占いの館 千里眼。大阪・名古屋・京都・奈良・東京・神戸・静岡・大分・和歌山・札幌・岐阜・三重・沖縄・福岡・広島・愛媛・鹿児島・徳島・香川・山形・岡山・横浜・千葉・福島・岩手・高知・熊本・群馬・滋賀・福井・仙台・山口・宮崎・山梨・長野・埼玉・茨城・栃木に店舗を構える、口コミで評判の人気占い師による占い。

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シャンカラ先生
しゃんから

シャンカラ先生

待機なし

占術

得意分野

不倫・復縁・相手の気持ち・対人関係・結婚・霊障害・相性・夫婦仲・家庭問題・恋愛・片想い・出会い・略奪愛・開運方法・仕事・転職・運勢・金運・離婚・ペットの気持ち

ご出演スケジュール

  • 12/5 (土) 11:00〜17:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/10 (木) 10:00〜16:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/12 (土) 11:00〜17:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/17 (木) 10:00〜16:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/19 (土) 11:00〜17:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/24 (木) 10:00〜16:00
    【鹿児島 / 天文館店】
  • 12/26 (土) 11:00〜17:00
    【鹿児島 / 天文館店】
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  • シャンカラ先生

    プロフィール詳細

    占い師からのメッセージ

    お相手の心を霊視し
    その方と出会った意味を過去世ソウルリーディングで紐解きます。
    また、足かせとなっている過去の記憶をケアするインナーチャイルド
    守護霊のメッセージ、オーラの読み解きなど
    様々な角度からの導きであなたが望む未来を創る方法をお伝えします。
     
    突然ツイン(魂の伴侶)の彼から連絡があり、31年ぶりに再会し結婚しました。
    恋愛がうまくいかず
    「私のどこがいけないの?」と自分を責めることもありましたが、
    今では身近な人たちを大切に穏やかに過ごす私がいます。
     
    笑顔あふれる人々を拡げる事が私の天命です。
    周りには話しづらい、困難な悩みこそお持ち寄りください。
    今の私が伝えられることは
    「あきらめないで!必ず幸せは受け取れるから。」

    千里眼からのご紹介

    抜群のリーディング力でこれまでもたくさんの
    未来を当ててきた先生です。
    ご結婚や、恋人未満の関係でのご相談から
    妊活、子育てといった、お子様のご相談まで
    幅広くご対応されます。
    並外れたお力を駆使し、お相手様の気持ちや
    その心を動かすアプローチ法やアドバイスを
    見つけ出して下さいます。
    不思議な包容力と優しさに溢れた鑑定後にはたちまち
    状況が好転していくのをご体感していただけるしょう。

    シャンカラ先生 コラム

    インナーチャイルドケアは創造的に生きること

    あなたは
    今でも繰り返し思い出しては
    痛みを伴う出来事がありますか?
    
    思い出したくないのに
    頭から離れない出来事がありますか?
    
    
    
    よろしければ、その出来事を聴かせてもらえませんか?
    
    
    
    
    過去の出来事
    例えば
    
    ・幼少期の両親の態度や言葉に傷ついたこと
    ・恋愛で男性や女性の態度や言葉に傷ついたこと
    ・大事な場面で大きな失敗や恥をかいたと感じた記憶etc...
     
    
    わたしたちはこの過去の体験が、今現在に多くの影響を与えていることを知らずに無意識に生きているところがあるんですね。
    
    
    
    どのような影響を与えているかというと
    
    ・言いたいことが言えなかったり
    ・自分を守ることができなかったり
      (自分を大切に扱わない人に)
    ・何も問題はないのに孤独感を感じたり
    ・何も問題はないのに悲しみがあったり
    ・罪悪感を感じていたり
    ・異性と関係性を作れなかったり
    ・挑戦したいことに踏み出せなかったり
    ・極端な行動をしてしまったり
    ・人や評価が怖かったりetc..
    
    
    
    インナーチャイルドのケアヒーリングでは、過去に起きた出来事で感じた恐怖や緊張が身体に記憶として残ってしまったエネルギーを優しく解放していきます。
    
    
    そのエネルギーが解放されていくときに、涙が溢れて出ることがあります。
    
    これはとても素晴らしい兆候なんですね。
    
    
    インナーチャイルドを希望されて鑑定に来られていても、心を開けず、本当に自分が望んでいることを感じたくない方もいらっしゃいます。
    
    
    その場合は、そのときはそのとき必要な時間を過ごされていらっしゃるので、そのままひと通り行っていきます。
    
    このように
    何回かプロセスが必要な方もいらっしゃいます。
    
    
    自分の真実をみつめるには
    時期やタイミングがありますので、その場合は、ゆっくり癒していきましょう。
    
    
    インナーチャイルドのケアヒーリングは、
    自分の身体や心や感情に残っていたエネルギーを解放していくことで、
    
    
    生きることが楽になったり、
    充実感や満足感が感じられ、
    より自分らしく新しい人生を創造的に生きることができます。
    
    
    ご相談内容に、恋愛や仕事、人間関係などがありますが
    
    根本的なケアが
    希望する未来へ繋がると、わたしは感じています。
    
    
    あなたがこれからも笑顔で過ごせますように。
    どうぞ心満ちる日々をお過ごしください。
    
    
    
    2020年 葉月処暑にて
    千里眼 シャンカラ

    きうり加持

    先日、1200年前に唐にて、胡瓜に病苦や願いを封じ込める真言密教の秘法加持を真言宗開祖の弘法大師が体得した
    
    “きうり加持”
    
    その加持祈祷に参加してきました。
    
    
    きうり加持は、高野山の阿闍梨さまが
    鹿児島に来られて行われました。
    
    
    わたしはきゅうり2体分。
    そう、夫婦一体一願ずつ、祈願してもらいました。
    
    
    きうり加持祈祷が行われている間
    
    その空間には
    太鼓や螺貝の音やお経の音が響き渡り
    
    心地よいときを過ごしました。
    
    
    マスクをつけていましたがそのマスクをとりたくなるくらい
    全身でそのエネルギーを浴びたくなりましたよ。
    
    
    
