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伽香先生
かこ

伽香先生

待機なし

占術

得意分野

不倫・恋愛・前世・対人関係・復縁・相手の気持ち・三角関係・離婚・遠距離恋愛・年の差恋愛・略奪愛・仕事・ 家庭問題・人間関係・婚活・子育て・妊活・運勢・同性愛
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    占い師からのメッセージ

    自分だけでは解決できない悩み、もやもや、
    何かしっくりこない不安などお持ちではないですか?
    また、同じことでつまずく、繰り返す、
    失敗を重ねてしまう、そんなことはないですか?
    自分でも気づいていない、あなた本来の気持ちや望んでいることも
    深層心理にアクセスすることで、はっきりとさせていきます。
    生来、生まれ持った「ちから」を使って、今、必要なメッセージを伝達します。
    今のお悩みや不安を解消させるためにどうぞこの私の力を、お役立て下さい。
    誠心誠意あなたと向き合い、鑑定させていただきます。

    千里眼からのご紹介

    占い師さんとして活動する前から伽香先生の“霊視”は
    口コミで広がり、鑑定を望まれる方が殺到しました。
    そのご要望にお応えすべく本格的に活動を開始され、
    ご自身のお力を完全に覚醒させ、今なお進化し続けています。
    行方のわからぬ恋愛も秀逸なる透視力で未来を読みとき、
    願うべき未来を引き寄せ現実へと描いてくださいます。
    感嘆のお声が絶え間なく寄せられている唯一無二のお力、
    ぜひ一度、ご堪能ください。

    伽香先生 コラム

    病は『気』から

    こんにちは!

    千里眼の伽香(かこ)です。

    以前に『気』について、コラムを書きましたが、今回は病は『気』から、ということについて!

    率直にいうと、『気』を病むと、病気にかかりやすくなります。

    では、『気』を病んだ状態とは?
    悩みが多く、不安を抱えた状態のことです。

    全世界を覆う、コロナ禍!!!

    いろいろと悩みが多くなり、不安を抱え込みやすい状況が続いています。

    こんなときこそ、なるべく気持ちを上向きにして、心身のバランスを保ちたいものですね!

    そんなバランスの取り方や気持ちの切り替え方など、お伝えさせていただいてます!

    2020年 子年にまつわるお話

    こんにちは!
    千里眼 岡山の伽香(かこ)です。

    今回は子年にまつわるお話について!
    とはいっても、伽香が勝手に思っているお話になりますが((笑))

    干支も一周回って、子年からということで、新たなスタートを意識する人も多いかと思います。
    子=ねずみ というように考えると、小さいとか小回りがきく、よく動くというようなイメージもわきますね!

    はたまた、2020年はオリンピックイヤーということもあり、日本全体もあわただしくなりそうな雰囲気もあります。

    また、ネズミといえば、大黒天!
    大黒天といえば、大国主命ということもあり、繁栄というイメージもわきます。

    何はともあれ、子年もハッピーな1年としていきましょう!

    気になる2020年の運勢の行方は、伽香まで!
    よろしくお願いいたします。

    不倫の恋も、恋は恋!!!

    こんにちは!千里眼 岡山の伽香です。

    日々、たくさんの方のご相談に携わらせていただいております。

    やはり多いのが恋愛の悩み!

    その中でも、なかなか身近な人には相談できない不倫のお悩みはよくあるご相談になります。

    お話を伺っていると、ある意味、道ならぬ恋に困惑しながらも、自分の在り方を求めているのかな?とも思います。

    長年、夫婦でいると、どうしても男女という感覚よりも、お父さん、お母さんといった家族の関係になってしまう。

    自分を男として、女として、求めてくれる、外の人に惹かれてしまうというのは、ある意味正直な生き方なのかな?とも思います。

    何はともあれ、不倫の恋も、恋は恋!

    真摯にご相談に向き合わさせていただきます。

    悩みゼロ? そんなわけない!

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    最近、ちょいちょい、『悩みなんて無さそうですね』とか、『伸び伸び生きられてて、うらやましい』なんて、言葉を身近な方達からいただきます。
    正直、伽香としても『そうでしょ、そうでしょ!』と誇らしい気持ちになることもあります。
    しかし、悩みがまったくゼロ!の人間なんて、ほぼ存在しません。何かしらの悩みがあるのが、人間です。悩みの大きい、小さい、深い、浅いはあるものの、何かしらあるかと思います。他人には言えないような重大な悩みを抱えている可能性だってありますよね!
    なので、もちろん、私、伽香にも悩みの1つや2つあります!

    悩んでいると、前に向くエネルギーが失われて、落ち込みやすくなることは確かかと思います。そうすると足は止まり、下を向いて、動けなくなってしまいます。そうなると、悩み、苦しみ、いろいろな考えを巡らしては、また動けない自分に落ち込むという負のループに陥ってしまいます。

    思いきって、動いてみること、または仕方ないさ!と笑ってみることで、事態は大きく変わっていきます!

    ちょっとした考え方の方向を変えるだけで、重い荷物(悩み)が、軽くなります。
    その方法、やり方を、私は知っているだけです。そして、皆さんにもお伝えさせていただいています。

    時には一緒に悩みながら、少しずつ、抱えているものを軽くしていきましょう!

    『気』について…その3

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    やっとこさのその3の更新です。
    今回は『気』の充填方法、チャージについてです。

    基本姿勢としては、あぐらをかいて座ってもらうとよいかと思います。

    まずは肺の中に残っている空気を吐ききってしまいましょう!そうすると、自然に深い呼吸を行うことができます。ゆっくり5を数えるつもりで、吸ったり吐いたりしてみましょう!
    次に、しっかり会陰(会陰(えいん)とは、解剖学において、狭義では外陰部と肛門の間をさすが、広義では左右の大腿と臀部で囲まれる骨盤の出口全体をさし、恥骨結合と左右の坐骨結節、尾骨を結ぶ菱形部となる。出典Weblio辞書)を意識しながら、そこから大地、地球の内側、マグマの部分にまで、しっかりと根を深く広げて張っていくようなイメージを持ちます。
    息を吸うときに、この根っこから、大地のエネルギーを吸いとるつもりで、頭頂までエネルギーを吸い上げるイメージを持ちましょう!(息を吸います)
    この時には自分が大木になった気持ちを持たれるとよいかと思います。
    頭頂まで吸い上げたエネルギーを頭の上から、今度は大気に放っていきます。(息を吐きます)
    ちょうど大木が、葉を太陽に向かって精一杯広げるイメージを持ちましょう!
    今度は太陽、大気からエネルギーを光のシャワーとして、自分の中の身の回りに降っているイメージをしながら、息を吸ったり吐いたりしましょう!

    この一連の流れを繰り返すことで、エネルギー『気』をチャージすることは可能です。

    お試しください!
    どうしても、わからない!と言われるかたは、伽香までお尋ねください!

    『気』について……その2

    こんにちは!伽香です。

    『気』について……その2です!

    今回は『気』を維持するためにはというお話を伝えさせていただきます。

    何かを始めようとか、維持しようとかというチカラを使おうと思うと、やはりエネルギーが必要になります。
    もちろん体力的な意味でのエネルギーも必要ですが、もっと必要になるのが精神力とも言える『気力』です。

    何事もまずは感じること、考えることから始まります。そういう意味では、やはり『気』のチカラを軽んじて考えてはいけません。

    では、何をどうすれば、『気力』を維持できるでしょうか?

    基本的には規則正しい生活を心がけ、暴飲暴食を避け、適度な運動、適度な睡眠、毎日明るく楽しみながら、生活することが『気力』を維持するためには必要です。

    ですが、ストレス社会とも言える現代社会では、どうしてもストレスの影響で、ネガティブな気持ちに引っ張られやすいのも事実です。
    そうすると、元々チャージする器的なものが小さい方は、エネルギー不足になりやすくなります。
    また、ストレスのせいで、あちこちからエネルギーが逃げていってしまうということも原因になります。
    そういう方は、万年エネルギー不足の状態になり、何かしら不安や満たされない感情を抱えやすくなっていることでしょう。

    そういった状態の解消法は、その3へと続きます!

    『気』について……その1

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回は、時々聞かれる『気』について。

    『気』は、この世界の万物、森羅万象に流れているエネルギーです。
    家や土地、物や肉体、水の流れや風、日の光など、さまざまなものに流れています。

    その中には、良いものもあれば、悪いものもあ
    ります。なので、プラスにもマイナスにも作用する可能性があるということです。

    以前、『気を使う!気を配る!』という話を書かせていただきましたように、自らが持っている『気』も減ったり、増えたりします。

    また、良い『気』も悪い『気』も、もらったり、あげたり、あてられたりなどもします。

    よく『気が合わない』『気が病む』『気が上がる』などと言うことばにもあるように、『気』というものを元来、意識してきたのです。

    自分の内側に『気』を充填させることで、自分自身のエネルギーを活性化したり、気力をアップしたりできます。

    そのやり方については、また次回に!

    愛 について…その5

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    愛 について…その5です。

    『愛』は多種多様で、深くも浅くも、広くも狭くも、突き抜けてしまうものから、サラッとしていることまで、どんなことでも、なんだかんだで『愛』に含まれてしまうのではないでしょうか?

    あれも『愛』 これも『愛』
    だけど『愛』 されど『愛』
    やっぱり『愛』

    この世は『愛』に溢れています。

    愛 について…その4

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    『愛』について、その4です!

    どうすれば、相手と『愛』の形を一致させることができるのか?

    それはしっかりとリサーチしていくことが必要です。
    どんな『愛』を求めているのか?
    どんな傾向が強いのか?
    根底に潜んでいる求めているものは何なのか?
    自分と相手との違いは?
    どう向き合えば、寄り添っていけるのか?
    また、自分が求めているものは何なのか?

    なるべくお互いに寄せていくことが大切になります。

    愛 について…その3

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回も『愛』についてです。

    『愛』を発信する方も、受信する方も同じ形のものとは限らないのが、実質的な現実になります。
    それゆえに、悩んだり苦しんだり、迷ったり疑ってみたりとさまざまな悩みや苦しみが生まれるのも、やはり『愛』故だからです。

    そう考えると、『愛』を深めたり、理解していくには、さまざまな『愛』の形を学んでいくしか無いのかな?と思ったりもします。

    しかし、そのなかには、受け入れがたい『愛』の形もあることを知ることにも繋がります。

    自分自身が求めている『愛』と、相手が発信してくる『愛』が一致することが一番でしょうが、そうはなかなかいかないのも現実です。

    どうすればよいのか?

    それは、その4へと続きます。

    愛 について…その2

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    『愛』の形は、いろいろです。
    そういう意味では、深く複雑で、多種多様です。
    また、人 対 人 とは限りません。

    人 対 動物、人 対 自然、人 対 物……等々。
    上げれば、切りはありません。

    『愛』の形がいろいろなら、『幸せ』の形もいろいろ。

    端からみて、どうなの???と思えても、本人がOKなら、それはそれであり!になってしまいます。

    また、相手が存在する場合、自分の求めている『愛』や『幸せ』と同じものなのかどうかは別です。

    何をもって、『愛』と受け止め、『幸せ』を感じるか?

    とても複雑です。

    その3へと続きます。

    愛 について…その1

    こんにちは!伽香です!

