた」
「身体が後ろへ反るような感覚があった」
「身体が温かくなった」
「不思議な感覚でした」
とお話しされる方もいらっしゃいます。
スピリチュアルの世界では、このような自然な身体の動きを自発動と呼ぶことがあります。
自発動とは、魂やエネルギーの流れに身体が自然と反応する現象と言われています。
頭で「動かそう」と考えているわけではないのに、身体が揺れる、手が動く、涙が出る、身体が温かく感じるなどの反応は、内側にある感情やエネルギーの変化を感じる体験として受け取られることがあります。
ヒーリングや瞑想の中では、
「本来の自分のエネルギーに戻っていく過程」
「心・魂・身体のバランスが整う中で起こる反応」
として捉えられることもあります。
また、身体が熱く感じたり、内側から温かさが広がるような感覚を体験される方もいらっしゃいます。
ヒーリングに興味のある方は、お気軽にご相談ください。
ヒーリングは、心や気持ちを落ち着かせ、自分自身と向き合う時間をつくるサポートのひとつです。
「なんだか疲れが抜けない」
「気持ちがモヤモヤする」
「考えすぎてしまう」
そんな時に、心を整えるきっかけになることがあります。
大切なのは、ヒーリングだけですべてが変わるということではなく、ご自身が一歩踏み出すための後押しになることです。
※ヒーリングは医療行為ではありません。また、体験や感じ方には個人差があります。
投稿日:2026/09/01
私が使っている「マーリン」という名前は、アーサー王伝説に登場する伝説の魔術師の名前です。
マーリンは預言者であり賢者であり
王の相談役でもありました。
若きアーサー王がまだ無名だった頃からその資質を見抜き、王となる運命へ導いた存在として語り継がれています。
また、マーリンはただ未来を予言するだけではなく、人の本質を見抜き、運命の流れを読む力を持っていたとも言われています。
目の前で起きている出来事だけではなく、その先にある意味や可能性を見つめていた賢者でした。
だからこそ、何百年もの時を超えて今も語り継がれているのかもしれません。
私の名前の由来を聞かれることがありますが、この伝説
のマーリンからいただきました。
鑑定をしていると、
「どうして分かったんですか?」
と言われることがあります。
私自身、不思議に思うことがあります。
鑑定中は言葉が次々と出てくるのに、終わった後には
「そんなこと言っていたかな」
と思うことも少なくありません。
私の感覚では、守護霊様が伝えたいことを受け取り、そのまま言葉にしているような時間があります。
だからなのか、
後日になって
「あの言葉の意味が分かりました」
「あの時の話、その通りになりました」
とお声をいただくことがあります。
私は未来を決めることはできません。
けれど、その方が見落としているものや、まだ気づいていない流れをお伝えすることはできるのかもしれません。
人の運命は、目の前で起きている出来事だけでできているわけではありません。
その奥に流れているものに耳を傾けながら、
私は今日も鑑定をしています。
投稿日:2026/08/01
いつもありがとうございます😊
クチコミを書いてくださった方は、次回ご予約時に備考欄へ
「クチコミ5分延長」
とご記入ください。
当日にお申し出いただきますと、予約状況によりお付けできない場合が多くございます。
確実にご利用いただくため、ご予約時に備考欄へのご記入をお願いいたします。
ぜひご活用ください😊
いつもクチコミをお寄せいただき、とても嬉しいです。
皆さまからのお言葉が励みになっています✨
投稿日:2026/08/16
私は、誰にでも誠実に接することを大切にしています。
思いやりのある方には、思いやりを。
礼儀を大切にしてくださる方には、同じように礼儀を。
でも、自分を犠牲にしてまで無理をしたり、理不尽な言動を受け入れたりはしません。
「人は鏡」と言われますが、それは「何をされても我慢する」という意味ではないと思っています。
思いやりには思いやりが返り、礼儀には礼儀が返ってくるものです。
だからこそ、優しさは、自分を犠牲にしてまで与え続けるものではありません。
人を傷つけることを繰り返したり、相手を見下したり、自分の感情をぶつけることを当たり前にする人とは、適切な距離を置くことも、自分を守るためには必要です。
優しくする必要がない人にまで、無理をして優しくする必要はありません。
ただ、「人は鏡」という言葉には、自分自身を振り返るという意味もあると思っています。
相手に求めていることを、自分もできているだろうか。
知らないうちに、誰かを傷つける言葉を使っていないだろうか。
横暴な態度になっていないだろうか。
そんなふうに、自分自身を見つめ直すことも大切です。
相手を見るだけではなく、自分自身を振り返ること。
それもまた、「人は鏡」という言葉が教えてくれている、大切なことなのかもしれません。
投稿日:2026/08/01
『運』って自分で
作れると思うです
まず私はめちゃくちゃ『爆運』の
持ち主です
って日頃から公言してます
すると
無意識に『爆運』である現実が
作られていきやすくなります
なぜなら、爆運だと名乗った時点で、
運が悪い前提の言動ができなくなるです
そうすると不思議なことに
その設定に後から現実が追いついていきます
また、
慎重すぎる選択、守りの判断をしなくなります
結果
これだけでも現実は加速します
そして、
①迷いを長引かせない
②自分の感覚を疑わない
③違和感のある人間関係は切る
④自分を下げる言葉を使わない
これを意識するだけでも
『運』を作る事ができますよ
『運』は才能ではありません
『姿勢』で作れるです
投稿日:2026/08/01
「じゃあ、私は?」
幼い頃の私は、いつもそう思っていました。
一番上の姉には、明晰な頭脳。
二番目の姉には、整った容姿。
姉たちには、それぞれ「これ」と言えるものがある。
じゃあ、私は?