    その後
    帰りに
    
    「きうり加持封じ込みの御守り」
    夫婦分と
    
    お釈迦様が集団伝染病を封じるお経
    「却温神呪」が書かれた本と
    
    修法したお札をいただき
    
    さっそく玄関内にお札を貼り
    「却温神呪」を唱えました。
    
    それは
    
    七鬼神を追い払い
    毒から身を守る
    家に魔を入れないお札であり
    
    そのお経の中に出てくる意味や背景には
    
    約2500年前
    お釈迦様が活躍された以前から
    感染症の流行があり
    
    どれだけ人々を苦しめていたかが
    理解できる貴重な歴史的資料でもあるといわれています。
    
    
    もうちょっと詳しく
    「却温神呪」のお経の意味をお伝えすると
    
    仏さまがお説きになった伝染病をしりぞける神聖なる呪文の経典です。
    
    疫病が猛威をふるい、治療する手立てのないとき
    弟子の阿難がお釈迦様に疫病を鎮めてくださるようお願いします。
    
    すると
    お釈迦様はこう告げます
    
    「七つの鬼神が病気のもととなる毒をまき散らし、これにより民に害を与えています。
    
    しかし、その民たちが、鬼神の名前を知ることができれば、鬼神は毒で人に危害を加えることはできなくなります。」
    
    それから
    七鬼神の呪文を弟子たちに伝えました。
    
    それから
    もっと具体的な方法もお伝えになられました。
    
    阿難は合掌してお釈迦様に申しあげました。
    
    「この経(おしえ)は何と名づけてどのように奉持ち(たもち)ましょうか。」
    
    お釈迦様はこの経(おしえ)を『却温神咒』と名づけたということです。
    
    ※わたしの解釈文となっておりますことをご了承くださいませ。
    
    
    最近、鬼滅の刃のマンガが大流行しています。そちらにも鬼が出てきますが、それもなにかを気づかせようとしているのでしょうか。。。
    
    
    感染症と人類の歴史についても
    何千年にも及んでおりますが、
    
    今起きている出来事で、
    不安になったり
    恐れたり
    考えすぎてしまったりと落ち着かないことと思います。
    
    
    覚醒していない状態のときは
    脳の自動操縦に気づかず過ごしているので、よりネガティブな情報を集めて不安になったり、恐れたり、神話性のある情報に傾いてしまいがちになります。
    
    それは夢の中にいるようなものであり、受け身的に生きていることでもあるといわれています。
    
    
    覚醒とは
    脳の機能に気づいていて
    それをうまく活用しより意識的に生き
    
    自分自身がクリエイトしたいことを
    意識的に進めていくこと。
    
    
    占いに来られたお客さまには、占いの結果をお伝えしながら、脳の機能についてもお話ししておりますが
    
    
    今、自分が何にフォーカスしているか、意識してみることをされてみてくださいね。
    
    ・コップの中にこれだけしか水が入っていない。
    ・コップの中にこんなに水が入っている。
    
    同じ水の量でも
    物の見方をほんのちょっと変えるだけで、
    あなたの身体に与える影響はまるで変わってきます。
    
    
    
    微力ではありますが
    世界に対して少しでもエネルギーシフトしますよう
    集団伝染病を封じるお経を唱えていきたいと思います。
    
    
    
    
    
    
    2020年 7月盛夏にて
    千里眼  シャンカラ

    あなたのオーラは何色?〜オーラリーディングとは〜

    「わたしたちはエネルギーでできている。」
    「わたしたちはエネルギー体」
    
    そんなことばを見たり聴いたり
    したことはありませんか?
    
    
    元気・病気・気持ちなど
    エネルギーとは
    「気」
    「生命力」
    「マナ」
    と表現されることもあるように
    
    そのときどきの出来事や感情・思考によって
    元気になったり病気になったり
    
    気の満ち具合によって
    身体の感覚の違いを感じたことが
    あると思います。
    

    

    
    イライラしている人の近くに行くと
    なんだか自分もイライラしてしまったり
    
    にこやかに笑っている人の近くに行くと
    自分も自然と口角があがり
    ニコニコしていたり
    
    
    これが共鳴がおきたときの現象なんですね。
    
    
    わたしたちは普段
    このエネルギー体に包まれています。
    
    これがオーラといわれます。
    
    
    オーラからわかることは
    ・過去の影響から感じる心や身体の状態
    ・現在の心や身体の状態
    ・サイキックアタック
    ・未来の情報
    ・自分で気づいていない本当の自分
    
    などです。
    
    より深くアクセスしリーディングすることで
    今に影響を与えている前世の自分自身の性格が
    出てくることもあります。
    

    
    

    
    オーラリーディングは
    うまくいかない出来事に関しては
    原因を読み取る機会にもなりますし
    未来の見通しを得ることにも繋がります。
    
    
    月ごとのオーラリーディングをしたり
    年ごとのオーラリーディングをしたり
    することもあります。
    
    
    
    オーラからわかる
    あなたの情報を受け取って
    
    あなたのさらなる可能性を拡げてみませんか?
    
    
    
    2020年6月 青梅雨の季節にて
    千里眼 シャンカラ
    

    インナーチャイルドの癒し

    ・自分に自信がない
    ・人に気を遣いすぎて疲れる
    ・短いスパンの恋愛を繰り返してしまう
    ・なんだか毎日が楽しく感じられない
    ・周りの人にマウンティングな態度を取られてしまう、、、
    
    こんなふうに常に感じてしまうという方いらっしゃいますか?
    
    大なり小なり、たまに感じることは自然なことですね。
    ですが、常に感じている方や繰り返して感じている方は、少し自分の内側の声を聴いてみてください。
    実はこれは、インナーチャイルドが癒されていないときによく起こる現象なんですね。
    
    
    インナーチャイルドとは、内なる子どもと言う意味ですが、詳しく伝えると「幼い頃に傷ついた子どもの心のこと」を言います。
    
    幼い頃に体験した記憶や感情が、大人になった今でもそのままになっていて、ある似たような場面などにであうと、反応を起こしてしまうことなのです。
    

    
    
    インナーチャイルドの声に気づいてあげることは、あなたの望む未来の無限の可能性の扉を開けることに繋がります。

    

    
    恋愛で依存してしまう傾向のある人は、相手に自分の中の空虚感を埋めてもらおうとしています。
    
    インナーチャイルドの声を大人になったあなたが耳を傾け聴いてあげることが癒しとなり、あなたがあなた自身の空虚感を満たすことができることになります。
    

    
    魂の繋がりが深いパートナー(ツインソウル・ツインレイ)との出逢いを引き寄せるのも、あなたがあなたらしく人生を全うするのも、まずは、あなたがあなた自身の中にある空虚感を満たしてあげることからなのですね。
    
    
    
    インナーチャイルドの癒しに長年携わってきました。大人だけでなく、保育園・幼稚園の子どもさんも、インナーチャイルドの声に気づかせてあげると、みるみる笑顔が戻ってきた経験もあります。
    そして
    わたし自身もインナーチャイルドと向き合ってきたひとりです。
    
    
    あなたのインナーチャイルドがニコニコしてくると、新たな始まりの扉が開かれ、より喜びに満ちた人生を味わうことでしょう。
    
    遊び心を持って、しなやかに
    自分の力を呼び覚ましましょう。
    
    
    
    2020年5月 川のせせらぎとホタルの光の頃に
    
    千里眼 シャンカラ

    わたしの魂の伴侶。ツインソウルとの出逢いから結ばれるまで。

    あなたにとってのツインソウルや
    ツインレイは、どんな人ですか?
    