    今回は『愛』について!
    しかも、その1です。続きがあること、前提です(^-^)

    『愛』

    辞書
    検索メニュー

    あい【愛】の意味
    出典:デジタル大辞泉(小学館)
    1 親子・兄弟などがいつくしみ合う気持ち。また、生あるものをかわいがり大事にする気持ち。「愛を注ぐ」
    2 (性愛の対象として)特定の人をいとしいと思う心。互いに相手を慕う情。恋。「愛が芽生える」
    3 ある物事を好み、大切に思う気持ち。「芸術に対する愛」
    4 個人的な感情を超越した、幸せを願う深く温かい心。「人類への愛」
    5 キリスト教で、神が人類をいつくしみ、幸福を与えること。また、他者を自分と同じようにいつくしむこと。→アガペー
    6 仏教で、主として貪愛 (とんあい) のこと。自我の欲望に根ざし解脱 (げだつ) を妨げるもの。

    と、まあ、いろいろな意味もあるように、いろいろな『愛』の形があります。
    端から見ると、そんなことも!あり得ない!と思うようなことさえ、愛ゆえだったりします。

    あれも愛、これも愛……
    いつかの歌にもあったように、大きく深く考えると、愛に繋がっていきます。

    というわけで、その2に続きます。

    未来をつくる

    こんにちは!
    岡山千里眼の伽香です。

    未来は自分の力でつくることができます。
    定められた大まかな青写真はあるものの、大きく変えようと思えば、抗うことはできます。

    そもそも、人生は選択肢の連続でできています。
    今、このコラムを読んでいただいていることも、読んでみようと選択された結果です。

    またこうしたきっかけが、あちらこちらに転がっていて、そのきっかけ次第で、あなたが選択する方向が微妙にずれたり変わったりします。
    落ち込んでいるとき、テンションがあがっているときにも、普段は選ばない選択肢を選ぶのではないでしょうか?

    未来は自分で作っている、自分が選択した結果だということを意識していけば、自分の人生をハンドリングすることも可能になっていきます。

    気になる方は、伽香まで。

    チャクラストーンリーディング

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回はチャクラストーンリーディングのご紹介をさせていただきます。

    ではチャクラとは何でしょう?
    チャクラは体に存在するエネルギー(プラーナ)の出入り口で、サンスクリット語で「車輪」とか「回転」を意味します。

    ヒンドゥー教のタントラやハタ・ヨーガなどでは、人体の頭部や胸部、腹部などにある中枢を意味しているそうです。

    チャクラは身体の前面と背面に7つあります。

    第一チャクラ 尾てい骨または会陰
    第二チャクラ おへその下
    第三チャクラ 胃
    第四チャクラ 心臓
    第五チャクラ 喉
    第六チャクラ 眉間
    第七チャクラ 頭頂部

    第一チャクラから地からのエネルギーが入り、そのエネルギーが第二、第三と各チャクラに上昇して伝わっていき、第七チャクラから宇宙に放たれます。
    と同時に、第七チャクラから宇宙のエネルギーを受け取り、第六、第五と各チャクラに伝わっていき、やがて第一チャクラから宇宙からのエネルギーが地へと解放されます。

    要するに大地のエネルギーと宇宙からのエネルギーを体内に循環させています。
    その通過点が7つあるのが、チャクラです。

    バランスを崩すと何かしらの精神的、肉体的、交流的な問題が出てきます。

    それをチャクラに応じた7つのパワーストーンを用いることで、バランスがとれているかどうか?どこに問題があるのか?などをリーディングしていくのが、チャクラストーンリーディングです。

    ぜひ体験しに、岡山千里眼までお越しくださいませ!

    『気』を配る?『気』を使う?

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    皆さんは『気』を配っていますか?
    または、『気』を使っていますか?

    配ると使うでは大きく違います!!!

    辞書を引くと同じような意味で出ていますが、実際には大きく異なります。

    『気』を配るのは、配慮なので、適度にエネルギーとしては使えているかと思います。
    一方、『気』を使うと、変にエネルギーを消耗してしまいます。

    誰かと会ったあと、妙に疲れているときには、『気』を目一杯使ってしまったのかもしれませんね。
    ちょっとした言葉の違い、意識の違いにはなりますが、頭の隅っこに置いといてください。
    そして、ハッと気づいたときには、つかっているのであれば、配る方に切り替えてみてください!

    今、ここ!

    「求めてるものって、何???」

    「目指しているものは???」

    ふと、立ち止まって考えてみました!

    (アニメ 一休さんのワンシーンを思い出してくださいウインク)

    ポクッ ポクッ ポクッ ポクッ ポクッ ポクッ ポクッ ポクッ

    チーン!!!

    『私、今が楽しい!!!』

    そこで、気がつきました。

    なんだかんだ言いながら、生きたいように生きている!

    もちろん生活していく上で、やりたくないことや、わずらわしいことはたくさんあるけれど、過去の自分と比較してみて、随分、楽しく暮らしているんだよね~。

    よく鑑定の中で、他人様には聞いてきた言葉、

    あなたの求めているものは???

    あなたの目指しているものは???

    成りたい自分になるために、苦しかった時期もあったけど、今が楽しめる私になったって、なんかすごいな~と感じたわけです。

    なので、今が苦しくても、辛くても、あきらめなければ、成りたい自分には、きっと成れる!!!

    それを、もっと伝えていくことが必要だと感じています。

    そして、それを楽しみながら、やっていくことが自分自身の目指すところ、求めるところというのが、

    今現在!!!

    今、ここ!!!

    過去を振り返り嘆いてみても、未来を案じ不安になっても、「今、ここ!」を大事にしていくことが第一条件です。

    後悔と反省の違いって?

    こんにちは!

    千里眼、岡山の伽香です。

    今回は、後悔と反省の違いについて!!!

    『よく後悔ばかりです』とか、『反省しました』とか言ったり聞いたりしますが、意識して考えてみたことありますか?

    後悔➡してしまった事について、後から悔やむこと。

    反省➡自分がしてきた行動や発言に関して振り返り、それについて何らかの評価を下すこと、あるいは自分の行動や言動の良くなかった点を意識しそれを改めようと心がけること。あるいは自己の心理状態を振り返り意識されたものにすること。

    同じ失敗を繰り返すことのないよう、意識してみよう。

    それでも、どうしても繰り返してしまうときには、伽香までご相談ください。

    負のループを絶ちきりましょう!

    言葉のチカラ

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    言葉のチカラを
       大事にする!!!

    普段何気なく使っている言葉のひとつひとつには、言霊が秘められています。

    何をどう伝えたくて、相手にどう思ってもらいたいのか?

    意識して、言葉のチカラを大事にしよう!!!

    伝え方、言葉ひとつで、環境は変わっていきますよ!

    苦手なものは苦手でいい!

    こんにちは!

    千里眼の伽香です。

    ふと思ったこと、

    苦手なものは苦手!!!

    無理して我慢する必要はあるのでしょうか?

    必要なことであれば、もちろん我慢もします。

    なのに、なんでもかんでも、する必要はあるのでしょうか?

    もっと、イキイキ生きやすく!!!

    自分を認める!

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    誰に否定されようが、自分では自分のことを認めよう!!!

    自分さえも自分を否定しているから、さらに他人からも否定されることに繋がるんだって、気づいてる???

    わりと気づいてないんですよね。
    自分を認めることができたら、しがらみからも解放されていきます。

    幸せのかたち

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    『幸せのかたち』どこかで聞いたタイトルですが………。映画にもあったかと思います。

    今回は『幸せのかたち』について!

    人それぞれ『幸せのかたち』はちがうと感じる今日この頃なんですが、相談者様が言われる『幸せ』は、世間一般でいう通りいっぺんな『幸せ』のことなんだろうなーとも感じています。
    ですが、以前にも書いたように、はっきりとした定義は存在しないのも事実です。
    どれだけ、端から見て不幸に見えても、本人は幸せを感じていたり、また逆にどれだけ幸せそうに見えても孤独で不幸に感じていたり……。
    外側から見ているだけでは、なかなかわからないことが多いです。
    それを世間一般でいうところの曖昧な定義も何もない幸せと照らし合わせて、一言で言いきってしまうのは、鑑定士としてもどうかと思ってしまいます。
    やはり『幸せのかたち』は人それぞれちがうのだから、その人、その人に寄り添って、望むかたちをはっきりさせていくことが必要なのかなと思っています。
    自分では気づいていない、ご本人のニーズや望みを紐解き、どうしていけばよいのかをお伝えできるように、日々精進して参ります。

    人生を楽しむには?

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、人生を楽しむには、どうしたらよいかについて。

    まずは前にも書いたことがありますが、自分の人生の主役は自分であるということをしっかり意識し、認識することが大事になります。
    その上で、楽しみたいと思っているのであれば、まずは「楽しむぞ!」と自分で決めることです。
    そんなことくらいで、楽しめるなら、みんなそうするわ!という呆れた声も聞こえてきそうですが………。
    でも、そんなことくらいで、なんです!!!

    ただし、人任せにしないこと!
    誰かが楽しませてくれるわけではないので、自分からおのずから、楽しめることを選んでとりに行く気持ちが肝心です。

    なんとなく、苦しい、辛い、うまくいかないと思われている方は、そのことばかりに囚われ過ぎていることも原因です。

    逆に、どうすれば楽しめるか、楽に生きられるかの方向に、視点をシフトチェンジさせて行くことが肝心です。

    やり方がわからない方は、千里眼まで!

    あなたは結婚したい?恋愛したい?

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    春めいてきたこの頃ですが、春と言えば、出会いと別れの季節ですね!

    ご相談に来られる方で、出会いや恋愛、結婚などのことを聞かれることもなんとなく増えてきたような気もします。
    そこで、出会われるために、なにかしらの活動をされていますか?とお聞きすると、7割方がしてないですと言われます。
    まずは、何らかの活動、行動をしていかないと、なかなか出会いのチャンスは訪れないですねー!ゼロとは、言いませんが、確率は減ります。
    出会いがほしい方は、やはりまずは人のちるところに出かけることが第一条件と言えます。
    その後、出会うと、恋愛が始まっていくのですが………。

    恋愛したいと思われている方は、そのままでオーケーです。存分に恋愛を楽しんでください。
    いろいろな楽しさも、辛さも、イライラなど、感情が揺さぶれることが、すべて恋愛における醍醐味です。それをすべて楽しんでください。
    楽しいだけが恋愛の楽しみ方ではないですよ!

    結婚したいと思われている方は、ちょっと待ってください。恋愛からスタートする結婚への道も確かにあるかと思います。ですが、本当に結婚できるかどうかは、これからのお二人の意志が一致しないと、結婚への道はなかなか遠くなります。または、閉ざされてしまうこともあるでしょう。
    そうならないためには、結婚を目的に、条件で相手を探すという手もありです。
    相手との愛や恋を始めるのは、結婚した後からでもゆっくり育んでいけます。
    恋愛を結婚の第一条件としてしまうとそれだけで、なかなか結婚への道は遠ざかってしまいますので、一考してみてくださいねー!

    孤独を感じている方へのメッセージ

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、孤独を感じていらっしゃる方へのメッセージを書かせていただきます。

    人はひとりでは生きていけません。
    また、ひとりでは生きていません。
    あなたがどれだけ孤独を感じていても、人は無数に近くに存在しています。
    よほどの山奥や、無人島に一人でいない限り、一人で完全に生きているとは言えないでしょう。
    現代は通信技術の発展もあり、繋がろうと思いさえすれば、人と繋がることは可能です。

    誰からもわかってもらえないから、私は変わってるから、こんな私のことなんて誰も見向きもしないから……。

    そう思ってしまって、思い込んでしまって、自ら自分の殻のなかに閉じこもり、人との隔たりを作ってしまっているのではないでしょうか?