子どもながらに、そんなことばかり考えていました。
だって、わかってしまうから。
誰が褒められているのか。
誰が期待されているのか。
そして、誰がそうじゃないのか。
そんな私に、母は言いました。
「あなたはいちばん、優しい子よ」
でも、当時の私は嬉しくありませんでした。
むしろ、
「優しいって、それだけ?」
と思っていました。
私は、もっと別のものが欲しかった。
誰にも負けないもの。
「この子が私の娘」と、自慢してもらえるもの。
私は、お母さんの自慢の娘になりたかったんです。
でも、子どもの私は、それをうまく言葉にできませんでした。
ただ、
「じゃあ、私は?」
と、ずっと思っていました。
私は昔から、人の感情に敏感でした。
誰かの機嫌が悪い。
誰かが無理をしている。
誰かが寂しそうにしている。
そういうことに、すぐ気づいてしまう。
でも、それを自分の良さだとは思えませんでした。
「私には何もない」
そう思っていたんです。
そんな私が、占い師になって気づいたことがあります。
母には、私の気持ちを受け止めることが、きっと難しかったのだと思います。
人には、得意なこともあれば、できないこともあります。
それは、母が悪いという話ではありません。
ただ、私が一番欲しかったものを、母から受け取ることはできなかった。
そして私は、占い師になって気づきました。
私が母にしてほしかったことを、私は今、人にしている。
私が欲しかったのは、ただ優しくしてもらうことではありませんでした。
「あなたの気持ち、分かるよ」
そう言って、受け止めてもらいたかった。
話を聞く。
言葉にならない気持ちを感じ取る。
それが、今の私の仕事になっています。
そして、占い師として多くの方のお話を聞く中で、気づいたことがあります。
「私には何もない」
「周りの人はできるのに、私はできない」
「どうして私は、こんなに自信がないんだろう」
そんなふうに、人と比べて苦しくなっている人は、決して少なくありません。
私は、そんな劣等感を抱えてしまう人の気持ちが分かります。
なぜなら、私自身がずっと、同じ気持ちを抱えていたからです。
周りには、それぞれ「これ」と言えるものがあるように見える。
なのに、自分には何もないように感じる。
誰かと比べて落ち込んだり、
自分だけ劣っているように感じたり。
私も、ずっとそうでした。
だから私は、「気にしなくていいよ」と簡単に終わらせたくない。
その気持ちが、どれだけ苦しいものなのか。
自分の価値が分からなくなる感覚が、どれだけ寂しいものなのか。
私は知っています。
だからこそ、鑑定では簡単に「気にしなくていい」とは言いたくありません。
その人が今、なぜそこまで
自分を否定してしまうのか。
どんな思いを抱えて、
ここまで頑張ってきたのか。
私は、その気持ちを丁寧に受け止めたいと思っています。
そして、鑑定を通して人の気持ちに触れるたびに、少しずつ分かってきました。
私が「何もない」と思っていたものの中にも、ちゃんと意味があったんだ、と。
人の気持ちに敏感だったこと。
言葉にならないものを感じ取ってしまったこと。
昔は、それを生きづらさだと思っていました。
でも今は、それも私の一部だったのだと思えるようになりました。
そう思えるようになってから、幼い頃の自分を少しだけ理解できました。
私は、何もなかったんじゃない。
私には、私にしかないものがあった。
ただ、あの頃の私は、それを知らなかった。
これが、私がインナーチャイルドと向き合って気づいたことです。
子どもの頃に、
「分かってほしかった」
「認めてほしかった」
「愛されたかった」
そんな気持ちを抱えていた自分。
その気持ちは、大人になったからといって、全部消えるわけではありません。
だから今でも、
「私には何もない」
「どうせ私は」
「なんで私だけ」
と苦しくなることがある。
そんなときは、今の自分が弱いからではないのかもしれません。
心の奥で、昔の自分がまだ、
「じゃあ、私は?」
と聞いているのかもしれない。
特別な才能は、最初から「才能」として現れるとは限りません。
自分では欠点だと思っていたものが、あとになって、自分らしさになっていることもある。
だから私は、
「私には何もない」
と思っていたあの頃の自分を、今は否定しません。
あの頃の私には、まだ自分のことが分からなかっただけ。
私はずっと、
「お母さんの自慢の娘になりたい」
と思っていました。
でも今思えば、誰かの自慢になるために生まれてきたわけじゃなかった。
誰かより優れている必要もなかった。
私には、私にしかないものがあった。