    
    今日は、魂の伴侶のわたしの旦那さまとの
    出逢いから結ばれるまでについて
    書きたいと思います。
    
    ………………………………

    最初の出逢いは、小学5年生。
    (正確には幼稚園です。)
    
    2月のバレンタインデーで
    「わたしの一番愛する人へ」と
    彼にチョコと手紙を渡し
    わたしはそれから2か月後
    突然転校し、
    彼の前からいなくなりました。
    

    
    わたしは物心ついた頃から
    男女の深い深い絆を感じられる場面を観ると
    号泣して涙がとまらない。
    そんな女の子でした。
    
    
    それがどうしてなのか
    自分でもよく分かりませんでした。
    
    
    恋愛では
    プラトニックな片想いが多く
    人生の途中では
    人には話せないような恋愛も
    してきました。
    
    そして
    この人がツインソウルだ!
    
    そう勝手に感じて
    しつこく追いかけている時期も
    何年かありました。
    
    
    その頃は
    ツインソウルやツインレイに関する特徴や
    「チェイサー」や「ランナー」
    「サイレント期間」や「試練」
    「結ばれるまでに起きること」
    を何度となく読み返していました。
    
    
    そして
    その特徴や試練に
    あてはめてその人を観て
    自分の頭の中で
    エネルギーが繋がっていると
    感じて会話している気になっていました。
    
    
    そうしているうちに
    その人とのやりとりの中で
    自分自身がボロボロになって
    ダメになっていくのか
    自分でも分かるのですが
    なかなかその人への執着から
    離れられない。。。
    
    
    何度行っても空回り。
    ダメなものはダメ。
    それなのに
    納得いかない。
    
    「ツインソウルなのに…」と。
    
    そう思い込んでいたわたしは
    その状況から目を覚ますまで
    かなり時間がかかりました。
    
    自分を追い込んで追い込んで
    現実をやっと受け容れたとき
    
    
    身体の奥底から
    こんな気持ちが湧き起こってきました。
    
    「自分自身を幸せにしたい」
    
    「自分自身を愛してあげたい」
    
    「幸せになりたい」
    
    「自分自身のこれからはどう生きたい?」
    
    
    上に上がり過ぎていた
    自分のエネルギーが下にさがって
    深くグラウディングができたときに
    
    
    “今あるこの家に一緒に住んでいきたい。
    仕事を一人で頑張るのではなく
    ちょっと寄り掛かりたい。
    大切にされたいし大切にしたい。
    彼と共に助けあって生活も人生も過ごしたい。
    愛しあいたい。
    障害のある弟も受け容れてくれる
    優しい人がいい。”
    
    
    そう
    本当に目の前のわたしの人生に
    拡がっている現実を
    深く深く
    わたし自身が受け容れ
    
    心の底から
    身体中から
    魂から
    深く深く
    魂の伴侶を求め始めたときに
    
    
    5年生のとき
    バレンタインデーのチョコをあげた
    彼から突然メールが届いたのです。
    
    31年ぶりのことでした。
    
    
    
    スピリチュアルなことに
    興味のない彼でしたが
    
    たまたま
    わたしを紹介している
    ブログをみつけて
    そこから連絡してくれたのです。
    
    
    もともと
    そんなことする人でもなかったようですが
    彼も何か感じたようです。
    
    
    
    それからは展開が早く
    再会して半年後には
    2人共初婚で結婚しました。
    
    
    
    それまで
    ツインソウルやツインレイなのかどうか
    こだわっていたのがウソみたいに
    どっちでもどうでもよくなりました。

    
    結果
    
    一緒にいて気づくのですよね。
    
    わたしが頭で思っていることを
    彼が話し出したり
    
    言おうと思っていることを
    彼が話し出したり
    
    気づかれないようにキスしようと
    彼をチラッと見ただけで
    もうわたしが何を考えているか
    勘付いていたり
    。
    
    彼の車のナンバーも携帯ナンバーにも
    わたしの誕生日の数字が入っていたり

    生まれた日にちも時間も
    ほとんど近いので
    ホロスコープの星の位置が
    ほぼ一緒だったり
    
    
    わたしの男性に対するトラウマからくる
    フラッシュバックと共に現れる恐怖に
    真に向き合って解放して
    信頼を体感させてくれたり
    
    
    家に帰りついたタイミングで
    お互い連絡を入れ合う
    こともしばしば。。。
    
    
    わたしがわたしであれる空間
    
    なんともいえない
    深い安心感。
    
    
    魂の繋がりの深さは
    本人同士がもっとも
    感じることができるもの。
    
    
    ツインソウルやツインレイは
    形から入るものでもないし
    条件から入るものでもない
    
    
    ただ気づいたらそこにあるもの。
    
    
    そう
    わたしは実感しています。
    
    そして
    これはわたしの場合のお話です。
    
    

    

    
    あなたにとっての
    ツインソウルやツインレイは
    どんな人ですか?
    
    
    まずは
    
    あなたにとっての
    ツインソウルやツインレイは
    どんな人か書き出してみてくださいね。
    
    
    
    わたしが魂の伴侶と再会する一年前に
    書き出していたことは
    
    「同じ方向を観て目的が一緒で
     互いに補い尊重しあえる関係」でした。
    
    
    そして、
    ツインソウルやツインレイという呼び名を
    
    「同じ目的を持って互いに補い尊重しあえる関係」
    ↑↑↑
    (ここはご自分の書き出したものをあてはめてみてくださいね。)
    
    に置き換えて感じていくこと
    
    そして
    はじまりは、
    「目的」「補い合う」「尊重」
    ↑↑↑
    (ここはご自分の書き出したものをあてはめてみてくださいね。)
    
    が揃っていなくとも
    
    一緒にいることで
    それらが育ってくることも含めた
    「ソウルメイト」として
    出逢いの扉を広く開かれている状態でいること。
    そんな心もちであること。
    
    
    そう捉えていることで
    より現実にエネルギーをおろし
    地に足をつけた状態となり
    
    目の前に彼が現れる出来事が起きました。
    
    
    
    わたしの魂が深く惹かれ大切にしていた
    ある覚者のことばがあります。
    
    
    「 時間を有効につかってください
    自分自身を見つめる時間をもってください
    自分自身でいることに確信をもってください
    
     そうすれば、時が来たら
    人生はあなたにふさわしい人を用意してくれて
    それが贈り物になるでしょう
    
    相手を探しにいくことはないのです
     その人は突如として向こうからやってくるのです」
    
    
    
    
    そして本当に
    この覚者のことば通り
    彼は突如向こうからやってきたのです。
    
    
    
    
    
    
    わたしたちはみな
    魂の成長の道を歩む同志たちです。
    
    究極的には
    自分の中の男性性と女性性の統合が
    ツインソウルやツインレイの
    エネルギーそのものなのだと
    わたしは
    感じています。
    
    
    
    その過程には
    魂の伴侶である
    男性(女性)との関係性を育む学びが
    必然として起きてきます。
    
    
    
    
    まずは
    
    あなたにとっての
    ツインソウルやツインレイとは
    どんな人か書き出してみてくださいね。
    
    
    それがよく解らないときは
    ご連絡くださいね。
    
    
    一緒に書き出して
    エネルギーを深く地におろすサポートを
    させていただきますね。
    
    
    
    
    
    p.s
    
    つい最近
    “ツインソウル”で動画を検索してみました。
    
    すると
    びぃーっくり!!
    