    いろいろ理由はもちろんあるでしょう。
    言いたくないことや、思い出したくないこともあるでしょう。

    ですが、孤独を感じているのであれば、それは誰かと繋がりたいと、さみしい心が出しているサインです。

    身近な人では近すぎて言えないこともあるでしょう。

    そんなとき、千里眼の鑑定士があなたの心に寄り添わせていただきます。

    まずは、その胸にある孤独の寂しさを打ち明けてみてください。

    疲れた心をほぐそう!~リラックス方法について

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    こちらをお訪ねくださる方のなかで、心が疲弊して、パッと見るだけでも、疲れているなーとか、苦しそうだなぁと感じてしまうことがあります。
    そう感じる方は、概ねご自分でご自分を責めていたり、ゆるせなかったりしている方が多いように思います。

    どうして、こんなに頑張っているのに、認めてもらえないんだろうか?
    どうしたら、みんなに理解してもらえるんだろうか?わかってもらえないのは何故なんだろうか?
    こんな自分が悪いんだろうか?
    何が悪かったんだろうか?

    そんな風に自分を責める気持ちが強くなってしまって、どうせ自分なんて……という考えになってしまっているのではないでしょうか?

    わざわざ不安材料や、自分がダメだと思えるようなものを探して、自分を責めることを自ら好んでされているようにさえ思えてしまいます。

    まずは視点を変えることが必要です。悪い方、マイナス面ばかりに目をむけず、よいところ、プラスな方向を見ていくように努力をはじめていくほうが健全でしょう。

    そのためには、心のよどみや、疲れを癒していくことが大事になります。

    まずは自分の疲れを癒すために、天然温泉に浸かることをオススメします。
    大地のエネルギーと水のもつ浄化の力で、かなり癒されることになるでしょう。
    日本には湯治の文化もあることから、その辺りの癒しの力はお墨付きとも言えます。

    なかなか、そんなところにまでは行けないわ!と言われる方は、まずは近くのドラッグストアなどで、少し高めの高級入浴剤を購入しましょう。ぬるめのお湯で時間をかけて、少し照明をおとせるものなら、落として、ゆっくり、ゆったり、お風呂につかりましょう。
    それだけで、かなりリラックス効果は高いです。

    ご自分へのごほうびとして、出掛けるもよし!購入するもよし!です。

    まずは、癒されましょう!!!

    運命の人?

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    時々、運命の人について、たずねられることがあります。
    ですが、運命の人の定義について、伽香としては疑問があり、なぜか聞かれてもピンとこないと言うのが正直なところです。

    いろいろと検索してみると、「運命の人=結婚相手」ということが多いようです。

    伽香としては、自分と何らかのご縁があり、繋がりが深くなるような人は、男女問わず運命の人だと思うのですが……。

    その辺りは、見解の違いでしかないので、言及しないことにはしておきます。

    ですが、あまりに「運命の人」にこだわりすぎると、かえって良いご縁を逃がしてしまうことにもなりますので、ご注意された方がよいかと思います。

    ご縁をつかむには、やはり行動とチャレンジ精神が必要だと思います。

    あなたの人生の主役はあなた自身です!

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    自分の人生の主役は、自分でしかありません。
    ですが、誰かの脇役になっているんじゃないの?って、首を傾げてしまう相談者さんもたくさんおられます。
    みんな、一様に、「○○さんが、どうたら、こうたら……」と言われるように、どなたかが引き合いに出てこられます。
    それを聞くたびに、自分自身がどうしたいのかなー?と思ってしまいます。
    ついつい、人に合わせて、自分を殺して、自分で考えることを放棄しているんじゃないの?と感じてしまうことがあります。
    そこの思考のこんがらがった部分をゆっくり時間をかけてときほぐしていくことが、本来は必要なのですが、伽香の場合は、深層心理にアクセスすることによって、ザクザクっと進めていきます。
    もちろん、ご本人としては、今までとは違う考え方を受け入れていく抵抗感もあるかと思います。

    ですが、やはり自分の人生の主役は自分でありたいという思いは、誰しもが持っている思いです。

    自分の人生の主役として、しっかり自分の足で進んでいけるように、サポートさせていただけることを精進してまいりますので、よろしくお願いいたします。

    幸せになるには?

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    よく幸せになりたいって言ったり、聞いたりされるかと思います。
    じゃあ、幸せって、どういった状況がそうなんでしょうか?
    今回はその部分を考えてみたいと思います。

    では、あなたにとっての幸せとはなんでしょうか?

    なかなか答えづらい質問ですよね?

    私もとっても返答に困ります。

    お金があることが幸せなんでしょうか?
    パートナーがいることが幸せなんでしょうか?
    家族が仲のよいことが幸せなんでしょうか?
    友達と笑い合えることが幸せなんでしょうか?
    自由に時間が使えることが幸せなんでしょうか?

    イエスと言えることもあれば、うーんと考えることもあるかと思います。

    人それぞれ、求めている幸せは違います!

    端から見て、あの人は幸せそうだと思っても、当の本人は何かしらで悩んでいたり、苦しんでいたりすることだってあります。

    そして、人間は生来、欲深い生き物です。

    ひとつ、手にはいると、次々にほしくなります。それが向上心や生きる原動力に繋がることにはなるので、よいのですが。

    自分にとっての幸せとはなにか?
    今欲しい幸せは何なのか?

    その辺りをしっかり考えていくことが、近道かもしれませんね。

    そんな迷い道に入って、お困りの方は、伽香まで!!!

    故人交信……亡くなった方からのメッセージについて

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回は、ちょいちょいご依頼のある「故人交信…亡くなった方からのメッセージ」について。

    ご依頼いただいて、故人の方と繋がると、端的なメッセージがやってきます。
    それは、ほんの一言か二言。

    繋がり方として、がっつり呼び出して、そばに来てもらってというよりは、どちらかというと15メートルくらい幅のある川を挟んで、向こう岸とこちらがわといったような距離感はあります。
    なので、こちらから「おーい」と投げ掛けて、向こう岸から「おーい」と返ってくるような間と距離感、そして言葉も長文でのやり取りは難しいために、どうしても短文の端的なメッセージとなってしまいます。
    対面鑑定、電話鑑定ではやはり限られた時間のなかで、短時間になることが多いために、致し方ないかと思っています。

    いろいろな方のご依頼をうけて、やはり感じることは、去っていってしまった方よりも、残された方のほうが、いろいろなわだかまりや思いを残されていることです。
    そんなわだかまりや思いを残していることで、なかなか一歩が踏み出せないという方もおられます。
    そんな方の後押しを故人の方のメッセージを伝えることで、お手伝いさせていただけるよう、日々精進して参りますね!

    2月3日、節分です!

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    2月3日は「節分」ですね。節分とは本来、「季節を分ける」つまり季節が移り変わる節日を指し、立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日に、1年に4回あったものだそうです。日本では立春は1年のはじまりとして、とくに尊ばれたため、次第に節分といえば春の節分のみを指すようになっていったようです。

    立春を1年のはじまりである新年と考えれば、節分は大晦日(おおみそか)にあたります。平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師らによって旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました。室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し、民間にも定着していったのが、「鬼は外、福は内」という豆まきだそうです。
    この豆まきは中国の習俗が伝わったものとされています。豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災を祈る意味があります。昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に投げつけたところ、鬼を退治できたという話が残っており、「魔の目(魔目=まめ)」に豆を投げつけて「魔を滅する(魔滅=まめ)」に通じると言われています。

    こんな風にひとつの行事も背景を考えてみると、また違った見方ができますよね!

    そのアプローチは、意識あり?それとも無意識???

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、前回書いたコラムの恋愛、結婚に何を求めていますか?の中でも触れた、恋愛などにおけるアプローチのことについて、書いていきますね。

    前回も触れましたが、アプローチ自体は、本人が意識していようと、意識してなかろうと、受けとる側である相手が意識することからはじまります。
    なので、自分が好きな相手に対して、好きですアプローチが効いてる場合はよいのですが、そうではない場合、あらぬ誤解をあらぬ人に与えることにつながってしまいます。
    例えばで言うと、好きな方の近くの席にいる他の誰かとかになります。

    また、自分自身が本当に何もアプローチしていなくても、勝手に相手がアプローチとして受け取ってしまう場合もあります。これが無意識のアプローチになるのです。
    いわゆるストーカー問題とかがここに入ってくるかと思います。
    服装であるとか、目線であるとか、たまたま同じ時間に通りかかる、すれ違うなんてことも、アプローチとして受け取ってしまう人がいると言うことです。
    思わぬ無意識のアプローチに繋がらないようにはしていきたいものですね!

    恋愛に…結婚に…何を求めてますか?

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、恋愛とか、結婚に、自分は何を求めていると思われますか?
    それは、本当に求めていることなのですか?
    というところから、始めたいと思います。

    人間は、よく思い込みの中で生きています。
    恋愛は、その思い込みの最たるものと言ってしまっても過言ではないと、私は思っています。
    つまりは、人を好きになるのも、思い込みからということです。
    相手の方の容姿の好みもあるかと思いますが、どこどこがどうとか、こうとか、自分に対しての受け答えなどから、相手のことが気になる暗示を自分で自分にかけ、相手に何らかのアプローチ(当人が気づいている、気づいていないは別問題→このことについては、また後日触れていきます)をすることで、相手にも暗示をかけます。そして、恋愛感情を高ぶらせていくのではないでしょうか?

    そこでさらに、恋愛や結婚に何を求めているかということが今後の二人には大きな課題になっていくでしょう。

    自分としては、超ラブラブの甘い甘い時間かもしれませんが、相手のほうは、穏やかで優しく癒される時間かもしれません。

    それぞれに求めているものは、別々だということです。
    そこを擦り合わせて、バランスをとっていかないと、二人の間に何らかの隙間なり、溝なりが生まれてしまうでしょう。
    相手のことが好きならば、やみくもに相手に合わせてしんどくなってしまうこともあります。

    お互いにどのような価値観、希望、求めているものがどんなものかを知ることが大事かと思います。
    そこを知ることで、相手の求めているものを提供できるなら、相手はあなたにメロメロです。

    直接聞けないかた、どうにか相手の気持ちを手に入れたい方は、ご相談ください!
    努力と覚悟は必要になりますので、その辺りはご注意くださいませ!

    自信を持つ! その2

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    前回に続いて、自信を持つことについて。

    たまーにですが、自信を持ちたいと言う方に、紙に「自信」と書いて渡します。
    で、手にもってもらって、「ほら、自信が持てましたよ!」と小学生ばりのことを言ったりします。(おいおいって、ツッコミが入ります)

    「こんなことで、持てたら苦労しません!」とか、呆気にとられて何も言えない方など、反応はそれぞれですが、皆さま一様に、「こんなことくらいで……」という気持ちにはなるようです。
    実はそこが落とし穴なんですけどね。
    こんなことででも、きっかけとして捉えて、ご自分がどう向き合っていくかで、自信が持てるか持てないかが決まってくることを知らないし、わからないから、持てない方を選んでるつてことに気がついてないんですよね!

    以前にも書きましたが、未来=人生は選択肢の連続で出来ていると、私は考えています。
    そう考えると、自信を持って生きるのか、持たずに生きるのかも、その人自身の選択に他なりません。

    何かのきっかけで、「自信を持つ!」と決めない限り、自信を持つことはかなり難しいでしょう。
    あとは、持つために、一生懸命、目の前の事と向き合うだけです。

    それでも、お悩みの方は、伽香にご相談ください!一緒に向き合わせていただきます。

    自信を持つ!