それに気づくまで、私はずいぶん遠回りしました。
だからもし今、あなたが、
「私には何もない」
と思っているなら。
まだ、あなた自身が気づいていないだけかもしれません。
あなたが欠点だと思っているもの。
あなたが隠したいと思っている部分。
もしかしたら、それこそがあなたの「これ」なのかもしれない。
いつか、それを自分で見つけたとき。
「じゃあ、私は?」
そう問い続けてきたあなたに、今度はあなた自身が答えられる日が来る。
「私は、私でいい。」
誰かより優れていなくてもいい。
誰かに認められなくてもいい。
誰かの自慢にならなくてもいい。
あなたの価値は、誰かが決めるものじゃない。
あなたが自分で見つけて、自分で大切にしていけばいい。
だから今は、まだ分からなくていい。
あなたの「これ」は、あなたの人生の中にちゃんとある。
投稿日:2026/08/23
ギリシャ神話の神々の中でも、特に有名な存在がゼウスです。
天空と雷を司り、神々の王として知られています。
けれど、ゼウスは最初から神々の王だったわけではありません。
ゼウスの父はクロノス。
母はレア。
クロノスは、ゼウスたちより一世代前の神々である「ティタン神族」の王でした。
クロノスには、「自分の子どもに王座を奪われる」という予言がありました。
その運命を恐れたクロノスは、生まれてきた子どもたちを次々と飲み込んでしまいます。
しかし、末っ子のゼウスだけは、母レアによって救われました。
レアはゼウスを隠し、代わりに石を布で包んでクロノスに渡します。
ゼウスは成長すると、父クロノスに立ち向かいます。
そしてクロノスに薬を飲ませ、クロノスが飲み込んでいた子どもたちを吐き出させました。
こうしてゼウスは、兄弟たちを救い出します。
ゼウスには、兄のハデスとポセイドン、姉のヘスティア、デメテル、ヘラがいました。
兄弟たちは力を合わせ、クロノスたちティタン神族と戦います。
長い戦いの末、ゼウスたちは勝利。
その後、ゼウス、ポセイドン、ハデスの3人は、世界を分けて治めることになります。
ゼウスは天空。
ポセイドンは海。
ハデスは冥界。
こうしてゼウスは、神々の王となりました。
ここまで聞くと、強くて勇敢で、完璧な王を想像します。
ところが、ゼウスの物語を読み進めると、意外な一面が見えてきます。
怒る。
嫉妬する。
恋をする。
欲望に振り回されることもある。
神々の王という強大な力を持ちながら、感情までは完全に支配できない。
そこが、ゼウスという神の面白いところなのかもしれません。
ギリシャ神話の神々は、いつも完璧な存在として描かれているわけではありません。
愛したり、怒ったり、嫉妬したり、争ったりする。
神なのに、とても人間らしい。
だからこそ、何千年も前に生まれた物語なのに、今読んでも「この気持ち、分かる」と思える瞬間があります。
神々の王になったゼウス。
天空を支配するほどの力を持っていても、怒りや嫉妬、恋心まで消すことはできませんでした。
どれだけ強くても、感情には勝てない。
それは、神様も人間も同じなのかもしれません。
そう考えると、何千年も前の神話なのに、ゼウスの物語が少しだけ身近に感じられます。
投稿日:2026/08/23
ヘラは、ギリシャ神話に登場する神々の女王。
ゼウスの妻であり、結婚や家庭を守る女神として知られています。
けれど、ヘラの物語を知ると、「家庭を守る優しい女神」というイメージだけでは語れないことに気づきます。
夫であるゼウスは、たびたび他の女性に心を向けました。
そのたびにヘラは嫉妬し、怒り、時にはゼウスではなく、その相手に厳しい仕打ちをすることもあります。
神様なのに、嫉妬する。
神様なのに、怒る。
神様なのに、愛する人を失うことを恐れる。
そんなところが、ヘラの物語をどこか身近に感じさせます。
一方で、ヘラは決して弱い女神ではありません。
神々の女王として強い誇りを持ち、自分の立場を簡単には譲らない。
愛されたいという気持ちと、
自分の誇りを守りたいという気持ち。
その両方を抱えているのが、ヘラという女神です。
完璧な神様ではない。
愛されたい。
でも、愛されるために自分の誇りまで失いたくない。
その矛盾を抱えているからこそ、ヘラの物語は、何千年経った今も私たちの心に残るのかもしれません。
投稿日:2026/08/23
ギリシャ神話を学び始めて、私が面白いと思った神様のひとりがアテナです。
アテナは、知恵や戦略、工芸などを司る女神。
そして、彼女には少し変わった誕生の物語があります。
なんとアテナは、ゼウスの頭から生まれたとされています。
しかも、武装した姿で現れたと言われています。