    あんなにたくさんの情報が
    発信されているのですね。。。
    
    
    どうぞ
    ツインソウルやツインレイ探しの迷子になって
    情報に踊らされないでくださいね。
    
    わたし自身は
    探さなくともやってくる
    という経験をしましたが
    “そうでなければならない”という前提は
    ありませんのでね。
    
    
    今、独身で結婚をしたい方は、
    着実に具体的に行動してくださいね。
    
    あなたの人生の大切な時間を
    有効に使ってくださいね。
    
    
    
    魂の繋がりの深い男女の愛のエネルギーは
    ただ存在するだけで幸せを感じる関係性が
    醸し出しています。
    
    その愛のエネルギーは
    マザーアースへの癒しとなりますからね。
    
    もちろん
    おひとりであっても
    愛のエネルギーは
    マザーアースへの癒しとなりますよ。
    
    あなたの愛にフォーカスしてみてくださいね。
    
    さぁ
    深い呼吸をして
    
    愛の波動を
    ほほえみと共にハートから
    マザーアースへ拡げていきましょう。
    
    
    
    2020年4月 マザーアースの中の
          大きな変化の真っ只中で
          新しい意識の目覚めのときにて
    
    
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第7話最終回】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験⑦最終回をお届けしますね。
    
    …………………
    
    
    空海さんや真名井御前。
    そして
    水
    
    そのキーワードの旅の中でも
    思い出深い
    不思議な旅編“出雲大神宮”について
    最終回はお伝えしますね。
    
    
    
    京都亀岡の「元出雲」
    出雲大神宮へ向かったのは、
    12月24日のクリスマスイヴの日でした。。
    
    
    出雲大神宮に着くと、
    ピンクに赤に白に…
    色鮮やかな花びらが敷き詰められた
    ハートの形の模様が足元に拡がり、
    到着を歓迎してくれました。
    
    
    境内をお詣りした後
    本殿後方に鎮座する磐座や古墳の前に立つと
    そこで“無念”という感覚が
    湧き起こってきたので
    
    感じるがままに言葉にして出していたら
    人が近づく音がしたので
    振り返ってみると、、、
    
    そこには見知らぬおじさんが
    立っていました。
    
    
    おじさんは、磐座を見て
    
    「あそこは一時期パワーがなくなってね。
    霊能者さんが一日いたみたいだよ。」
    
    と
    青い色のうつった岩の写真を
    みせてくれました。
    
    そして
    
    岩に向かって手をかざしていたので
    
    「それは何ですか?」
    
    と尋ねると
    
    
    
    「いい気か悪い気かがわかる。」
    
    
    「いい気にはあったことがないから
    わからないけど、
    悪い気のときは引っ張られる。」
    
    
    そう言って
    どこかに歩いていかれました。
    
    
    
    このような出会いはよくあるので
    いつものことだという感覚で
    その後
    ご神体とする御蔭山に向かいました。
    
    
    御蔭山は国常立尊の鎮座する地。
    国常立尊を祀る磐座までの参道で
    自然との対話をしながら
    ゆっくりゆっくり歩きました。
    
    
    国常立尊を祀る磐座の前に立ち
    あいさつをすると
    メッセージが身体に入ってきました。
    
    
    「案ずるより産むが易し。」
    
    
    ありがたくメッセージを受け取って
    境内に降り
    「真名井の水」と呼ばれる
    湧き水に向かいました。
    
    この水は
    古来より御神水と崇められてきました。
    
    
    わたしたちにとって
    かけがえのない水。
    
    
    ありがたく真名井の水を頂戴し
    夫婦岩に手を合わせ
    
    出雲大神宮を後にしました。
    
    
    
    バス停に着くと
    
    ふぁ〜と何か次元が変わったような感覚がし
    目の前に一台の車が停まりました。
    
    
    お水とりに来られたおじいさんが
    
    「駅までなら行くよ」
    
    と声をかけてくださったのです。
    
    
    
    一般の方は、
    このような状況のときは
    警戒するのかもしれません。
    
    
    わたしは
    旅に出る度に起きる出来事のため
    
    ありがたいお導きに感謝して
    おじいさんの車に乗ることでした。
    
    
    
    車の中では
    
    「ここは昔亀山と言われていたけど、
    ~~も亀山というので、
    こちらは亀岡になったんです。」
    
    
    「明智光秀で有名な土地です。」
    
    
    そう
    亀岡のことを紹介してくださいました。
    
    
    
    明智光秀といえば
    現在大河ドラマで放送されていますね。
    
    
    このタイミングで
    この日の出来事の記憶を辿るということも
    
    なんだかおもしろいものです。
    
    
    
    
    
    p.s
    
    魂の伴侶の旦那と出逢うまで
    数えきれないほどの
    神社やお寺に足を運びました。
    
    世界平和に繋がる縁結びを
    どれだけ祈ってきたことでしょう。
    
    
    魂の伴侶を探し続ける道は
    新しい発見や喜びもありましたが、
    ほんとにほんとにほんとに長かった。。。
    
    
    
    
    もし
    あなたが今、
    パートナーを探している旅の途中で
    疲れてしまっているのなら
    
    
    どうぞ
    あきらめないでください。
    
    
    
    
    あなたの中にある愛にフォーカスして
    
    そして
    
    あなたが真にほっとするお相手と
    
    生涯どんな話をしていきたいか
    書き出したり
    思い描いたりしてみてくださいね。
    
    
    
    わたしは
    死ぬときに
    「幸せな人生だった。と
    魂の伴侶の手を握っている」
    そんなヴィジョンを体験しました。
    
    そして
    
    「老夫婦になっても手を繋いで歩く」
    というヴィジョンを持ったお相手と出逢うことができましたから。
    
    
    
    
    わたしでよければ
    いつでもご相談くださいませ。
    
    
    お待ちしております。
    
    
    
    2020年4月 桜感じる春にて
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第6話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験⑥をお届けしますね。
    