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今日は自信を持つことについて!

    自信がないと悩んでいる方は、驚くほど、多いです。

    では、そもそも「自信」ってなんです
    しょうか?
    説明してくださいと言っても、なかなか明確な説明ができる方は少ないです。

    また、「なぜ自信がないと困るのですか?」と質問しても、明確な答えはかえってこないことが多いです。
    よくあるのは、「ないよりあったほうが良さそうだから」とか、「自信があるとうまくいくから」とかそういう答えが多いですね。

    実際にとっても自信満々で、堂々とした立ち振舞いの方に、「自信があるんですね?」とお伺いすると、答えは二通りに別れます。

    ひとつは、「はい!あります」と答える方!

    もうひとつは、「自信なんて、ないですよ!一生懸命やっているだけです」という答え!

    自信があるというかたは、やはり裏打ちされた根拠のようなものをお持ちで、キャリアや経験なども豊富かと思います。

    だけど、もうひとつの方、一生懸命やっているだけと言われる方に、自信をもつためのヒントがあるのではないでしょうか?

    実際に自分自身を振り返ってみても、端から見ると自信があるように見えているようですが、私自身は自信があるのか、ないのか、そのこだわりもあまりありません。
    ただ、ひたむきに、一生懸命、自分やご相談者様と向き合っているだけなのです。

    おこがましいですが、この事が、自信がないとお悩みの方の一筋の希望になればと思います。

    選択すること…

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、選択することについて書いていきます。前回、書いた「決断に迷ったら」ともリンクしているお話にはなるかと思います。
    選択すること=(イコール)未来(人生)をつくることだと、私自身は思っています。
    なんだかんだ、生きていることは、選択肢の連続で成立しています。
    ホントに些細なことまで含めると、ごく自然に選択をして、なにかを選んでいます。
    日常の中に巻きれこんでいる選択はたくさんあります。
    ご飯を食べるか、食べないか、何を食べるのか?そんなことも、選択しています。
    そう考えると、生きていることも選択して、生きようとして生きていることになります。
    そう考えると、よいことも悪いことも自分次第なのです。
    選択の仕方を変えていくだけで、運が悪いと思われている人も、運がよくなる傾向、可能性はかなり大きいです。
    やはり、考え方ひとつ、選択の仕方ひとつで、自分の人生をしっかりとハンドリングできるようになります。
    自分ではなかなか気づかない癖も、しっかりと鑑定して、ご相談にものらせていただいています。
    気になるかたは、このコラムを読んだことをお伝えいただくと、スムーズにお話が進むかと思います。

    決断に迷ったら?

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回は、決断に迷ったら?どうしたらよいのか?ということについて、触れていきます。

    例えば、AとB、どちらにしようかと言うときにも迷うことはあるかと思います。
    そんなときには、物や人、会社などであれば、双方を比較して、どちらが自分と合うのか、メリットがあるのか?ということから、選ぶことはできていきます。
    しかし、メリットだけを優先してしまうと、自分の心が置き去りになって、後々、苦しくなってしまうということもあるかと思います。

    なので、決断することを求められるとき、または自分が決断することを求めるときには、より自分の心がイエスという方向に決めていくことが肝心になります。
    慣れないと難しいのですが、必ず、心がイエスという方向はあります。
    もちろん、何もかもをイエスの方向だけで決めていくと、とんでもないことになりますので、その時の注意事項として、何故、何のためなのか?理由を考えること!!!
    その理由にたいして、さらに自分の心がイエスの方向、また周囲の人にとって、どうなのか?などを加味して考えていくことで、おのずと道は見えてくるはずです。
    それでも、わからない、決められないときには、ぜひ伽香に会いにいらしてください。

    「ゆるす」こと

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は「ゆるす」ことについて。

    あえて、ひらがなで「ゆるす」としました。
    漢字をあてると、「許す」「赦す」の2つが出てきます。

    それぞれの意味を見ていきましょう。

    「許す」
    1 相手がしたいようにさせる。まかせる。「追加点を―・す」「わがままを―・す」「肌を―・す」
    2 そうするだけの自由を認める。ある物事を可能にする。「楽観は―・されない」「時間が―・せば」「事情の―・すかぎり」
    3 警戒や緊張状態などをゆるめる。うちとける。「気を―・す」「心を―・した友」
    4 高い評価を与える。世間が認める。「自他ともに―・すその道の大家」

    「赦す」
    1 罪や過失を、とがめだてしないことにする。また、服役中の人を放免する。
    2 義務や負担を免除する。「税を-・す」
    3 ある水準に達したと認める。「免許皆伝を-・す」
    といった微妙な違いがあります。

    熟語でいうと、
    「許す」➡️許可
    「赦す」➡️赦免
    と書くと、わかりやすいのではないでしょうか?

    相手のこともですが、自分のことも、ゆるせてない人が多いです。
    ゆるせない理由は何でしょうか?
    その事について、説明できないのであれば、ゆるせないという感情を手離してもよい時期かもしれませんよ。

    もっと楽に生きられるように、必要のない縛りはとっていきたいものです。

    節分について

    こんにちは!
    千里眼の伽香です。

    節分(せつぶん/せちぶん)は、雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことも意味している。江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。
    太陰太陽暦(旧暦)では、立春に最も近い新月を元日とし、月(太陰)の満ち欠けを基準(月切)にした元日(旧正月)と、太陽黄経を基準(節切)にした立春は、ともに新年ととらえられていた。したがって、旧暦12月末日(大晦日)と立春前日の節分は、ともに年越しの日と意識されていたことになる。今も節分を「年越し」「年取り(数え年とは、生まれた日を1歳とし、誕生日に関係なく新年に皆が年を取る数え方)」と呼ぶ地域があるのはこの名残である。(Wikipedia参照)
    とのことです。

    なので、実際の年の変わり目は、2月3日ないし、4日になるとの考え方です。

    九星気学でも同じように考えていますよね。

    そう考えると、新年にはなったものの、まだまだ昨年の年回りの影響があるこの時期!!!

    しっかりと振り返り、新しい節分にむけて、新たな気持ちで引き締めていくことが必要かと、自分自身にも言い聞かせております。

    千里眼 伽香

    初詣、行ってまいりました!

    明けましておめでとうございます。

    本日は新年初出演日でのコラム投稿です。

    初詣に行ってまいりましたので、ご報告とご紹介をさせていただきますね。

    お詣りさせていただいたのは、以前にも亥年に所縁のある神社としてご紹介させていただいていた「赤猪岩神社」です。
    場所が米子付近ということもあり、岡山からは山越えが必要な場所で、峠にはやはり雪がありました。そんなことにはめげず、山を越えて、一路、赤猪岩神社へと足を運びました。
    こじんまりとはしていますが、清々しい空気に満ちた場所です。
    着くと早々に、「大国主命、受難の地」との看板に説明が書かれています。
    以前にも書きましたが、大国主命が兄神たちにやっかまれて、焼けた大岩を赤い猪と偽られ、山から落としたのを受け止めて、大火傷をおい、一度は絶命した地との説明文!
    しかし、その命を惜しんだ母神と赤貝の神、はまぐりの神の力でよみがえったとされています。
    そのため、再スタート、再生にと、多くの方々がお詣りに来られていました。
    本社の裏には、その大岩を封じたと言われている場所にしめ縄がはられ、たくさんの石で封印されているようでした。
    さらには、そこで地元の方にご説明いただいたのですが、二本の木が途中で交わり、比翼連理の木となったと言われている木が御神木の中にありました。その交わった下のところは、知る人ぞ知るパワースポットになっているようで、写真を撮って持っておくとよいそうです。
    残念ながら、ここにはアップできませんので、ぜひ足をお運びください。

    そして、さらに、大国主命の命を救うために、貝殻を粉にしたものを練った水がある神社、清水井神社と、清水井にもお詣りしてきました。
    こちらは、民家の奥のほうにあるさらにこじんまりとした場所でした。
    神社と清水井は、少し離れたところにありましたよ。雨や雪だと足元がかなりぬかるんでいるので、要注意ではあります。

    大国主命受難ではありますが、再生神話の地!

    ぜひ実際に行って、感じてみてください。

    今年もよろしくお願いいたします!

    千里眼 伽香

    なぜ、自分のことを好きになれないの?

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    「自分のことが嫌いです」「どうしても自分のことを好きになれなくて」とか、よく聞くお話です。

    深層心理では、絶対的に自分のことを好きな覇ずなんですけど、表層意識(顕在意識)では、なんもなかにコントロールが難しいようです。

    では、なぜ、自分のことを嫌いなり、好きになれないのでしょうか?
    考えてみたことがありますか?

    よく聞くのは、「みんなと比べて自分は劣っている」「みんなみたいに、特技がないから」「みんなみたいに、○○」っていう理由が多いです。

    では、「みんな」って、誰ですか?

    大体、よく出てきても、名前が上がるのは五人ほどです。あと家族とかもでできやすいです。
    それと、とにかく「みんな」…世間一般の人が対象の場合もあります。

    なんでそんなに、他人と自分を比較して、さらには劣っていると、自らジャッジをくだしてしまうのでしょうか?

    実は自分を一番否定しているのは、自分自身です。その理由は様々ではありますが、まずは自分のことを認め、許し、赦していきましょう。

    誰よりも一生自分とは向き合い、付き合っていかなければならないのです。

    原因をつきとめ、解放していくことも大事になります。

    もっと楽に、楽しく、生きていきましょう!!!

    微力ながら、お手伝いをさせていただきます。

    千里眼 伽香

    不倫について その5 された側からの視点

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回の不倫については、がらっと真逆のされた側についてです。

    不倫をしている側には側で、悩みや苦悩はあるかと思います。
    ですが、された側としても、かなり悩み苦しむことになります。

    なんとなく怪しいなーと思ってるうちも、苦しいとは思います。
    普段と違うパートナーの行動や態度、服装、匂いにまで、敏感になるでしょう。
    帰ってくる時間が遅くなったり、休日に一人で出かけることが増えたりと、怪しい行動をすべて疑いの目で見ていても、実際には聞くに聞けない辛さもあるかと思います。
    わかりたくはないけども、わからないままと言うのも苦しいので、本人を問い詰めるにいたったり、また興信所などに依頼することもあるでしょう。

    しかし、現実に不倫をしているということがわかってしまうと、さらに苦しみは増していきます。
    自分のパートナーを責め、また不倫相手を恨み、自分自身に落ち度があったのかと自分を責めて………。
    それは、それで、かなりの地獄、泥沼です。
    そして、パートナーを責める気持ちはどんどん大きくなってしまいます。

    しかし、パートナーのほうは、あくまでも一時的な恋愛、または恋愛ゲームを楽しんでいただけ、もしくはもっと理由のない、なんとなくだったりします。
    されてる側としては、ふざけるなと思ってしまうのですが、はじまりはそんなもんみたいです。なので、パートナーは確実にホームに戻っていきます。

    パートナーのことを大事に思い、別れたくないのであれば、とやかく言い続けないことが大事です。
    とはいえ、人間だもの!
    わだかまりは残ります。

    要するに不倫はしても、されても、何かしらの遺恨やわだかまりは残ります。

    不倫について その4

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    不倫について、いろいろとお伝えして参りましたが、今回はちょっと違う視点から。

    やはり、どうしても、不倫相手の方を好きになってしまったなら、なかなか離れがたい、別れがたい存在になってしまうのは、仕方ないでしょう。
    許されない恋に罪悪感を感じながら、それでも相手への思いは手離せないという方も多いのが事実です。

    何度も言いますが、不倫と言えども恋は恋!!!