知恵の女神らしい、とても印象的な誕生ですよね。
アテナは戦いにも関わる女神です。
ここで面白いのが、同じく戦争を司るアレスとの違い。
アレスはゼウスとヘラの息子で、戦争の激しさや闘争、激情を象徴する神。
一方のアテナは、冷静に状況を見て、知恵や戦略を使って戦う女神です。
同じ「戦い」に関わっていても、まったく違う。
力や勢いで進むアレスに対して、
考えて、作戦を立てて進むアテナ。
この違いを知ると、ギリシャ神話の神々がそれぞれ違った個性を持っていることが分かって、さらに面白くなります。
アテナは、英雄たちを助ける存在としても多くの物語に登場します。
ただ強いだけではなく、知恵を使って困難を乗り越えていく。
そんなところも、アテナの魅力なのだと思います。
まだまだ知らないことばかりですが、ひとつずつ神話を知っていくと、ギリシャ神話の世界が少しずつ面白くなってきます。
投稿日:2026/08/23
誰が誰を好きでも
どんな関係でも
良い悪いはつけたくないんです
正しいとか、間違っているとか
そこに、あまり興味はありません
それを言われたくて
ここに来る人は、ほとんどいない
不倫がどうとか
倫理がどうとか
正論を並べることを
ここでする必要もないと思っています
された側も
している側も
どちらにも、それぞれの想いや事情がある
私は、それを裁く立場ではありません
本当に知りたいことだけを聞く
それが、私の鑑定です
相手の本音と、自分の本音
そして、この関係がどう進んでいくのか
シンプルに、それだけ
本音と関係の流れを
安心して見つめられる場所でありたい
どちらの味方でもなく
目の前にいる「あなた」の味方になる
それが、私のポリシーです
あなたの未来に
少しでも希望がありますように。
投稿日:2026/08/01
誰かを褒めるときは、
「自分が言われたら嬉しいな」と思う言葉を選んでみてください。
「ありがとう」
「一緒にいると安心する」
「話してると楽しい」
「その考え方、素敵だね」
ほんの一言でも、言われた側の気持ちは変わります。
そして不思議なことに、
人にかけた言葉は、自分の心にも返ってくるもの。
今日は誰か一人に、
あなたが言われたら嬉しい言葉をかけてみてください。
投稿日:2026/08/07
「職場の人に教えてもらって来ました」
「娘から聞いて来ました」
「○○さんの紹介で来ました」
そんなふうに来てくださる方がいて、
「え、そこから!?」と嬉しくなることがあります。
私の知らないところで、
誰かが私の話をしてくれて、
それを聞いた方が来てくださる。
ご縁って、思っている以上に
いろんなところでつながっているんですよね。
そして、また来てくださると、やっぱり嬉しい。
「また話したい」と思ってもらえて、
私も「またお話ししたい」と思っている。
……これ、だいたい両思いなんですよね☺️
「あれからどうなった?」
「その後、こうなりました!」
前回の続きを聞けるのも、密かな楽しみ。
紹介で来てくださった方が、
今度はご自身のことを話してくれて、
そこからまた何かがつながっていく。
こうして考えると、
私のところに来てくださるご縁って、
実は私だけでは作れないものばかり。
誰かが話してくれて、
誰かが思い出してくれて、
また会いに来てくれる。
ご縁って、思っている以上に面白いものですね。
投稿日:2026/08/04
定期的に、いただいたクチコミを読み返しています。
何件あるかな、と数えてしまうこともあります。
以前、
「クチコミを気にしすぎない方がいいよ」
と言われたこともあります。
でも、私にとってクチコミは、
ただの評価ではありません。
こちらで鑑定を始めた初日。
記念すべき1番目のお客様が来てくださったこと。
そして、その日のうちにクチコミまで書いてくださったこと。
本当に驚きました。
「こんなに早く、自分の鑑定に対して言葉を届けてくださるんだ」
その嬉しさは、今でも忘れられません。
当時の私にとって
その一つのクチコミが大きな力になりました。
それからいただいた一つひとつのクチコミも、
すべて大切に読ませていただいています。
嬉しい言葉に励まされ、
時には初心を思い出させてもらえる。
最初にいただいた一つのクチコミから、
今までいただいたたくさんの言葉。
その一つひとつが
今の私を支えてくれている大切な宝物です✨
投稿日:2026/08/03
「奥さんと自分を比べてしまいます」
そんなお話を伺うことがあります。
比べたくて比べているわけじゃない。
それでも、
「奥さんとはどんなふうに過ごしているんだろう」