    …………………
    
    
    冬至に久高島のかみんちゅさんから
    紹介された女性がされている
    薬草茶庵にむかいました。
    
    
    到着がかなり早かったので、
    その茶庵には誰もいませんでした。
    
    電話をしてみると、
    「そこで待っていてください。」
    とのことで、その後、
    隣の家のおばあちゃんと目が合い、
    御手洗いを借りることにしました。
    
    
    
    すると
    「まあ、お茶を飲みなさい。」
    
    そう言って、初対面のわたしを
    おばあちゃんの家に迎え入れてくださり、
    温かなひとときを過ごし、
    お礼を言って隣の庭に戻りました。
    
    
    それから数分後
    茶庵の女性が戻ってくるなり、
    
    
    「どうぞ、乗ってください。」
    
    とおっしゃって
    わたしの他にもあと2人の方が車に乗っていて、
    わたしはわけも分からず
    車に乗り込みました。
    
    
    向かう先は、高天彦神社。
    山の神さまへ
    今年の感謝とお礼をしに行くのだと。
    
    
    それから茶庵に帰るのかと思いきや
    
    金剛山を眺めたり、瀧谷不動明王寺に行き
    住職さんの不思議な出来事の話を聴いたり、
    思っても見なかった事が、
    次から次へと起こりました。
    
    
    次の日も、慈尊院や観心寺etc…
    
    
    わたしもやっとやっと気づいたのですが、
    すべてが空海さんに関係していること、
    水に関係している。そんな道だったのだと。。。
    
    
    
    この出会いから、
    空海さんや真名井御前に関する寺や神社。
    
    神呪寺や籠神社、真名井神社、
    東寺に六甲山、鏑射寺に鎮国寺、
    善通寺に天河大辨財天社、
    出雲大神宮等を巡る旅が始まったのです。
    
    
    
    そんなことがあったからか
    
    現在は、ご縁あって、
    弘法大師(空海さん)御請来の宿曜経である
    北斗七星、九曜星、二十八宿を
    手元にいただくことができました。
    
    
    
    わたしたちというのは不思議なもので、
    無意識化では解っていることでも、
    意識してその事実に直面することが
    できないとき、
    
    その時期には気づけないことがある
    ということ。
    
    
    無意識レベルが知っていることを、
    意識レベルでは、タイミングがこないと、
    気づけないことがあるということです。
    
    
    どういうことかというと、
    
    わたしの無意識の主体は旅で出会った人々や
    導かれる道について事前に知っていて、
    
    当時のわたしは、あたかも初めての偶然
    のように捉えていたのだけれども、
    旅で起きた偶然の出来事は、
    事前に決まっていたことであり、
    必然のことだったということ。
    
    
    ときが熟すころに
    意識に出現してくるということ。
    
    
    これは、わたしがマルセイユタロットと
    出合ったときの感覚でもあります。
    
    出現してきたのです。
    
    
    
    
    わたしたちには、
    ちょうどいいタイミング
    というものがあります。
    
    
    たとえ、占いでメッセージをもらって、
    そのときはよく分からなかったとしても、
    
    それはそのときはまだ
    意識が受け容れられなくて、
    忘れてしまうくらいのものなのだけど、
    何か月、何年か経ったとき
    
    そう
    
    ときが熟すころには、
    “出現した”そんな感覚で、
    意識が受け容れている自分に気づくのです。
    
    
    
    おもしろいですね。
    
    
    
    
    めくるめく感覚の旅は、
    次回「出雲大神宮」の旅で
    最終回といたしましょう。
    
    
    
    
    2020年3月 春の雨を感じながら
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第5話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験⑤をお届けしますね。
    
    …………………

     前回、冬至に旅に出るようになった
    ということを書きましたね。
    
    
    はじめて冬至に旅に出た行き先は、
    大阪のある村でした。
    
    
    その村を知ったきっかけは、
    沖縄の神の島と呼ばれる久高島に
    行ったからでした。
    
    
    久高島を歩いていると、なぜか、
    とても惹かれる庭があり、
    わたしの身体が引き寄せられてしまった
    家があったんですね。
    
    
    思わず、そのとても惹かれる庭に入ると、
    そこにいらしたのは、なんと
    久高島のかみんちゅでした。
    
    
    
    
    かみんちゅさんが、
    「神様に言われてこの庭を作っているんだよ。」
    (石の位置や薬草の位置など)
    
    と話してくださったことで、
    なぜわたしの身体が引き寄せられたのかに納得。。
    
    
    
    
    このかみんちゅさんは、
    薬草を使って人々の身体を癒す
    仕事をされていて、
    
    
    もともとわたしも薬草に興味があり、
    これから薬草を使って何か仕事を展開
    していきたいというエネルギーを
    まとっていたので、きっと、引き寄せが
    大きく起こったのでしょう。。。
    
    
    ちょうどかみんちゅさんに出会う前に、
    沖縄の薬草会社の社長さんとたまたま
    お会いして連絡先を交換するほどの
    ご縁をいただいたばかりだったので、
    何か見えないお導きを感じることでした。
    
    
    薬草の話から、
    かみんちゅさんに大阪で自然や薬草と
    共に生きてらっしゃるある女性のことを
    教えていただいたのです。
    
    
    
    そして、その年の冬至に
    その女性がされている
    薬草茶庵にむかいました。

    
    つづく
    
    
    
    2020年3月 雨音を聴きながら
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第4話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験④をお届けしますね。
    
    …………………
    
     わたしはあるときから、
    冬至に旅に出るようになりました。
    内なる声がそう告げるのです。
    
    
    伊勢市駅に着き2年ぶりの
    あの宿に向かいました。
    
    
    宿に入るとちょーど!
    伊勢のおかあさんがいらっしゃっていて
    びーっくり!!
    
    その前もこの後の夕方も用事が
    入ってらしたにもかかわらず、
    
    ちょうどこの宿に立ち寄った時間帯に
    わたしとかち合うこととなったのも、
    なんともいえないシンクロでした。
    
    (わたしはあまり誰とも連絡をとらず、
    そのときそのときの流れにまかせながら
    旅をしていたのでね。)
    
    
    
    
    外宮に今から行くことを告げると、
    80歳になられた伊勢のお母さんが
    
    
    「案内するわよ~!」
    とおっしゃって一緒に
    参拝する流れになりました。
    
    
    
    外宮に行くとすごいこのエネルギー!
    そのエネルギーは写真にも写るほどでした。
    
    
    内宮にはバスの無料券もいただき、
    至れり尽くせり。
    
    
    伊勢のおかあさんは、若い頃から苦労され、
    全国各地や海外にも飛んだりと
    観光の仕事も携わっておられたとのこと。
    
    
    「唯一神明作り(建築方式)よ!」
    
    といろいろと解説してくださいながら
    周ることでした。
    
    
    帰り道、ある土産屋に入ると、
    そこのオーナーさんとお知り合いのようで、
    『神代餅』をオーナーさんから
    いただくことでした。
    
    
    感謝いたします。
    
    
    