    普通の恋愛でも悩むところに、相手に、または自分に法的に認められたパートナーがすでに存在しているがゆえの大きな悩みになることは避けられません。その覚悟をして、恋愛に挑んでいくことが求められます。

    どうしても続けていくには、忍耐と努力と我慢が必要になります。

    ですが、視点を変えると、会っている時間だけ、恋人気分を味わう相手だと割りきることができれば、恋愛の美味しいところだけを楽しむことができるのではないでしょうか?

    恋愛ゲームとして考えれば、苦痛をあまり感じないのではないでしょうか?

    持続させるコツとしては、その時々の一瞬を楽しむことにあるのではないのかと思います。
    また、自分だけを見てほしいと思わないことにあるかと思います。

    不倫について その3

    こんにちは、伽香です。

    不倫について その3になります。

    やはり、不倫関係になって、どっぷりはまるのは、女性のほうが圧倒的に多いです。
    最初は割り切っていたとしても、関係が深くなればなるほど、心と体のバランスが取れなくなっていきます。
    さらには、秘密の関係、うしろめたさや罪悪感が絶妙な恋愛のスパイスとなり、深みにはまっていってしまうようです。
    不倫関係自体が、ご自分のパートナーとの埋められない何かを埋める行為なので、知らず知らずのうちにのめり込んでしまうのでしょう。
    男性はわりとクールに割りきることができるので、その辺りは大丈夫な方が多いように感じます。特に恋愛経験豊富になればなるほど、クールになる印象があります。
    そういう意味では、恋愛経験が少ない男性は、はまります!!!ご注意を!!!

    女性の場合は、恋愛経験の有無というよりも、やはり女性特有の性(さが)的な部分が強いようです。特に相手とシンパシーを感じてしまったなら、要注意です。すでにその関係から抜け出せなくなっている可能性が大です。
    何らかの意味付けが、女性の行動や感情に大きく関わっているからなんでしょう。
    真の理解者はこの人以外にないと、さらに自分で自分に暗示をかける状態です。

    第三者目線で、じっくりと相手の行動や言動を分析していけば、深みにはまるまで、流されなくても済むはずなのに、不思議です。
    でも、それが恋愛の醍醐味でもあることに変わりはないので、もはや何とも言えないですが
    ……。

    常に自分がどうありたいか、どうなりたいか、どう生きていきたいのかを考えていけば、不倫してしまって悩む時間も無くなるかとは思いますが……。

    不倫について その2

    こんにちは!
    伽香です。

    なんだかんだ、不倫のご相談、かなり多いです。悩んでいる方のお心に添えるようには日々、努力、精進しております。

    中には、かなり割りきった方もいらっしゃいますし、そういう方はご自分で調整できるので、少しのアドバイスでOKです。

    ですが、どっぷり恋愛感情と負の感情、また周りの人とかと比較して、そして秘密の関係に、完全なる負のスパイラルに突入して、自分ではもうどうすることもできないという方もチラホラおられます。

    その度に、わかってて、恋愛はじめたのになー?!なんでかな?という疑問とぶつかるのですが………なんせ、私は恋愛音痴な上に、分析好きなので、女性的な細やかな心の機微がいまいち備わっていません。
    それでも、分析好きが高じて、そして皆様のご協力のおかげで、なんとなくわかるようになってきました。

    で、結論としては、やはり不倫と言えども「恋は恋」なのです。

    どんな形の恋愛であろうと、悩みはつきもの!

    まして、相手に家族がいればなおさらということなのです。

    親兄弟だけでも、ややこしい人はいますが、配偶者となると、一段とややこしくなって当たり前なのです。

    というわけで、その3に続きます。

    不倫について

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回はご相談としても多い不倫、浮気について書いてみようと思います。

    わざわざそんなめんどくさい、ややこしい関係、しかも精神的にもやられそうな恋愛をわかっていてチャレンジするなんてと思っています。

    ですが、不倫とはいえ、恋は恋!!!

    落ちてしまったなら、仕方ない!!!

    後先考えて踏みとどまれるならよいのですが、気持ちが止められずに……ということも起こってしまうのが恋愛の醍醐味でもあるでしょう。

    ですが、不倫の場合、よほどの場合でない限り、相手は家族の元へと帰っていきます。
    何かがあれば、家族の方へと、義理であろうが何であろうが行ってしまいます。

    その度に、傷つき、うちひしがれ、どうしてこんな気持ちをしなければならないのか?って思ってしまうことでしょう。
    どんどん、自分を追い込み、さらには相手を追い込み……泥沼化していくことも多いでしょう。
    そして、相手の配偶者にばれてしまうと、いろいろと大きな問題にも発展してしまうこともあるでしょう。
    それでも、相手があなたの方に家族を捨ててまで振り向く可能性は限りなく確率的に低いです。
    本気になれば、本気になるほど、辛いのが不倫だと思います。

    会っている、そばにいるときだけは、楽しいし、相手は優しいし、それだけでも良いとは思うことでしょうが、それはやはり一瞬だけのことになります。

    本当に自分のことを大事に考えられるなら、やめるにこしたことはないと思います。

    と、不倫に踏み込んだり、陥ってしまっても、やめることをオススメしてきました。

    そんな簡単にやめられるなら、占いなんて必要ないですよね?!

    なので、私としては、相談者様のお心に沿うようなアドバイスをさせていただいています。

    愛と執着と独占欲、そして自己愛の関係 その3

    こんにちは、千里眼の伽香です。

    今回は、愛と執着と独占欲、そして自己愛の関係 その3です。

    執着心が手離せずに困っている方、時々お会いします。なぜかどこか苦しそうに見えます。
    口から出す言葉の端々に、執着している相手の方のことが出てきます。すべての事柄をその方に何か関連づけて結びつけようと、とても労力を使っているようです。
    見ていて、こちらも思わず、大きく肩で息をするような心持ちになってしまいます。

    なぜ、そんなにも、相手の方に執着してしまうのでしょうか?

    元々は、好きだという感情、自分だけをみてほしいという欲望、また自分だけのものであってほしいという思いから、執着心は芽生えてくるのではないかと思います。
    また、相手の方とのよい思い出に固執するがあまりの執着心となるのではないでしょうか?

    また、あの時のように楽しくできたら、またあの頃のように優しくされたい、また情熱的に愛されたいなどのさまざまな独自の勝手な思いから、執着心へと変化していくようです。

    執着が手離せない方に限って、過去の話をよくされます。
    今現在、今、ここをしっかりと見ること、感じることを拒否して、過去の思いや思い出にとらわれて、過去をいきていると感じてしまいます。

    執着されている側は、そんなことなど、気にせずに生活されていることが多いので、噛み合わないでしょう。

    本当に相手のことを考え、思うのであれば、執着心という自分勝手な思いは手離す方が、自分も相手もよりハッピーになれるのではないかと考えます。

    もちろん、執着心が強すぎる方へのご注意であって、全く執着心がダメというわけではありません。
    何事もホドホドが大事になるかと思います。

    愛と執着と独占欲、そして自己愛の関係 その2

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、「愛と執着と独占欲、そして自己愛の関係 その2」です。

    好きだからこその執着、好きだからこその独占欲ではありますが、強すぎるのは考えものです。
    執着心も独占欲も、相手の幸せを奪います。そして自分自身も苦しめます。
    かといって、どうすれば手離せるのか、わからないから、困っているっていうこともわかります。
    愛あればこその執着心と独占欲ではあります。
    あって当たり前の感情でもあります。
    では、どう向き合い、どう付き合っていけばよいのでしょうか?

    まずは執着心や独占欲のある自分を認めましょう。愛あればこそ、執着もするし、自分だけを見てほしい、愛してほしいと思うことは当たり前の感情だと認めましょう。
    そんな自分を心が狭いと責めてはいけません。
    当たり前の感情を持っている自分を人間らしいなと、ほほえましく認めてください。
    執着も独占欲も、過剰だとやはり困りますが、全然ないというのも困ります。
    なので、そんな自分を愛しいと思ってください。
    そうすると、少しゆるんでいきます。
    まずはそこからはじめてみてください。

    それでも向き合えないと思われる方は、岡山千里眼まで、足をお運びくださいませ。

    千里眼 伽香

    愛と執着と独占欲、そして自己愛の関係

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、タイトルからして、若干ドロドロしたテーマです。

    よくご相談にあるのが、恋愛や結婚、はたまた不倫まで、いろいろな愛の形のものをお悩みかと思います。
    もちろん、誰しも、誰かに愛されたい、愛したいと思う気持ちはあって当たり前のことですし、大きなテーマとなっている方も多いかと思います。
    ですが、その愛されたい、愛したいという気持ちの根本はどこにあるのでしょうか?
    その根本の部分にスポットをあてて、考えてみたいと思います。

    根源にあるのは、誰しも「嫌われたくない」「孤独になりたくない」という気持ちです。
    だからこそ、愛されたいと願うし、愛したいとも考えるのです。
    愛されたいと願う気持ちは、嫌われたくない、孤独になりたくないという気持ちにリンクするのは理解しやすいかと思いますが、愛したいと思う気持ちもそうなるのはなぜでしょうか?
    そこには、見返りを求める気持ちが働くからに他なりません。
    確かに見返りを求めない、無償の愛も存在します。ですが、人は無意識に見返りをもとめてしまうものなのです。
    だからこそ、こんなに○○してあげたのに…、こんなに尽くしたのに…、わかってもらえないという理不尽な感情を抱くのです。
    そして、さらにその気持ちは執着と変わっていきます。
    なにかをしてあげればしてあげるほど、尽くせば尽くすほど、愛せば愛すほど、執着が強まります。
    それこそが、見返りを求めている証しでもあります。
    執着はさらには独占欲となります。他の誰でもない自分だけを!という気持ちが強くなります。
    それこそが、やはり根源にある、「嫌われたくない」「孤独になりたくない」という気持ちの集大成とも言えます。その集大成は、やはり自己愛でしかないのです。
    自分が一番大切だからこそ、抱く気持ち、感情なのです。

    だから、どれだけ自分のことを好きになれない、嫌いだと思っていても、自己愛は存在していて、一番大切にしているのは、自分自身ということになります。

    ここまで書いてきたことが、じゃあ良いことなのか、悪いことなのか?というと、そのどちらでもなく、当たり前のことなのです。

    人として、あって当たり前の気持ち、感情です。
    それをよい方向に向けるのも、悪い方向に向けるのも、実は自分次第です。

    執着を手離すのは、なかなか難しいことです。

    そこで、お悩みの際は、伽香まで!!!

    千里眼 伽香

    お正月にはお屠蘇をいただいてみよう!

    こんにちはー!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    お正月と言えば、元旦の朝にいただく「お屠蘇」!!!
    薬臭い、まずいお酒というイメージがある人もいるかと思いますが、縁起物だけのお役目ではありません。

    では、「お屠蘇」とは?