「私と会ったあと、家ではどんな顔をしているんだろう」
「奥さんには何を話しているんだろう」
気にしないようにしても、
考え始めると止まらなくなる。
そして、
「こんなことばかり考えている自分が嫌」
「もっと余裕を持ちたい」
と、自分を責めてしまう。
でも、
不安になること自体が悪いわけではありません。
好きな人だからこそ、
自分の知らない時間が気になる。
自分が一緒にいない時間を
想像してしまう。
それは、
不倫という関係だからこそ生まれやすい
複雑な感情なのかもしれません。
大切なのは、
「比べないようにしなきゃ」と
自分の気持ちを押し込めることではなく、
「私は今、何が不安なんだろう」
と、自分の心を少しだけ見てあげること。
嫉妬も、不安も、寂しさも、
無理に「ないこと」にしなくて大丈夫です。
自分の気持ちを否定しないことも、
恋を続けていくうえでは大切なことだと思っています。
投稿日:2026/08/01
「好きなのに、幸せになれない気がする」
秘密の恋では、そんな気持ちになる方もいらっしゃいます。
会えた日は嬉しい。
連絡が来れば安心する。
でも、ふとした瞬間に
「この関係はいつまで続くんだろう」
「私は相手にとって、どんな存在なんだろう」
「相手は本当に私を好きなのかな」
そんな不安が出てくる。
そして、相手に聞きたいことほど
聞けなかったりします。
「奥さんとはどうなの?」
「私とのこと、どう考えてる?」
「これからどうしたい?」
聞けば答えが返ってくるかもしれない。
それでも、
怖くて聞けない。
だから相手の態度や連絡の頻度から
気持ちを読み取ろうとしてしまう。
秘密の恋は、
好きな気持ちだけではなく
「待つ」「疑う」「我慢する」
という感情も一緒についてくることがあります。
だからこそ、
相手の気持ちだけではなく
自分はこの関係に何を求めているのか
を一度考えてみることも大切です。
「相手は私をどう思っている?」
その答えが気になってしまうときは、
一人で考え続けなくても大丈夫ですよ。
投稿日:2026/08/01
先日、
ある著名人の方がメディアで、占いに行く時は
「聞きたいことを事前に50個ぐらいリストにして、
1時間ひたすら聞けるだけ質問する」
というお話をされていました。
例えば、
「彼に何分後に返信したらいい?」
そんな細かい質問まで聞くそうです。
その話を聞きながら、
私はこういうスタイルの鑑定と相性が良いかもしれないなと思いました。
占いというと、
「今後の人生はどうなりますか?」
「今年の運勢は?」
そんな大きなテーマをイメージされる方もいます。
もちろん、それも大切なご相談です。
でも私は、
「彼女はあの時どう思っていた?」
「この言葉の本音は?」
「なぜあんな態度だった?」
「今はどんな気持ち?」
そんな一つひとつの疑問を見ていく鑑定が得意です。
細かい質問が次々と浮かぶ方ほど、
実は私とは相性が良いのかもしれません。
ひとつ答えが出ると、
また次の疑問が出てくる。
そんなふうに一緒に紐解いていく鑑定は、
私自身も好きな時間です。
投稿日:2026/08/01
むかしむかし、天の川のほとりに、二人の若い魂がいました。
一人は、織姫(おりひめ)。
天の衣を織ることを役目とし、夜ごと星の光を糸に変えて、美しい布を織っていました。
もう一人は、彦星(ひこぼし)。
天の牛を預かり、広い空を渡りながら、黙々と働く青年でした。
二人は、ある日出会います。
それは偶然ではなく、まるで星の流れが引き寄せたような出会いでした。
言葉を交わす前から、なぜか懐かしさを感じるほどの距離。
やがて二人は恋に落ち、
それまでの仕事も忘れるほど、互いの世界に夢中になっていきました。
しかし、天の世界は静かではいられませんでした。
織姫の機織りは止まり、
彦星の牛は誰にも導かれず、空の秩序は少しずつ乱れていきます。
それを見た天の神は、静かに言いました。
「想いに溺れることは、悪ではない。だが、世界はそれだけでは続かぬ」
そして二人の間に、深く広い天の川を引きました。
織姫は泣きました。
彦星もまた、空の向こうで立ち尽くしました。
呼んでも届かない距離。見えているのに、触れられない存在。
それでも、二人の想いだけは
消えませんでした。
やがて天の神は、その姿を見て、ひとつだけ約束を与えます。
「年に一度だけ、この川を渡ることを許そう」
その日だけ、星たちが橋となり、離れていた二人は再び出会えるようになりました。
七夕の夜。
天の川は静かに輝き、見えない橋がそっとかかります。
織姫は針を置き、彦星は手綱を置き、ただ一つの再会のために歩き出します。