    
    いつも気持ちのよい
    伊勢のおかあさんのエネルギー。
    
    
    「その前向きな気持ち良さは、
    どこからくるのですか?」
    と尋ねると
    
    
    「母から教わったからかしら。
    物事ができるということを重ねていくことで
    徳が積まれる。
    
    自分が何かやろうと思うことを
    全うすると心に余裕ができる。
    豊かになれる。
    
    こうやってすてきな出会いができたとき
    とても嬉しいし楽しい。
    
    自分の周囲に集まってくる人は
    みんないい人なの。
    
    わたしはみ~んな自分の時間だから!」
    
    
    
    そうおっしゃって、
    わたしにどんどんパワーを
    与えてくださいました。
    
    
    伊勢のおかあさんの心意気。
    わたしは一生忘れることはないでしょう。

    
    つづく
    
    
    2020年2月 積雪の日にて
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第3話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験③をお届けしますね。
    
    …………………
    
    
     「外宮からお参りするように。」
    
    
    船の中で見知らぬ年配の女性から
    そうメッセージをもらい、
    伊勢神宮を参拝した後、
    宿泊する宿に着きました。
    
    
    宿の女将さん?はぴょんぴょん跳ねながら
    話しをするおもしろい方で、
    マクロビなど自然食に詳しく、
    ご自分の名前入り製品も作られていました。
    
    
    そんなぴょんぴょん跳ねながら
    話される女将さんの話題で
    盛り上がっていると、
    
    
    あるおばあちゃんが宿に
    入ってきました。
    
    
    
    おばあちゃんは、ぴょんぴょん跳ねながら
    話される女将さんに負けないくらい、
    個性的で、機関銃のように話が
    止まらない方でした。
    
    
    ひとしきり、話した後、
    ふとそのおばあちゃんが、
    
    「伊勢に鹿児島から来られたの?」
    
    「明日、伊勢を案内してあげるわよ!」
    
    と、びっくりするような
    嬉しいことをおっしゃって!!!
    
    
    
    次の日さっそくおばあちゃんの家へ
    お迎えに行くことになりました。
    
    
    当時78歳のおばあちゃんは、
    伊勢神宮近くの神社を説明しながら、
    一緒に歩いてくださいました。
    
    
    そして、午後からはお孫さんを
    電話で呼び出し、お孫さんの車で、
    夫婦岩や二見興玉神社など案内して
    くださった後、お別れ前にカフェで
    ご馳走してくださったのです。
    
    
    
    至れり尽くせり
    丁寧に対応してくださって。。。
    
    感謝いっぱいの胸いっぱいの中
    “伊勢のおかあさん”に
    「また会いにきますね。」
    と伝え、伊勢を後にしました。
    
    
    
    
    それから2年後、同じ宿に到着すると、
    まったく同じタイミングで、
    80歳になった“伊勢のおかあさん”と
    ばったり会うことになるのです。

    
    
    つづく
    
    
    2020年2月 バレンタインデーにて
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第2話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験②をお届けしますね。
    
    …………………
    
     そう。
    あれは初めて伊勢神宮に参拝するために、
    鹿児島から大阪までフェリーに乗ったとき
    のことでした。
    
    
    船中の雑魚寝の寝室には、
    見知らぬ年配の女性が2人乗っていました。
    
    
    ひとりの方は、わたしの近くで
    ゆっくり座っておられて、
    もうひとりの方は、少し離れた隅ところで、
    背を向けて横になっておられました。
    
    
    近くにいらしたひとりの年配の女性と、
    たわいもない話をしながら、
    伊勢神宮に行くことを話していたときです。
    
    
    「外宮からお参りするように。」
    
    
    眠っていると思っていた、
    隅にいた年配の女性がそうひとこと告げた後、
    無言で横になったまま眠られました。
    
    
    
    わたしは一瞬、何が起きたのかと思いましたが、
    すぐに「天からのお導きだな」と、
    そのままありがたく受け取り、
    翌朝伊勢神宮の外宮からお参りする
    ことにしました。
    
    
    後から調べてみると、
    やはり伊勢神宮参拝の順番が、
    “外宮から内宮へ”となっていたので、
    これまた、船でいきなりひとことだけ喋った
    年配の女性に会わなければ、
    わたしは内宮からお詣りしていた
    かもしれません。
    
    
    
    この伊勢の旅は、実は続きがあって…
    
    
    この後
    あるおばあちゃんがガイド役として、
    わたしの前に現れるのでした。
    

    つづく
    
    
    2020年2月 バレンタインデー前日にて
    千里眼 シャンカラ

    星まつり

     星まつりといわれる
    お寺の祈願祈祷行事に
    参加してきました。
    
    
    節分に、厄よけや厄払、
    家内安全や心身健全を
    星(北斗七星、九曜星、二十八宿)に
    願うのが星まつりです。
    
    
    節分の翌日の立春より星が新しくなり、
    翌年の節分までが1年とされるので、
    新しい年を迎えるにあたり、
    わたし自身も心身清めに参りました。
    
    
    
    星まつりの法要は、響き渡る真言の波動や
    太鼓や鈴の音のシャワーが空間に拡がり、
    全身がジンジン感じることでした。
    何時間も経った今でも
    手のひらはジンジン気が満ちていますよ。
    
    
    そして最後は、首筋や背骨や背中を
    払ってもらい、一年のはじまりを
    清々しく迎える準備が整いました。
    
    
    この星まつりの法要に参加した
    ことがきっかけで、以前から気になっていた、
    弘法大師御請来の宿曜経である北斗七星、
    九曜星、二十八宿を手元にいただくことが
    できました。
    
    
    結婚が決まると、日どりや
    出逢った年の運がなぜか
    気になることがありませんか?
    
    
    わたしはそうだったのですね。
    ですから調べてみますと、
    統計学の六星占術では大殺界、
    算命学では天中殺の年だったのです。
    
    
    さて、それでわたしはどうしたと思います?
    
