蒼 エル先生
あおい える
待機中

プロフィール詳細


プロフィール詳細
日々、様々な悩みが出てきたとき、
前に進みたいけれど、どう進めばいいのかわからないとき、
わたしがあなたの背中を元気よく押します。
算命学を使って宿命表を算出し、あなただけの未来予想図を作ります。
わたしは決して嘘をつかず向き合います。
あなたの抱えておられるお悩みを全力で解決出来るように、
そしてもっと幸せな未来に向かえるようにわたしがここにいます。
一緒に歩きましょう!
高い鑑定力と深い傾聴力で相談者様の心を開き、
驚くほどの寄り添い力で優しく包み込んでくださる蒼 エル先生。
先生の最大の強みは、生年月日から導き出す算命学の確かな技術と、
まるで「24時間自分のことを見ていたかのよう」と言わしめるほど
圧倒的な説得力を持つリーディングにあります。
特に恋愛運・片想い・相性の鑑定において抜群の精度を誇り、
はっきりとした結果とともに、気になるお相手との本当の相性や、
もっと幸せになれる具体的な未来予想図を提示してくださいます。
誰にも理解してもらえない複雑な胸の内にも
とことん耳を傾けてくれる安心感も大きな魅力で
持ち前の温かい笑顔と真摯な鑑定は、
お話しするだけで心がスッキリと晴れ、前を向く元気が湧いてきます。
一人で道に迷ってしまった時は、ぜひ蒼 エル先生を頼ってみてください。
あなたの歩むべき未来を明るく照らし、力強く背中を押してくださいます。
鑑定の最後に名刺をお渡ししています。
自宅にてタロットカード、エンゲージメントカード、オラクルカードなど組み合わせてメッセージを書き込む、「おみくじチャレンジ」を始めました。
数枚の中から直感で一枚ずつ取っていただいています。
先日、お客様から「当たってる!刺さりました。」と喜んでいただけました。
ぜひ、私のメッセージを受け取りに佐賀唐人店にお越しくださいませ♪
私の鑑定を受けることで心の転換期のお手伝いになれれば幸いです。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/08/07
2024年1月頃から、スナックでお世話になることになりました。
そこは、私がまだ20代後半の頃に勤めていたことのある、思い出深い場所です。
鑑定の練習をするにも、相手も場所も見つからず、苦肉の策で昔お世話になっていたスナックに「置いてもらえないか」とお願いしました。
そこからはトントン拍子に話が進み、気づけば1000人を超える方々の鑑定をさせていただくまでになりました。
本調子になり、マルシェやイベントにも呼んでいただけるようになった一方で、気づけば自分の体に無理を強いていました。
ある日、クタクタになり、いつの間にか寝落ちしてしまっていました。
突然、頭元に置いていたスマートフォンから、けたたましく着信音が鳴り響きました。
ハッと目を覚まし、時計を見ると……0:00ぴったり。
辺りを見回すと、電気はつけっぱなし。
泥のように眠ってしまっていました。
「あっ、電話は誰から?」と思い画面を見ると……。
着信には名前が表示されていません。
「えっ?」と戸惑っているうちに、電話は切れてしまいました。
もちろん、履歴にも残っていません。
「何だったの!?」と思ったのと同時に、自分が思っていた以上に無理をしていたことに気づきました。
守護してくださっている存在からの警告だったのかもしれません。
もっと緩やかに生きていこう、と反省しながらも、また忘れて頑張りすぎてしまう……そんな繰り返しの日々です。
人のことは決して言えませんが、皆さんもどうか無理をしすぎない生き方を目指してくださいね。
立ち止まることも、前へ進むために必要な時間。
目に見えないサインは、時に私たちが忘れていた大切なことを思い出させてくれるのかもしれません。どうか皆さんも、自分自身を大切にする時間を忘れないでくださいね。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/08/04
「3月6日に死ぬ」と告げられた夢
昨年1月中旬頃、夢を見ました。
何人かの人たちが大きな大きな白い布に絵を描いていました。
その光景を見ながら、私はそばにいた木下レオンさんに「すごい絵ですね」と話しかけていました。