    「屠蘇」とは、「蘇」という悪鬼を屠(ほふ)るという説や、悪鬼を屠り魂を蘇生させるという説など、僅かに異なる解釈がいくつかある。数種の薬草を組み合わせた屠蘇散(とそさん)を赤酒・日本酒・みりんなどに浸して作る。

    屠蘇は、通常、屠蘇器(とそき)と呼ばれる酒器揃えによって供される。屠蘇器は、屠蘇散と日本酒・味醂を入れる銚子(ちょうし)、屠蘇を注ぐ盃、重ねた盃をのせる盃台、これらを載せる盆からなる。屠蘇器には、漆器製、陶磁器製、ガラス製など様々な種類がある。

    小・中・大の三種の盃を用いて飲むが、「一人これを呑めば一家病無く、一家これを呑めば一里病無し」と言われ、日本の正月の膳などに呑まれる。

    元日の朝、年少の者から年長の者への順に頂く。(Wikipedia参照)

    年少の者からいただくのは、若い気を年長者に分けるためでもあるそうです。

    屠蘇散は薬局でも販売されているので、ぜひ元旦にはいただいてみてください!

    千里眼 伽香

    どういう風にみえてるんですか?

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    よく「どういう風に見えてるんですか?」と聞かれます。
    私の場合、リンク(相性)がよければ、かなり見えます。これは対面でも電話でも、メールでも変わりないです。そうすると、かなり詳細な事までお伝え可能にもなります。
    こういう場合は、こちらもかなり楽にみることも伝えることもできます。

    ただリンク(相性)があまりよくない場合は、イメージ映像が少し難解な感じで、やってきます。そのイメージをどう解釈して、どう伝えていくかと言うことに、かなりエネルギーを費やすことになります。

    最近あった、一番難解なイメージは、キリンの組体操のピラミッドでした( ゚ε゚;)

    そこから、解釈、説明するのは、かなり苦労しましたが、それでもお悩み解消のヒントにはなったようなので、ホッとしました。

    イメージ映像を聞きたい方は、「どんなイメージが出てますか?」とお問い合わせください。

    亥年に向けて!岡山近郊の亥にまつわる神社

    こんにちはー、千里眼の伽香(かこ)です。

    来年、2019年は 亥年!!!

    岡山近郊の 亥 にまつわる神社をご紹介いたします。

    まずは、県内。
    《和気神社》(わけじんじゃ)
    所在地 岡山県和気町藤野1385
    「足腰」の神様・開運厄除イノシシ
    -狛犬ならぬ 狛亥(こまいのしし)-
    和気清麻呂公をご祭神として奉られている神社になります。あらましとして、清麻呂公は「道鏡事件」により大隈国に流された。
    その途中、お礼のために宇佐八幡宮に参詣しようと豊前国の海岸から陸路、御輿を進められた。
    すると、どこからともなく、約三百頭の猪が突然現われて、清麻呂公の御輿の前後を守りながら八幡宮までの約十里の道を無事にご案内した(「日本後紀」巻八)
    また、足が萎えて歩けなくなっていたところ、猪に案内され「霊泉」に足を浸けるとたちどころに足がもとのとおり治り、歩けるようになった。以来、猪は清麻呂公の随身、また足腰の守護として崇められ、当社では狛犬がわりに「狛いのしし」が拝殿前・隋神門前で守護する。(和気神社ホームページより引用)

    次にお隣の鳥取県。
    《赤猪岩神社》(あかいいわじんじゃ)
    所在地 鳥取県西伯郡南部町寺内232
    「大国主(オオクニヌシ)が命を落とし、母の愛と二人の女神の力で生き返った「再生神話」の地」
    兄神たちに騙されて、真っ赤に焼いた大岩に潰され命を落とした大国主(オオクニヌシ)が、それを悲しんだ母神とふたりの女神の力によって生き返ったとされる日本神話。それが、「大国主(オオクニヌシ)の再生神話」です。
    境内には大国主(オオクニヌシ)が抱いて落命したとされる大岩が封印されている
    神社の境内には、「大国主命が抱いて落命した」と言い伝えられている岩が祀られています。この岩は、地上にあってこの地を穢さないよう土中深く埋められ、大石で幾重にも蓋がされ、その周りには柵が巡らされ、しめなわが張られています。これは「厄の元凶」に対する注意を、子々孫々まで忘れてはならないことを教えています。
    「受難」「再生」「次なる発展への出立」の地として、「再起」にご加護を願い赤猪岩神社を訪れる人は、数多であったと伝えられています。(赤猪岩神社ホームページより引用)

    亥年、ぜひ訪ねてみてください!!!

    千里眼 伽香

    冬至に向けて

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    もうすぐ冬至ですね!今年(2018年)は12月22日土曜日となります。

    では、冬至って?

    1年で最も日が出ている時間が短い日とされています。(その反対が夏至です。)

    そのため、最も陰の気が高まる日とも言えます。また、「一陽来復」の日でもあり、転じて悪いことばかり続いたあとでも、ようやく幸運に向う日とされます。

    縁起担ぎに「ん」のつく食物を食べて、悪運をリセットしていきましょう!

    だから、南瓜(カボチャ←「ん」が2つもはいってるから)を食べる風習があるんですねー。

    一緒に幸運に向かいましょう。

    千里眼 伽香

    新年、初詣に向けて!

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    年の瀬もいよいよ迫ってきた時期ですね!
    新年の初詣に向けて、年末年始の時期だけ、どちらの神様に会いに行けば、運気アップに繋がるのか???もカードを使って、お伝えしていきます。

    もちろん、初詣はいつもお詣りするところでも、全然構いません。
    少しでも運気アップに繋がるように、ご縁のある神様がどなたなのかをちょこっとお知らせさせていただきます。

    ご興味のあるかたは、「どの神様とご縁があるるの?」とおたずねくださいませ!

    千里眼 伽香

    パワースポット、合う、合わない?その2

    こんにちは!伽香です。
    今回は、パワースポットについて、合うか、合わないかのお話、第2段になります。

    自分に合うパワースポットを教えてくださいと言われることも、ちょいちょい増えてきました。

    特定した場所を提示されれば、合うか合わないかはわかりますが、こちらから場所を特定して、オススメするパワースポットは出しにくいですね。
    近場のパワースポットを聞かれると、お知らせすることは出来ますし、その場所との相性はみることもできます。

    できれば、行ってみたいパワースポットの場所の名前とか住所をご持参くださると助かります。

    神様からのパワーをいただきたい場合は、神様カードに聞くことや神託カードでメッセージを受けとることも可能です。

    千里眼 伽香

    パワースポットについて…合う、合わない、あります!

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回はパワースポットについて、書かせていただきます。これも、あくまでも、伽香の私見ですので、賛否両論あるかと思います。

    パワースポットといわれる場所は、やはり何らかの力が働いている場所であることには変わりありません。
    何らかの力というところに、ポイントがあるのですが、やはり以前に書いた土地との相性もあるということと同じで、パワースポットと言われる場所も同じことが言えます。
    他の人が、パワーをもらえたからといって、自分自身もそうか?というと、違う場合もあるのです。
    なので、やはりご自分が気持ちよい、安らぐ、何かしら満たされると感じる場所なら、本来のパワースポットにいくという意味を成すかと思います。
    ですが、逆に違和感を感じる、なんとなく嫌な気持ちになる、ゾワッとするなど、不快な感覚があるときには、なるべく早めにその場所からは切り上げたほうが、よいでしょう。

    自分の持つ感覚を大事にすることが大事になります。

    相性は、ひとりひとり違って当たり前のことですから、自分が合わないこともあるって思っておいたほうが、あとからの不調に見舞われることは断然少なくなるので、評判に惑わされないように気をつけてみてください。

    千里眼 伽香

    パワーストーン(天然石)の効果って?

    こんにちは!
    千里眼の伽香です。

    パワーストーン(天然石)をよく身につけられているかと思います。見かけることも多くなりました。だいぶメジャーになってきましたよね?!
    私も日々パワーストーンを身につけている一人です。
    自分に足りないパワーや運を呼び込むためには、パワーストーンに頼ることもひとつの手段ですね。
    ただ、パワーストーンとも相性はあるので、石のもっているパワーだけで選んでしまうと、思わぬ方向にいくこともあります。
    実際につけてみて、何か違和感を感じるようなら、しばらくは身につけない方がよいのかもしれません。
    しっくりくるようなものを選ぶのがポイントにはなります。
    これ、どうなの?という場合には、ぜひパワーストーンをお持ちくださいませ!
    鑑定させていただきます。

    千里眼 伽香

    感情について…コントロールするには?

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、「感情」について触れていきたいと思います。

    誰しもが持っている「感情」。
    この「感情」があるからこそ、人間の複雑な心理状況が生まれます。
    また「感情」とは裏腹な行動をとってしまうことも、しばしば起こり、さらにはそこに相手の「感情」も絡み、人間関係のさまざまな現象を引き起こす素になっています。

    では、「感情」とは?
    人間の四大感情は、「喜」「怒」「哀」「恐」になります。よく喜怒哀楽では?と言われますが、ここで言う「楽」は「喜」のなかに分類されます。
    「喜」は、文字通り喜びの感情になります。いわゆるプラスの感情と言われる部分はここになるでしょう。モチベーションの維持などにも関わるところになります。
    「怒」は怒りの感情。憎しみや嫉妬などもここに分類されます。すべての感情の中でも、底力的なエネルギーの部分になります。莫大なエネルギー量があるため、使い方次第では、バネにもなり、目標達成のための力となります。
    しかし、諸刃の刃で、この感情に支配されると、自分自身の身も滅ばすことになりますので、ご注意を!!!
    「哀」は哀しみ、悲しみの感情になります。この部分がよく共感を生む感情になります。
    悲しみを乗り越えるたびに強くなるということも言えます。ただ、浸ってしまうと、身動きが取れなくなり、周りも見えなくなり、自分の殻にとじ込もってしまうこともあります。
    「恐」は恐れの感情。畏怖などもこの部分になります。良い意味での畏怖は必要ですし、恐怖を感じないと、危険な目に会う確率が増えるので、適度な恐怖感は必要でしょう。
    ただ、未知のものへの恐怖として、新しいことにチャレンジするときにも、この感情に阻まれることがあります。
    四大感情の中でも、厄介な部分であり、とらわれていることに気付かないまま、何度も同じ失敗を繰り返すこともよくあります。

    ご自分の中で、どの部分が一番強いと感じる感情でしょうか?

    バランスをとって、日々、前向きになれることが一番必要なこととは思います。

    ですが、時には、どこかに引っ掛かり、とらわれて、前に進めなくなることもあるのが、人であることです。

    感情のバランスをとるためには、まずは自分がどのような感情にとらわれているかを知り、どの方向に向きたいかを改めて考えていくことが重要です。

    お一人ではわからないという方は、伽香までご連絡ください。
    サポートさせていただきます。

    千里眼 伽香

    袖触り合うも多生(たしょう)の縁

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、「袖触れ合うも多生の縁」について。

    故事ことわざ辞典より。

    袖振り合うも多生の縁
    【読み】 そでふりあうもたしょうのえん
    【意味】 袖振り合うも多生の縁とは、知らない人とたまたま道で袖が触れ合うようなちょっとしたことも、前世からの深い因縁であるということ。
    【袖振り合うも多生の縁の解説】
    【注釈】 人との縁はすべて単なる偶然ではなく、深い因縁によって起こるものだから、どんな出会いも大切にしなければならないという仏教的な教えに基づく。
    「多生」とは、六道を輪廻して何度も生まれ変わるという意味。
    「多生の縁」は、前世で結ばれた因縁のこと。
    「袖振り合うも他生の縁」とも書く。
    「袖擦り合う(擦れ合う・触れ合う)のも多生の縁」ともいう。

    とのことです。

    なので、ちょっとした出会い、道ですれ違うだけでも、何らかのご縁があるということです。

    鑑定に来られる方とも、何らかのご縁があるからこそ!