    
    
    ええ。そんなの気にもせず、
    幸せに式を挙げ籍を入れましたよ。
    
    
    そして今も幸せに過ごしています。
    
    
    
    最近知ったことなのですが、
    九星気学や弘法大師御請来の宿曜経である
    九曜星では、結婚した年は大吉の年でした。
    
    
    ということは、人はどこかで必ず
    救われているということになります。
    
    
    どれかの統計学でよくない年であっても、
    九星気学や数秘、占星術、手相、人相etc…
    どこかで何かしら救われているものなのです。
    
    
    ですので、いろんな方向から
    知ってみるのもひとつの方法ですね。
    
    
    この世にたくさんの人がいるように、
    それぞれがそれぞれの視点を持っています。
    
    
    その、いろんな視点から
    物事を眺めてみることで、
    ご自分の視野も気づきも
    拡がっていくことでしょう。
    
    
    
    
    長めの鑑定時間の場合には、
    北斗七星から分かる運命や
    九曜星から分かる年運、そして、
    日どりの吉凶が分かる二十八宿なども
    鑑定中にお伝えしますね。
    
    
    タロットより先にそちらが知りたい。
    という方は、最初におっしゃってくださいませ。
    

    
    どうぞ
    すてきな立春をお迎えください。
    

    
    2020年2月3日 節分にて
    千里眼 シャンカラ

    めくるめく感覚の旅【第1話】

    わたしは旅が好きです。
    
    旅に出ると
    不思議なことが必ずと言っていいほど
    起きてきます。
    
    
    下調べや計画は立てずに
    直感や感覚で出るので
    その行き先の情報は何も知らないのですが
    
    
    なぜか
    現地でガイドしてくれる見知らぬ人と
    出会うのです。
    
    
    今回は、旅で起きた
    不思議な体験①をお届けしますね。
    
    …………………
    
    伊邪那岐命 伊邪那美命が祀られている
    ある神社にお詣りに行ったときのことです。
    
    
    
    その地は
    「禊ぎ発祥の地」「祝詞発祥の地」
    といわれている神社でした。
    
    
    鳥居の前で頭を下げようと立ち止まると
    ふぅっと
    見知らぬおじさんが隣に来て…
    
    
    「左側からお入りください」
    
    そう、声をかけて
    足早に去っていかれました。。
    
    
    
    その後
    あのおじさんが
    違う方向に進んでいくのが
    目に留まり
    
    
    お詣りをすませたあと
    おじさんの行った方向に行ってみると
    
    
    なんと
    おじさんがこちらに
    戻ってくるではありませんか。
    
    
    わたしは
    おじさんに声をかけてみました。
    
    
    すると
    
    「わたしはいつも、江田神社と
    みそぎ神社にいって
    あいさつをして帰るんです。」
    
    と、丁寧に答えてくださって
    また、足早に帰っていかれました。
    
    
    
    そう
    おじさんが向かった先は
    みそぎ神社だったのです。
    
    
    おじさんが鳥居の前で
    ふぅっと横に来て
    わたしに声をかけなければ
    
    江田神社のその先にある
    みそぎ神社には
    気づくことなく帰ったことでしょう。
    
    
    みそぎ神社は他の神社と違って
    
    4拝8拍4拝
    
    
    神さまに
    
    「お導きいただきありがとうございます。」
    
    
    そう
    お伝えすることでした。
    
    
    
    “おかげさま”を
    身をもって感じています。
    
    
    つづく
    
    
    
    2020年1月  風の強い日にて
    千里眼  シャンカラ

    孤独の夜明け

    あなたは、誰にも話せなくて、
    ひとりで抱えてしまっていることは
    ありませんか?
    
    
    対面鑑定に続き、メール鑑定を
    お受けしております。
    
    メール鑑定でわたしができることは、
    対面鑑定では聴き流されそうな大切なことを、
    メールでは、文章にして分かりやすく
    お伝えすることができることです。
    
    
    実際に、メールで相談事を書き出すことは、
    無意識を意識化しているのですね。
    書いていたら、だんだん無意識だったものが
    出てきて意識化していくのです。
    そして、自分がどれほど傷ついていたのか、
    どれほど辛かったのか気づいていく
    プロセスでもあるのです。
    
    
    1.自宅で書いて自宅で鑑定結果を受け取れる。
    2.ひとつのテーマにフォーカスして向き合える。
    3.アドバイスを見返して実践に活かすことができる。
    これがメール鑑定の大きな3つのメリットとなります。
    
    
    誰にも顔を合わせずに、
    文章で鑑定結果を受け取り、読み返し、
    アドバイスを実践に活かすこと。
    それは今まで気づかなかった視点の
    拡がりになるかもしれませんし、
    それは一歩踏み出す希望になるかもしれません。
    
    
    夜があれば、必ず夜は明けます。
    あなたは今、どんな未来を描いていますか?
    あなたの未来が、
    笑顔溢れる満ち足りたものでありますように。

    
    2020年1月 三日月の夜にて
    千里眼 シャンカラ

    幸せの育て方

    なぜこんなことが起きるの?
    わたしばっかりなんで、、、
      
    
    そんな危機のように感じる出来事が起きたとき
    それはあなたの魂からのメッセージなんですね。
    「ほら。気づいて!」と。
      
    そしてそれは、
    「自分の内側の声を聴いてごらん。」
    と自分の生命そのものと繋がっていく
    タイミングですよという魂からの
    シグナルなんですね。
    
    ソウルリーディングは、
    あなたの魂との繋がりを深め、
    魂レベルで起きている課題を紐解き
    サポートをすることです。
     
    
    それは、わたしが一方的に
    「この人がツインソウル(魂の伴侶)ですよ」
    とか「あなたの魂の目的は〜ですよ」とか
    伝えることではなく、
    
    あなたが生命そのものと繋がっていくために、
    グラウディングを促したり、
    チャクラヒーリングをしたり、
    生命そのものの声を聴く
    アシストをしていくことです。
     
    
    
    それを繰り返すことで、
    自然に内側から湧き起こる声に耳を傾け
    真のパートナーや自分の在り方に
    気づけるようになっているんですね。
    

    「幸せ育て」じっくり取り組んでいきませんか?
     

    2020年1月 雨の夜にて
    千里眼 シャンカラ

    あなたを輝かせる第一歩

    千里眼のシャンカラです。
     
    あなたはマルセイユタロットを
    体験したことがありますか?
    
    今日は、マルセイユタロットとは
    どんな占術なのかについて書いていきます。
     
    
    わたしが占術で使用するマルセイユタロットは、
    他のタロットと違って、タロットカードの
    初期の頃のデザインに近く、
    伝統的に使用されていて歴史が古いんですね。
     
    
    
    わたしはこのカードの
    古典的な絵にインスピレーションを感じます。
     
    
    そして、カード1枚1枚に多くの物語や
    秘密のコードが隠されているので、
    より、マルセイユタロットが潜在意識まで浸透し、
    自分の意識していない心の深層にある思いが
    カードで現れてきます。
     
    今起きている問題や悩みとなっている出来事の
    現象が、実は、潜在意識の領域による影響も
    関係すると知ると驚くかもしれませんね。
     
    
    潜在意識に気づくことは、
    幸せな未来の自己実現への扉を開く
    ということなんですね。
     
    
    時間内であれば、お話しをお聴きしながら
    質問を何個でもできますし、
    もし、状況的にあまりよくないカードが出ても、
    解決カードを引いてどうしたらいいのかを
    視ていきますので
    次の一歩を踏み出しやすくなります。
    
     
    わたしが言いたいことはズバリ。
    カモワンタロットは、
    幸せな未来を創造する羅針盤だということ。
    
     
    そのポイントを3つお伝えすると
    
    1.近い未来を予測することができる(約3か月)
    
    2.自分では意識していない潜在意識に気づき
    軌道修正しながら自己実現に繋げることができる
    
    3.問題に対する滞ったエネルギーを
    解決のカードを通して解放し
    自分の人生を切り開くことができる
     
    
    あなたなら、どんなことをカモワンタロットに
    尋ねてみたいですか?
    