すると、絵を描いていた一人の方に向かって、木下レオンさんがこう言ったのです。
「あなた、100歳まで生きますよ!」
私は「すごいですね!100歳まで長生きされるんですね」と笑っていました。
すると突然、木下レオンさんが私のほうを向き、
「あなた、そんなことを言っている場合じゃないですよ!」
「あなたの寿命は3月6日です!」
「死にたくなければ棺を購入して、『私はそこには入らない!』と宣言するのです!」
そう告げられた瞬間、私は目を覚ましました。
あまりにもリアルな夢でした。
すぐにスマートフォンを見ると、時刻は0:00ぴったり。
その瞬間、体中が冷たくなるような感覚になりました。
「私、死ぬの……?」
怖くなった私は、神棚の前に座り込みました。
「まだ死にたくないです。やり残したことがたくさんあります。今まで惰性で生きていてごめんなさい」
震えながら、何度もそう伝えました。
そして、自分にできることをしようと思い、夜中に車を走らせ、近くの24時間スーパーへ行き、日本酒を購入しました。
神棚へお供えし、
「これからは約束を守ります。もっと一生懸命生きます。どうか見守ってください」
そうお願いしました。
後日、私はある方の存在を思い出し、その方のもとを訪ねました。地元では有名な霊媒師さんです。毎年予約の時期になると長蛇の列を作るほどお忙しい方です。
突然の訪問を謝罪し、
夢の旨を伝え、「もし死ぬのなら教えてほしいです。やらなければならないことがあります。」
その方はしばらく考え込んだ後、こう言われました。
「あんたはまだ長生きするから大丈夫だ。それよりも、今抱えているマイナス思考を、そこで卒業しろということだ」
その言葉を聞いて、私はハッとしました。
私は父を2011年に病気で亡くし、その後、精神的な疲れや様々な感情を抱え、長い間、自分を否定する日々を過ごしていました。
「私なんて生きてる意味あるのか」自問自答を約8年繰り返しました。
あの夢は、私にとって「死」を告げるものではなく、「今の生き方を変えなさい」という大きな気づきだったのかもしれません。
それから私は、明るく生きることを目標にしました。
私の宿命は、目標を高く掲げて進もうとする方の背中を押し、幸せへ向かうお手伝いをすることだと、師匠から常々教えていただいています。
今は千里眼で、たくさんの方のお悩みに寄り添いながら、楽しく鑑定をさせていただいています。
人生は、いつからでも変えていける。
過去の自分を責め続けるのではなく、今日からの自分を大切にする。
これからも一人でも多くの方の笑顔を作れるよう、私自身もアップデートを続けています。
佐賀唐人店で、笑顔でお待ちしております。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
皆さま、暑い日が続きますので、どうぞご自愛くださいませ。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/08/04
昔勤めていたスナックでの出来事です。
系列店の飲食店には、よく不思議なことを口にする男性が来ていました。
ある日、入り口近くのテーブル席に座ると、手相を自在に変えられる男性が笑いながら言いました。
「エルちゃん、その場所には地縛霊がいるよ。でも大丈夫。何もしない。ただ、そこにいるだけ。」
私は「えーっ!」と驚いて騒ぎ、周りはそんな私を見て笑っていました。
その頃、もう一人、若い男性のお客さんがよく来ていました。
茶髪のイケメンで、どこかミステリアスな雰囲気のある人でした。
「亡くなった元カノは、今も自分の中にいるから大丈夫。」
そんなことをさらっと話したり、
「僕の右手は鬼の手なんです。」
と言ったりする、不思議な感性の持ち主でした。
当時の私は、そういう話は半信半疑で、「そうなんだ」と聞き流していました。
ところが、その人に惹かれるようになるにつれて、不思議と左肩が重く感じるようになったのです。
最初は気のせいだと思っていました。
でも日が経つにつれ、その重さは増していき、ついには泣きたくなるほどになっていました。
ある日、従業員やママ、その男性と一緒にファストフード店へ行ったときのことです。
私がうっかりドリンクをこぼしてしまい、その場の空気が一瞬静まりました。