    一期一会の気持ちで、真摯に向き合わせていただきます。

    千里眼 伽香

    新しい年に向けて!心の年末大掃除!?

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    はや師走に入り、数日が経ちました。なぜか年の瀬になると、時間が過ぎるスピードがアップするような気持ちがするのは、私だけでしょうか?
    今年は、特に平成最後の年ということもあり、来年の新しい年に対しても、何らかの期待が高まる年末かと思います。
    新年号はまだ発表されていないので、どんな年号になるのかも楽しみですね。
    そう言った意味でも、新たな年に向けて、今年1年の大掃除をしていきましょう!!!
    特にストレス社会の今!心の大掃除が肝心です。

    心の大掃除といわれても、どうしてよいのか、わからないと思われるかもしれません。
    要は要らないもの(ストレスや負の感情)を手離して、必要なもの(活力や希望、目標など)を育んでいくことが心の大掃除と言えます。

    自分一人では、どう整理をつけてよいかわからない方は、ぜひ伽香にお話しください。

    新たな年にむけて、スッキリ、ハッキリをお手伝いさせていただきますね!

    千里眼 伽香

    家や土地との相性について

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は家や土地と、住んでいる住人との相性について触れさせていただきます。

    人と人や、人と動物などにも相性があるように、人と家、人と土地にも、もちろん相性があります。

    いくら、日当たりが良くても、価値が高い土地でも、こだわった家を建てたとしても、もともとの相性が良くないと、なんだか居心地の悪い感じがします。
    ひどい場合だと、病気になったり、家庭不和になったりと問題が起きやすくなってしまうということもあります。

    土地は、もともと私たちが生まれる前から、そこに存在しているものになります。
    その土地の持つ、いろいろな歴史、背景、風の通り方、水などの流れ方、また山や川、周りの道路などの影響などからも、そこで暮らすということへの様々な影響が出てきます。

    そこを住む人との相性、また出やすい影響として、みさせていただきます。
    相性が良ければ、良いのですが、元々の相性が合わないということもあります。
    その場合には、どうすればよいのか?という対策もお伝えさせていただいています。

    私の場合、風水としてみているわけではなく、あくまでも相性としてみさせていただいています。

    土地や家との相性が気になる方は、住所をお知らせください。また家の敷地、間取り、東西南北の向きなどを合わせてお知らせくださると、より詳しく鑑定ができます。

    なんとなく、家の居心地が悪い、引っ越してからついてないと思われる方は、お試しくださいませ。

    「私なんて…」という気持ち…

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、「私なんて」という気持ちについて、書かせていただきます。

    お客様の中にも、よく「私なんて…」「私なんか…」と言われる方がたくさんいます。

    では、なぜそんな気持ちになるのでしょうか?
    そこにある深層心理は、なんなのでしょうか?

    多いのは、やはり嫌われたくない、1人になりたくないという気持ちのようです。
    そのために、自分自身をたいしたことない人間だと思えば、例え嫌われたり、孤独感を感じても仕方ないという歪んだ自己防衛本能の働きで、ついつい「私なんて…」「私なんか…」という言葉や気持ち、そして態度しぐさになってしまうのです。

    そもそも、嫌われたくない、1人になりたくないだけなのに、なんでそんな風に思ってしまうのでしょうか?
    どこが自己防衛なのでしょうか?

    「私なんて…」「私なんか…」の後に続く言葉を思い浮かべてみてください。

    「私なんて…」「私なんか…」
    価値がない
    どうしようもない
    何もできない
    取り柄がない
    などなど………。

    ないないづくしです。

    では、本当にそうなのでしょうか?
    では、本当にそうなのですか?

    世の中に何の価値もない、どうしようもない、何もできない、取り柄がない人なんて、実際には1人もいません!!!

    嫌われたくない、1人になりたくないから、自分にそう言い聞かせて、我慢しているだけに過ぎないのです。

    そんな我慢はもうやめて、本来のあなた自身の輝きを取り戻してください。

    「私なんて…」「私なんか…」は、もうやめましょう!!!

    心の中のストッパー

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    最近、いろいろな物事が進んだり滞ることが、自分に原因があるなぁと思うことが多くなりました。それは、こちらに鑑定に来られるお客様にも思うところではあります。

    たとえば、欲しくて欲しくて、たまらないと自分では思っていたとしても、深層意識下の自分がどこかであきらめていたり、手に入らないと思っていたなら、残念ながら手に入りません。

    実際に、えらいこっちゃなのですが、そういうことは日常的にバンバン起こっています。
    いやはや、ホントーにバンバン起こっていますよ!!!

    でも、手に入らないからと言って、諦められるものばかりですか?

    違いますよね?!

    じゃ、どうすれば?????

    心の中のストッパーを外しちゃえばよいのです!

    自分で自分にたくさんのストッパーをたくさんかけてます。

    それを一個ずつ、外していくと、逆にバンバン手に入りますよ!

    では、外し方は?
    何がストッパーになっているの?
    そこが、わからないから困ってるんですって、声が聞こえてきそうです。

    私としては、自問自答をして、深掘りしていくことが必要だと考えます。
    自分だけでは、意外とわからない落とし穴があるにはあるので、誰かと一緒にやっていく方がよいかとも思います。

    あとは、諦めてる理由をしっかり見つめなおすことが肝心です。

    それでも、自分ひとりでは、どうにもならないときには、ぜひ伽香に会いに来てくださいね。

    その時には、心のストッパーを外したいことをお伝えください。

    千里眼 伽香

    タイミングを大事に!…チャンスをつかもう!

    こんにちは!
    千里眼の伽香です。

    よくタイミングを大事に!って言いますよね?!
    あと、タイミングをキャッチするのが得意な人、苦手な人もいると思います。
    キャッチするのが得意な人は、そのままでOKなんですが、苦手な人……できたらキャッチしてチャンスに役立てたいとお考えかと思います。

    今回は、どうすればタイミングをキャッチして、役立てることができるかということについて書かせていただきます。

    よく悪い方では、虫の知らせだとか、胸騒ぎだとかで、わかったという方もいらっしゃるかとと思います。
    それも同じようなものです。
    ただ、よくないことが起こっただけ。
    こちらのほうは、よく感じるという方は、良いことが起こる時にもキャッチできます。
    アンテナのベクトル、または心の感性が、良いことが起こる向きよりも、よくないことが起こる向きに傾いているだけに過ぎません。
    なので、その方向を修正していけばよいだけです。
    では、どうやって?というところですね。
    考え方の向きを、よくないことにばかり向けないことが一番です。
    日本人は全体的に心配性な方が多いので、ついつい転ばぬ先の杖で悪いことが起こることを想定してしまいがちです。
    なので、ついつい悪いことが起こると、ほらね!と言わんばかりになってしまうからです。
    そこをちょこっと修正して、良いことが起こりそうだと感じたときには、悪いこと、よくないことは考えないことです。
    そうすることで、良いことが起きたときに、そちらでも、ほらね!になればよいだけです。

    問題は、悪い予感もよい予感も、何も感じないタイプの方です。
    かなり頭で考えて動くタイプの方になります。または、何も気にならない、考えることもないタイプになるかもしれません。
    前者の頭で考えて動く理論的な方なら、タイミングを判断していくことも可能かとは思います。あとは、行動に移すだけで、よいかと思います。何度か繰り返すことによって、タイミングをつかめるようになるので、練習期間が必要だと思ってもらうとよいでしょう。
    後者のタイプは、まずいろいろなことに興味をもち、変化を感じるところからはじめてみましょう。
    何かの変化を感じることができはじめたら、キャッチできるようになっていきます。
    どちらにしても、良いことが起こりそうだと感じたときには、それを否定しないこと、行動に移すことが肝心にはなります。

    それでもどうにもよくわからない、心配で、不安で仕方ないという方は、ぜひ伽香に会いに来てください!
    あなたに合った方法で、背中を押させていただきます。

    千里眼 伽香

    輪廻転生のこと、前世(過去世)を読み解く意味

    こんにちは!千里眼の伽香(かこ)です。

    まずは意味から。

    【輪廻転生】
    出典:新明解四字熟語辞典(三省堂)
    人が生まれ変わり、死に変わりし続けること。▽仏教語。「輪廻」は車輪がぐるぐると回転し続けるように、人が何度も生死を繰り返すことを指す。「転生」は生まれ変わること。「転生輪廻てんしょうりんね」ともいう。

    仏教としての考え方のひとつです。

    が、仏教だけにとどまらないのも事実です。

    人は前世(過去世)から、多くの課題を引き継いで生まれ変わってきます。

    前の人生で悔いたこと、もう十分だと思ったことなどなど、人生を歩む上での種々諸々を、今生にも持ち越してきます。
    そのなかから、多くの課題、宿題を、来世に持ち越さないために、がんばって今生きている人生を歩んでいくのです。

    その中でも、同じような出来事を何度も繰り返すのは、やはり前世からの影響と言えるでしょう。
    そして何度も繰り返しても、なかなかクリアできないことであったりします。
    前世(過去世)から読み解くことで、そこをあっさりクリアできたり、子供時代のトラウマだと思われていたものが、実際には前世(過去世)からのものたったりということもあります。

    今のご自分に一番影響力のある前世(過去世)をお伝えさせていただくことで、とらわれていることから解放されて、一歩進むための勇気になればと思いながら、いつもお話をさせていただいています。

    自分を好き?嫌い?

    こんにちは!千里眼の伽香です。

    今回は、「自分を好き?嫌い?」ということについて、書かせていただきます。

    よく自分のことを「嫌いです」と言われる方がいます。
    どこが?と聞くと、あれやこれやと並べ立てるタイプ、首をかしげてしまうタイプ、とにかくすべてというタイプ、様々ありますが。
    ですが、たいてい理由を聞くと、あまりはっきりとした明確な理由がある方はいないような気がします。
    前に書かせていただきました「不安について」でもあげましたように、理由が明確だと、解消、解決への手立て、手段、方法が見えてきます。ですが、理由がわからないとなると、まずはその理由を探すところから始めないといけません。
    確実にご本人は、自分の負の部分だけに注目し、さらに蓋をしている状態です。
    お話を聞きながら、深層心理の部分にアクセスさせていただきます。
    そうすることで、心底、自分で自分を嫌いと思っているわけではありません。
    理由が少しずつ見えてきます。

    本来は誰しも自分のことは大好きなはずです。
    ですが、何らかの理由で、好きではない、嫌いな状態に陥っているだけです。

    ご自分を嫌いと思っている方は、ぜひご相談ください。

    不安と向き合う

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は不安と向き合うことについて、書かせていただきます。
    いつもの如く、まずは意味から。

    不安
    出典:デジタル大辞泉(小学館)

    [名・形動]気がかりで落ち着かないこと。心配なこと。また、そのさま。「不安を抱く」「不安に襲われる」「不安な毎日」「夜道は不安だ」
    [派生]ふあんがる[動ラ五]ふあんげ[形動]
    類語
    心配(しんぱい) 気がかり(きがかり)
    関連語
    憂い(うれい)

    そもそも、何が原因で不安なのか?
    そこに思い当たることがあるのか、無いのかで、不安の解消の仕方は大きく変わってきます。

    原因がわかっていれば、その原因を解消していけばよいだけです。
    例えば、テスト前の不安とか、合否の発表前の不安などです。
    時が過ぎる、または結果が出てしまえば、どうということはありません。

    問題なのは、ただやみくもに不安な場合です。
    よくモヤモヤするなんてことも言います。

    頭の中に霧がかかって、ホワイトアウト状態で何も見えず、どこに向かえばいいのか、ここがどこでどんな状態なのか、自分自身さえも見失ってしまうなんてこともあります。

    ですが、十中八九、その不安、モヤモヤには原因があります。
    自分では気がついていないだけです。
    端から見てるとよくわかったりします。
    この場合には、原因をお知らせして、その対処法などをさらにお伝えすることで、解消の糸口が見えてきます。

    では、十中八九の残りの部分ですね。
    なんだかわからない不安!!!