    
    先延ばしにしていた
    最初の一歩を踏み出しましょう。
     

    2020年1月 暖冬の午後にて
    千里眼 シャンカラ

    薩摩暦のエナジー

    千里眼のシャンカラです。
     満月のパワーと共に、
    このコラムを書いています。
    
    
    月といえば、昔は月の満ちかけを基にした
    太陰暦を使用していました。
    そして鹿児島は昔、
    鹿児島独自の暦があったんですね。
    
    
    それが天文観測を基にして作られた
    「薩摩暦」です。
    
    当時は、天文観測は天皇や時の支配者にのみ
    許されることだったので、
    暦の作成は全国的に統一されていたのですが、
    
    なぜか鹿児島だけは、
    特別に許可を得て、
    鹿児島独自の暦を作成できたんですね。
     
    
    それってすごいと思いませんか?
    鹿児島に住んでいる
    わたしたちにとってみたら、
    このことは、情熱のエナジーとして
    受け取ることができそうですよね。
    
    
    この薩摩暦には、
    一年間の吉兆のまとめが書かれていて、
    その頃は、何をするにも日取りを考えることが
    大切にされてきました。
    
    これは、現代の運勢や占いにも通じていますね。
    
    
    わたくし、“シャンカラ”は、
    サンスクリットで
    
    【吉兆をもたらす者】
    
    という意味があります。
    
    吉兆が書かれていた薩摩暦のように、
    わたし自身もみなさまに常に寄り添い
    幸せの光の道筋を見いだし照らす存在
    でありたいと思います。
      
    
    鹿児島の千里眼は天文館にあります。
    
    そう!天文館という名前の由来は、
    昔、天文観測所があったことから
    名付けられているのです。
    
    薩摩暦が作成されてきた原点の場所です。
    
    
    ぜひ、安心して
    この素晴らしい原点エネルギーの空間に
    実際に足を運ばれてくださいね。
    きっと温かいエネルギーが受け取れますよ☆
     

    2020年1月 満月にて
    千里眼 シャンカラ

    シャンカラ先生 クチコミ情報

    アドバイスや励ましのお言葉もありがとうございます。また宜しくお願いします。

    いつも、優しく寄り添って下さいます。新しい職場も見て頂きましたが結果を聞いて安心しました。アドバイスや励ましのお言葉もありがとうございます。また宜しくお願いします。

    【女性】

    先生からのアドバイスのお陰で何とか乗り気って頑張っています

    いつも丁寧な鑑定とアドバイスを下さるので、本当にありがたいです。苦しいこともありますが先生からのアドバイスのお陰で何とか乗り気って頑張っています。また宜しくお願いします。

    【女性】

    優しい物腰と、丁寧な対応に、落ち着いて、鑑定を受けることができました。

    鑑定ありがとうございました。しっかり占っていただこうと思い、最初60分でしたが、20分延長もしまして、様々なことを鑑定していただきました。あっという間でしたが、すごく充実した内容でした。悩みがありすぎて、悶々としていましたが、シャンカラさんの優しい物腰と、丁寧な対応に、落ち着いて、鑑定を受けることができました。気になる相手の心の中は、笑いあり、守護霊からのメッセージでは、思わず涙が出てしまい、何やら怒涛の鑑定でしたが、(感情が忙しくて、すいません)心の中が、大分整理されて、すんごくスッキリしました。具体的なアドバイスを頂いたので、実践していきたいです。

    【女性 26歳】

    先生に聞ぃてもらって心がホッとしてモヤモヤしてた気持ちがスッキリしました。

    初めてぉ試しコースで占ぃをしてもらぃましたが気になってモヤモヤしてた気持ちが先生に聞ぃてもらって心がホッとしてモヤモヤしてた気持ちがスッキリしました。相談してょかったなぁと思ぃました。また先生に相談しに行こぅと思ぃます。

    【女性 33歳】

    元彼に言われた言葉と状況等も当たっていておどろきました!

    復縁について占っていただきました。別れた時の気持ちやそれまでの元彼の気持ちも見ていただいたのですが、元彼に言われた言葉と状況等も当たっていておどろきました!復縁のために毎日するべきことを具体的に教えていただいたので実践しています。彼が落ち着くまで待とうと前向きに考えられました。

    【女性】

    先生がおっしゃった言葉通り、彼からも同じ言葉を聞けてびっくりしました。

    今日はありがとうございました。先生がおっしゃった言葉通り、彼からも同じ言葉を聞けてびっくりしました。状況を見ながら動いてみます。また!伺います!

    【女性】

    彼との過去の繋がりを聞いてとて、驚きととても不思議な気持ちになりました。

    恋愛、仕事と、初めて過去世リーディングをみて頂きましたが、彼との過去の繋がりを聞いてとて、驚きととても不思議な気持ちになりました。また何かありましたら相談したいです。

    【女性】

    とても優しく寄り添って下さり、鑑定内容も納得でした

    今回で二回目の鑑定でしたが、覚えていて下さってたようで嬉しかったです。今回も恋愛と職場での人間関係などみて頂きましたが、前回と同様にとても優しく寄り添って下さり、鑑定内容も納得でした。これから良い方向へ進展出来ることを願いながら頑張りますので応援宜しくお願いします(*^^*)

    【女性】

    先生からのパワーをもらえて心が満たされました。

    オーラリーディングを見てもらいたく、初めて先生に相談しました。色を使って、過去現在未来と細かく説明してくださりとてもわかりやすいでした。相性なども見てもらい身近なところに幸せがあるのも気づかされました。これから先の人生の目標をたてて今からどうしたらいいか書き出そうと思います。深い悩み事も丁寧に優しく聞いてくださり、安心して導きを聞くことができました。自分の悩みをはきだして、先生からのパワーをもらえて心が満たされました。また迷った時は相談に伺います。今日は本当にありがとうございました。

    【女性 54歳】

    部屋を出た途端心の中がスッキリしました。

    とても親切に丁寧にお話ししてくださいました。おかげで部屋を出た途端心の中がスッキリしました。ありがとうございました。

    【女性】

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