すると彼が静かに言いました。
「あとで、エルさんをお祓いしましょう。」
食事のあと、スナックの駐車場で解散して、私たちだけが残りました。
彼は私の正面に立って手をかざし、何かを掴む仕草をしたあと、体の内側から何かがバリバリと剥がれていくような感覚になりました。
そのあと、「結界を張ったから大丈夫」と言われました。
後日、以前手相が突然変わったあの男性から、こんな話を聞きました。
「エルちゃんが彼に好意を持っていることを知って、彼に関わる存在が、エルちゃんも仲間だと勘違いしたらしい。このままだと命が危ないと思う。36体も憑いてるし、何ならおいでおいでって呼んでる奴もいる。心臓に爪立てて鷲掴みにしてる者もいる。」
そんなことを言われてふんわりしていた彼に対する恋心はいいタイミングなのか、父が亡くなり、お店を辞めたことで消えていきます。
ただ、みんなでワイワイ面白おかしく話していたあの空間でいろんな体験ができたのはいい思い出としてまだ残っています。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/07/26
これは約15年前の出来事です。
当時、私はスナックに勤めながら、手相の勉強をしていました。
人と話すことにあまり自信がなく、「手相なら自然にお客様の手に触れられるし、会話のきっかけにもなるかもしれない」。そんな思いから始めたのがきっかけでした。
もともと占いが大好きだったこともあり、少しずつ手相を覚え、お客様との会話も以前より楽しめるようになっていました。
そんな頃、とある男性と出会います。
近所の飲食店へ、お店のお使いで料理を受け取りに行ったときのことです。
その男性はカウンターで女性客と楽しそうに話していました。
「ねぇねぇ、手相見られるんだって?俺のも見てよ。」
そう言って右手を差し出してきました。
まだ勉強を始めたばかりだった私は、お使いの途中ということもあり、本当に軽く手相を見ただけでした。何を話したのかは覚えていませんが、ごく普通の鑑定だったと思います。
仕事を終えた後は、系列店に集まり、従業員やママと「反省会」という名のアフターをするのがいつもの流れでした。
時刻は深夜2時頃だったでしょうか。
店に入ると、その男性はまだカウンターに座っていました。
「また見てよ。」
そう言われて、もう一度手を見た瞬間、思わず声が出ました。
「えっ……?」
手相が、まるで別人のものになっていたのです。
最初に見たときは、教科書に載っているような、ごく普通の手相でした。
ところが二度目に見た手は、線が複雑に入り乱れ、まるでぐちゃぐちゃ。
「えっ!?どんなマジックをしたんですか!?」
思わず食い気味に尋ねると、男性は大笑いするばかりで、種明かしはしてくれません。
「もう一回見せてください。」
右手も左手も何度も確認しました。
でも違う。
絶対に違う。
「こんな手相じゃなかったですよね?なんで?どうして?」
私は完全に混乱していました。
そんな私を見て、男性は終始楽しそうに笑っているだけ。
あのときほど、「狐につままれた」という言葉がぴったりだと思った出来事はありません。
その後、私はそのスナックを辞め、その男性と会うことは二度とありませんでした。
あれは手品だったのでしょうか。
あのスナックに勤めている間不思議なことばかり起きました。また別にアップしていきますね(*゚∀゚)
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/07/26
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私が実際に体験した、忘れられない出来事
私の地元には、昔から「出る」と有名な県境のトンネルがあります。
トンネルの出口付近に女性が立っている。
近くの公衆電話には、夜になると誰かがいる。
そんな噂は昔からよく耳にしていました。
でも、私が本当に怖いと感じたのは、そのトンネルの近くにある休憩所でした。
昼間は大きな池が広がる景色のいい場所。
家族連れやドライブの休憩にもぴったりな、穏やかな場所です。
ところが、夜になると空気が一変します。
理由は説明できないのですが、そこに立つだけで背筋がゾッとするような雰囲気に包まれるのです。