言葉は少なくても、そこには“忘れていなかった時間”だけが流れていました。
そしてまた、夜は離れていきます。
けれど二人は知っています。完全に終わる別れではないことを。空のどこかで、また必ずつながることを。
ただ、ふと立ち止まる夜があります。
あの神様の決断は、ほんとうに意地悪だったのでしょうか。
恋は盲目。
強い想いは、ときに大事なものを見えなくさせます。
でもそれは、ただ間違いというより、
それだけ誰かを想ってしまう心のかたちで
もあります。
織姫と彦星が引き離されたのも、罰というより、壊れかけた流れを整えるための距離だったのかもしれません。
現実の中で役目を取り戻すための時間。
そして、離さなかったのではなく
完全には切らなかったこと。
年に一度だけでも
必ず戻れる場所を残したこと。
それは冷たさではなく、続いていくための形だったようにも見えます。
そう考えると、
この神話はただの恋の話ではなく、
「想い」と「現実」のどちらも手放さないための物語なのかもしれません。
そして、そう分かっていても。
それでもやっぱり、少しだけ夢を見たくなる夜があります。
現実があるからこそ、届かないものほど、
きれいに見えてしまうのかもしれませんね。
投稿日:2026/08/01
もし、あなたが何不自由なく暮らせる楽園にいたとしても、そこを出ますか?
アダムとイブの神話は、人類の始まりを描いた物語として知られています。
神によって創られたアダムとイブは、エデンの園という楽園で暮らしていました。
不自由のない生活を送りながら、ただひとつ「善悪の知識の木の実を食べてはいけない」という約束だけが与えられていました。
しかし、蛇の誘惑によってイブはその実を口にし、アダムもまた実を食べます。
その瞬間、二人は自分たちが裸であることを知り、恥や恐れという感情を覚えました。
そして楽園を追われ、人として生きる道を歩み始めます。
この神話は、単なる禁断の実の物語ではありません。
人は誰しも人生の中で誘惑に迷い、時には間違った選択をすることがあります。
けれど、その経験があるからこそ学びが生まれ、成長することができます。
何も知らないまま守られている世界から、自ら考え、自ら選び、自ら責任を負う世界へ。
アダムとイブが楽園を出た出来事は、人間が本当の意味で人生を歩み始めた瞬間ともいえるのかもしれません。
そして私は、ふと思うのです。
楽園を追われたことは、本当に不幸だったのでしょうか。
不自由のない暮らしを失ったのですから、不幸な出来事のようにも見えます。
けれど私は、そうは思いません。
もし二人がずっと楽園にいたなら、悩むことも、失敗することも、成長することもなかったのではないでしょうか。
楽園を出たからこそ、喜びや悲しみを知り、自ら選び、自らの人生を歩むことになりました。
人生にも似たような出来事があります。
失恋、別れ、転職、挫折。
その時は不幸だと思った出来事が、後になって人生を大きく変えるきっかけになることがあります。
悩みも挫折もない人生は、一見幸せに見えるかもしれません。
けれど、それだけでは少し味気ないものになってしまう気がします。
喜びが輝くのは悲しみを知っているから。
成功が嬉しいのは失敗を知っているから。
アダムとイブの神話は、失うことが必ずしも不幸とは限らないことを教えてくれます。
人生の中で経験する別れや挫折も、その時は意味が分からなくても、後になって大切な学びだったと気づくことがあります。
そして、こんなことを
考えさせられるのです。
もし、何不自由なく暮らせる楽園があるとしても、人はそこで本当に幸せでいられるのでしょうか。
投稿日:2026/08/01
天照大神(あまてらすおおみかみ)は、日本神話の中心にいる太陽の女神です。
「天の岩戸(てんのいわど)」の物語は、光と闇、そして心の状態を象徴する話として語られています。
あるとき、弟である須佐之男命(すさのおのみこと)の乱暴によって
天界は大きく乱れます。
その行いに深く傷ついた天照大神は、心を閉ざし、天の岩戸(てんのいわど)にこもってしまいました。
天照大神が隠れると、
世界から光が消えます。
・昼でも暗い
・作物が育たない
・不安や混乱が広がる
神々は困り果ててしまいます。
そこで神々は、岩戸の前で宴を開きます。
・アメノウズメ(芸能・舞・笑いの女神)が踊り、笑いを生む
・神々が楽しげな空気をつくる
その明るい気配に惹かれ、
天照大神は少しだけ岩戸を開きます。
その瞬間、鏡が差し出されます。
そこに映っていたのは、自分自身の姿でした。
天照大神は驚きます。