これは今から約25年前の話です。
当時、友人のA子、まだ付き合っていた頃の元夫、そして私の3人で夕方からドライブに出かけました。
田舎なので特に行く当てもなく車を走らせているうちに、その休憩所へたどり着きました。
車を止め、少し外へ出たり車に戻ったりしながら、
「この辺って遊ぶところ何もないね。」
なんて、他愛もない話をしていました。
A子が運転席。
元夫は助手席。
私は後部座席に座り、前の二人の間から顔を出して話していました。
すると突然、強い眠気に襲われました。
何気なく顔を上げた、その瞬間でした。
車の真正面を、うつむいた男性が静かに横切っていったのです。
思わず「あっ…!」と声が出ました。
でも、その男性は次の瞬間には、跡形もなく消えていました。
驚いている私に、元夫が静かに言いました。
「エルにも見えたんだ。」
そして続けます。
「ここに来た時からいたんだよ。ずっと車の周りを歩き回ってた。」
元夫は昔から霊感が強い人でした。
その言葉を聞いた瞬間、全身の血の気が引きました。
「もう帰ろ!」
私はA子にそう叫び、急いでその場を後にしました。
帰り道、私は何度も後ろを振り返っていました。
後部座席ということもあり、「もし後ろにいたら…」という恐怖でいっぱいだったのです。
元夫は「ついてきてないから大丈夫」と言っていました。
それでも、あの日見たうつむいた男性の姿は、25年経った今でも鮮明に覚えています。
とあるレストランにそこの池の写真が飾られてありました。
元夫はそれを見て嬉しそうにつぶやきました。
「いっぱいいるね⋯」
もう、あの場所は好んで行こうとは思いません。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/07/26
現在、電子決済が増えてほぼ、当たり前の世の中になっています。
お札にこだわり、カードや電子決済には移行していない人も多いかと思います。
そこで、ぜひ試していただきたいことがあります。
一万円札⋯福沢諭吉・渋沢栄一
五千円札⋯樋口一葉・津田梅子
千円札⋯野口英世・北里柴三郎
すべてのお札に人物の顔が載せられています。
私たちは心理的に『正しさ・規律』に導かれているもので
何となくほとんどの方がお札は顔が見えるように財布にしまっていると思います。
ポスターやぬいぐるみ、人物画など『目、鼻、口』がついているモノには念が入りやすいと言われます。
誰もが生きていく上で必要なお金。
色んな人の手を渡り私たちのところへやってきます。
そこで、ぜひ財布を開いたときに顔が見えないようにお札を裏返してもらえたらいいなと思います。
お金に対する執着の念が軽減されることを期待します。
無意識に使うのではなく、良いお金の使い方で回転していけたらと思います。
佐賀唐人店 蒼エル
投稿日:2026/07/23
手相からそんなことも分かるんだって驚きでした。とても話しやすくて、安心していろいろ質問できました。おかげさまで、ずっと気になっていたことが解消して、ポジティブに受け取ることができました。相談に来て良かったです。家族や友人にもおすすめしてみようと思います。ありがとうございました。
【女性 49歳】
投稿日時:2026/07/27 14:52
生年月日だけで色々と当てられてビックリしました!先生がとても優しく色々教えてくださり、楽しく鑑定を受けることができました。最後にはアドバイスなども頂けて、鑑定を受けて良かったという気持ちでいっぱいです!ありがとうございました!
【女性 21歳】
投稿日時:2026/07/17 17:45
算命学で、自分自身の宿命を見て頂き、気になる方との今後の事をタロットでも鑑定してもらいました
時間内に色々アドバイスもして頂き、注意事項も丁寧に記入されており、口頭だけでなく、納得行くまで見返しできる様に記入用紙も渡され、凄く優しく、思いやりのある鑑定でした。算命学は、凄いですね。そこまでわかるの?と驚く内容ばかりでした。自分自身の運気を知る事の大切さを実感できました。また、鑑定お願いしたいです。近々、伺います。ありがとうございました。
【女性】
投稿日時:2026/07/08 18:26
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