そして、
「こんなに光そのもののような存在なのに」
と、自分の本質に気づきます。
それは同時に、「自分はここにいていい」という感覚を取り戻す瞬間でもありました。
天照大神は岩戸から出て、再び世界に光が戻ります。
こうして秩序は回復し、世界は明るさを取り戻しました。
この神話は、
心を閉じると、世界は暗く見える。
けれど、気づきがあれば光は戻る。
という流れを象徴しているとも言われます。
岩戸は「閉じた心」
鏡は「自分への気づき」。
そして外へ出ることは「回復と再生」の象徴です。
誰かの言葉や出来事で心が閉じてしまうことは、誰にでもあります。
けれどこの神話は、どれほど暗い時間の中にも、必ず“光に戻るきっかけ”があることを静かに伝えています。
今、何もかも止まっているように感じても、
それは終わりではなく、ただ内側に戻っている時間かもしれません。
光は消えたのではなく、まだあなたの中に残っています。
投稿日:2026/08/01
ギリシャ神話に登場するアフロディーテは、愛と美を司る女神として知られています。
アフロディーテは、私の好きな女神のひとりでもあります。
ギリシャ神話の中でも
人間味溢れる女神なんです。
アフロディーテの物語には、
いくつかの有名なお話しがありますよ。
ヘパイストスという神
鍛冶を司る神で、火と金属を扱い、神々の武器や道具を作る職人のような存在です。見た目はあまり美しい神ではないとも語られますが、その代わりに非常に誠実で、物を作る力に優れた神として描かれています。
アフロディーテとは夫婦の関係にありましたが、心の面ではすれ違いや距離があったとも言われています。安定はしているものの、感情の熱さとは少し違う関係として語られることが多い神です。
もうひとりはアレスという戦いの神です。
戦争や争い、勢いを象徴する神で、とても情熱的で衝動的な性質を持っています。静かな安定よりも、動きや刺激、強い感情の流れを持つ存在です。
アフロディーテとは強く惹かれ合う関係として描かれており、その関係は秘密の恋として語られることもあります。やがてヘパイストスに知られるという神話も残されており、愛の複雑さを象徴するエピソードになっています。
この2つは、とても対照的です。
ヘパイストスは「安定」や「現実」、
アレスは「情熱」や「衝動」を象徴しているとも言われます。
アフロディーテは、そのどちらにも関わる存在として描かれています。
恋愛は、安心だけでも続きにくいし、ときめきだけでもしんどくなってしまいます。
どちらか一方ではなく、その間のバランスで成り立っていることが多いのかもしれません。
そして人によっては、同じような恋の形を繰り返してしまうこともあります。
今のご縁もこれからのご縁も、無理に答えを出すより、「自分がちゃんと落ち着けるかどうか」で見ていくことが大切なのかもしれません。
アフロディーテの物語は、恋愛をきれいな答えにまとめるのではなく、もっと人らしい形で見せてくれる神話だと感じます。
結局、どちらの愛を選ぶかではなく、どんな愛の中に自分を置くのかで、ご縁の形は変わっていくのかもしれません。
投稿日:2026/08/01
誰かが強い言葉を口にするとき
それはただの攻撃とは限りません。
その裏には、無意識の不安が隠れている
ことがあります。
「これを言っても、嫌われないだろうか」
そんな確認のような気持ちが
言葉を荒くさせてしまうこともあるのです。
本当は、わかってほしいだけなのに
素直に伝えられない。
その結果として
暴言のような形になってしまうことがあります。
だからこそ、強い言葉の奥には、必ずしも悪意だけがあるわけではありません。
そこには不器用なコミュニケーションや
不安のサインが隠れていることもあるのです。
ただ、そうであったとしても、本当はしてはいけないことでもあります。
どんな理由があっても、強い言葉が相手を傷つけることは変わりません。
不安や迷いがあったとしても、それをそのままぶつけていいわけではないのです。
だからこそ大切なのは、気持ちをそのまま出すことではなく、どう伝えるかを選ぶこと
なのだと思います。
そして、受け取る側に
とっては傷になることもあります。
だから無理に全部を受け止める必要はありません。
距離を取ることも、自分を守る大切な選択です。
ただ、してしまった後に取り返しがつかない場合もあります。
たとえ「本当は不安だっただけ」
「わかってほしかっただけ」だったとしても、言葉は一度出てしまうと消すことはできません。
もし関係が続いているように見えても、それは受け取る側の器の大きさで成り立っていることもあります。
だからこそ、言葉は慎重であるべきだし、「伝え方」を選ぶことはとても大切なのだと思います。
言葉は、ときに本音のままではなく、不安の形で出てくることがあります。
だからこそ、人の言葉を少しだけ立ち止まって見つめると、見え方が変わることもあるのです。
言葉はいつも、正しさだけで
できているわけではないのかもしれません。
投稿日:2026/08/01
悩み事に寄り添ってくださりました。うまく言葉でできない部分も汲み取ってくださり、本当にわかっていらっしゃる方なのだなと感じました。
【女性 31歳】
投稿日時:2026/09/09 22:11
本日、3回目の鑑定をお願いしました。
先生とお話していると、自分の中のモヤモヤがすーっと晴れていき、毎回、気持ちが楽になります。
今日も、あっ!そのとおり!!なんで視えてるの??の連続でした。また、心がざわついたらお伺いしたいと思います。本当に感謝しています。
※コラムも楽しみにしています。
【女性 49歳】
投稿日時:2026/09/09 15:46
はっきり占いに出てきたことをおっしゃっていただける先生です。嘘がないと思います。やっぱりそうかとショックな時はありますが、話を聞き受け止め、新しい道を探すことができると思います。
【女性】
投稿日時:2026/09/08 14:53
1年前ぐらいに見ていただき、また見ていただきたいなとおもいました。
投稿日時:2026/09/08 14:26
今日はありがとうございました😊息子の放ディの事、ママ友、近所の事、夫婦の事、娘の友人の事、仕事の事、30分口コミ➕口コミ5分で沢山の事を聞いて占ってくださり、感謝しています!
先生が帰り際に楽しかったとおっしゃって下さった事も嬉しかったです♪沢山アドバイスや導きをくださるので、すごく納得いき前に進む事が出来ます。ありがとうございます。
【女性】
投稿日時:2026/09/07 21:02
2年ほど、お世話になっています。
これまで先生の口から出た言葉で本当に驚かされたことが多くあります。
質問を整理して、またお願いします。
投稿日時:2026/09/07 6:58
些細なことでも親身になってご相談にのりつつ、深い鑑定で的確なアドバイスをいただけるので、とても頼りにさせていただいてます。いつもありがとうございます。
【女性】
投稿日時:2026/09/06 20:27
先日は鑑定ありがとうございました。悩み相手の事について出来事を少しお話ししたら、その相手の性格をビシバシ当ててしまいビックリしました。凄いです。とても優しく接して下さるので最後は涙が出てしまいました。是非またお願いしたいです。
投稿日時:2026/09/04 23:42
仕事のことを相談しました。悩んでいることに、的確にお答えいただき、先に進む勇気をいただきました。
マーリン先生、ありがとうございました。
また、悩むことがあったら会いに行きます。
【女性 53歳】
投稿日時:2026/09/03 18:40
月に1.2回は先生にあいにいってしまいます!
無駄話はなく、短いスパンでカードを導いてくださり、本当に心強いです!仕事の事で悩みがあるので、またあいにいきます。
【女性 39歳】
投稿日時:2026/09/02 18:04
対面占い
対面占い 料金システムのご案内
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千里眼の各占い料金についてのご案内は、占い料金ページに記載してあります。
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『電話占いヴェルニ』
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こととなります。ご不便をおかけ致しますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。電話占いヴェルニ
とのコラボレーションで全国のお客様に千里眼の占いをご提供しております。電話占い 料金システムのご案内
お支払いは、銀行振り込み・クレジットカード・コンビニ決済・キャリア決済などをご用意しており、
各決済方式からお客様のお好きな方法をお選びいただけます。
詳細は、電話占いヴェルニの料金案内ページをご確認ください。
千里眼の各占い料金についてのご案内は、占い料金ページに記載してあります。
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