    時に人はそういった状態にも陥ります。
    どうしようもなく不安で、何も手につかない、今度はそんな状態の自分が存在することが不安材料になって………。
    不安への負のループの完成です。

    何も手につかないなら、いったん何も手につけなければよいだけです。

    ボーッとしてても、大丈夫です。

    何もしない、できない自分を責める必要もありません。

    今は何もしないでいる時をつくれば、よいだけです。

    あまりにも何もしないと、なにかをしたくなります。
    そのときにしたいと思ったことをまずやってみればよいだけです。

    回り道になっても、結果的に無駄なことかもしれません。

    でも、そのときの自分は、みずから進んでやろうと思ったことをやったことになります。

    そこが、不安解消への一歩になります。

    それでも、自分だけではどうにも解消できない!そんなときには、ぜひ千里眼岡山桃太郎大通り店まで、足をお運びください。

    おおむね、火、金、日曜日に出演したおります。

    未来について

    こんにちは!千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は、未来についての私見を書かせていただきます。
    あくまでも伽香個人の考えですので、その辺りを踏まえてお願いいたします。

    伽香が考える未来は、選択肢の連続でできていると思います。
    今現在のあなたのちょっとした気分や、誰かの影響、天気の良し悪しなんかも、何かを選択するときには影響します。
    なので、落ち込みがちな人は、落ち込みやすい選択をしているということになるでしょう。
    いや、そんなことはない、明るい気分で生きていく方がいいに違いないと言った意見が聞こえてきそうですが……。

    では、なぜ落ち込みやすいのでしょうか?
    そう聞くと、わからないと頭をかしげる人や、考え込んでしまう人、あらやこれやと理由を言い出す人、いろいろいらっしゃいます。
    理由を言い出す人は、落ち込む原因を自ら話されているのですが、ちょっとした考え方を変えるだけで、それって落ち込まないといけないの?ということも、見えてきます。
    落ち込みやすいと、落ち込みがちな選択をしていることになるのです。

    わからないと頭をかしげる人や、考え込んでしまう人も実は同じです。
    なんだかんだ言って、落ち込むところで思考をストップさせている選択をしていることになります。

    なので、未来をリーディングさせていただく時には、その思考パターンを読み取り、今のままのあなたが選択しやすい未来を読み取りしていきます。その結果、こうなりやすいといった未来をお伝えします。
    ですが、未来は選択肢の連続でできていると最初にお話をさせていただきました。
    伽香が未来をお伝えしたことにより、その選択をそのまましていくのか、新たな選択肢を選ぶのかといった分かれ道が出てきます。
    伽香としては、目の前のあなたがより望んでいる方向へと、歩んでいけるお手伝いをするために、選択肢の幅を広げていくということをさせていただいています。

    ご自分の思考パターンの上に選択肢を決めるルールがご自身の中に存在していることを意識してみてください。
    今の自分、今の状況がイヤだと感じるなら、今までの選択の仕方を変えてみましょう。

    未来は選択肢の連続でできています。
    たくさんの可能性が、あなた自身に眠っているということを忘れないでください。

    ご自分の思考パターン、選択肢の選び方がどうなの?と思われた方は、ぜひ伽香に会いに、岡山桃太郎大通り店まで、足をお運びくださいね。

    「我」について

    千里眼鑑定士の伽香(かこ)です。

    今回は「我」について、書いていきます。
    いつもの如く、意味から見ていきます。

    出典:デジタル大辞泉(小学館)

    1 われ。自分。自我。「我の意識」

    2 自分の意志や考えを言い張って、人の言葉に従わないこと。わがまま。「あくまでも我を張り通す」

    3 《(梵)ātmanの訳》仏語。人間の個体そのもの。また、その個体の中心生命。

    類語
    意地(いじ)
    関連語
    我意(がい)

    「我」まさしく、自分自身のこと!
    自分のことなのは、確かです。

    よく「我」が強いなんて言い方もします。

    じゃ、何がどうやって?って、よくわからなかったりしますよね。

    では、自分軸と他人軸というところから、考えてみましょう。

    日本人の多くは、他人軸で生きています。自分のことが嫌いだとか、好きじゃないと言った人のほとんどがこちらの他人軸で生きていることになります。
    なぜなら、判断基準が自分のものさしではなく、世間一般とか、身近な誰かのものさしだったりします。
    どうしてそうなってしまうのか?
    それはいたってシンプルです。
    自信がないから。そして、責任を取りたくないからに他なりません。
    そして、誰かのせいや、世間のせいにしながら、愚痴りながら、毎日を鬱屈した気持ちで過ごしている。または、流されるままに、生きているといった具合です。

    一方、自分軸で生きている方は、ある意味ワガママです。判断基準が自分なので、あまり人の言うことを気にしません。
    概ね、自分のことが好きな人が多いです。
    好きなように生きているから、楽しんでいる方が多いです。
    誰かに流されることもあまりなく、自分自身で進めていきます。
    時には強引過ぎたり、頑固と思われることも多いでしょう。

    この「我」は性根に関わってきます。
    性根=根性です。
    「芯」とか「軸」とも言われます。

    自分の気持ちが揺れているとか、なかなか気持ちが定まらない時には、このことをしっかり考えてみてください。

    まず、考え方は?
    自分軸なのか?
    他人軸なのか?

    あなたが欲しいもの、手に入れたいものは何なのか? 
    そして、あなたが本当に欲しいもの、手に入れたいものは何なのか?

    自問自答を繰り返すことで、「我」の存在が感じられるはずです。

    「運」について

    千里眼 鑑定士の伽香です。
    今回は「運」について。

    まずは意味から。
    うん【運】の意味
    出典:デジタル大辞泉(小学館)

    1 人の身の上にめぐりくる幸・不幸を支配する、人間の意志を超越したはたらき。天命。運命。「運が悪い」

    2 よいめぐりあわせ。幸運。「運が向いてくる」「運がない」

    [補説]書名別項。→運
    類語
    運命(うんめい) 運勢(うんせい) 命運(めいうん) 天運(てんうん) 天命(てんめい)
    関連語
    巡り合わせ(めぐりあわせ) 回り合わせ(まわりあわせ) 星回り(ほしまわり) 命数(めいすう) 暦数(れきすう)

    「運」をよくするのも、悪くするのも、実は自分次第です。
    確かに人間の意志を超越したはたらきを感じるような出来事もあります。(良いことも悪いことも含めて)
    ですが、受け止め方次第で、運の向く方向は大きく変わっていきます。

    では、どう受け止めていくのがよいのか?
    やはり、何事もポジティブに受け止められるのが一番です。
    とはいっても、不運に見舞われたとき、ポジティブになれるのかって、話ですよね。
    いったんは、悲嘆にくれます。どうして我が身にこの不運が舞い込んできたのか、何かや誰かを恨んでしまうこともあるでしょう。
    何かに八つ当たりしてしまうこともあるかもしれない。
    ですが、それらはすべて人生のうちの一瞬の出来事であって、その不運に浸り込んで、無駄な時間を費やす方がよほどの不運と言えるのではないでしょうか?

    人生において、良し悪し、善悪、正負、清濁、などなど、あって当たり前のことなんですから。

    なんでも、良いことだけは続かないし、悪いことだけも続きません。

    そう思うことで、それを知ることで、不運に嘆く時間はなるべく減らすことができるでしょう。その時間を減らすことで、なんと「運」がついてきます。

    そして、不運を嘆くことを悪いことだと決めないで、一時の負の感情に身を投じることも、また自分にとっては、自分自身の感情と向き合うときだと受け止めてみましょう。

    そうやって、「運」とも、自分とも、感情とも向き合うことで、「運」は自分次第になっていくのです。

    すべては人生の中の出来事!

    「運」も「縁」もそのひとつ!!!

    「縁」について

    えん【縁】の意味について
    出典:デジタル大辞泉(小学館)

    1 《(梵)pratyayaの訳》仏語。結果を生じる直接的な原因に対して、間接的な原因。原因を助成して結果を生じさせる条件や事情。「前世からの縁」

    2 そのようになるめぐりあわせ。「一緒に仕事をするのも、何かの縁だろう」

    3 関係を作るきっかけ。「同宿したのが縁で友人になる」

    4 血縁的、家族的なつながり。親子・夫婦などの関係。「兄弟の縁を切る」

    5 人と人とのかかわりあい。また、物事とのかかわりあい。関係。「金の切れ目が縁の切れ目」「遊びとは縁のない生活」

    6 (「椽」とも書く)和風住宅で、座敷の外部に面した側に設ける板敷きの部分。雨戸・ガラス戸などの内側に設けるものを縁側、外側に設けるものを濡れ縁ということが多い。

    類語
    かかわり かかりあい ゆかり 縁(えにし)
    関連語
    よしみ 絆(きずな)

    というところが、検索すると出てきます。

    6番の縁側は、まあひとまず置いておいて、「縁」について、書かせていただきます。

    あくまでも、伽香自身の考えですので、そこら辺をご承知おきの上で、お読みください。

    よく「私にはご縁がありますか?」と、聞かれます。

    このご質問のように、恋愛に特化してお考えの方が多いかと思いますが、誰しにも必ず何らかの形で、ご縁は繋がっています。
    恋愛に限らず、仕事や友人、知人、すれ違うだけの人とでもご縁は繋がっていると考えられます。
    ただ、その関係性が、深いか浅いか?長いか短いか?良縁なのか、悪縁なのか?などの違いがあるだけと考えます。
    必ずしも良いご縁だけが繋がっているわけではありません。
    さまざまな事情のさまざまな形のご縁が存在すると考えられます。
    よく合縁奇縁と言いますが、何らかの巡り合わせで、ばったり出会う、すれ違うことからも、ご縁はスタートすることもあります。継続するか否かの違いだけです。

    そう考えると、千里眼にいらっしゃる方とも、何らかのご縁があり、鑑定を受けにいらっしゃることになります。

    私は鑑定の中で、ご縁について視させていただくとき、複雑に絡まった分かれ道の形でイメージとしてあらわれます。
    分かれ道なので、選択肢があり、選択が変わるとご縁の繋がる先も変わってきます。
    そのひとつひとつを可能性の高い方からお伝えさせていただいています。

    どうしても切れそうなご縁や、繋がりそうにないご縁も、もっと先では繋がる可能性も出てきたりします。

    そう考えると、人と人とのご縁、繋がりは、奇跡の連続、自分の軌跡とも言えるものです。
    もっと大切に一瞬の出会いも大切にしたいと考えながら、今日も鑑定にいそしんでおります。

    千里眼 鑑定士 伽香

    「たましい」について

    こんにちは!
    千里眼の伽香(かこ)です。

    今回は「たましい」について、書かせていただこうと思います。

    よく「三つ子の魂、百まで」とか、「一寸の虫にも五分の魂」なんて、ことわざを聞いたり、言ったりしますよね?!

    では、「たましい」って何なの?って、疑問に思ったりしませんか?
    または、「たましい」って、あって当たり前のことだから考えもしませんでしたか?

    そこで、「たましい」は生まれ変わる!ということを考えてみてください。

    いわゆる輪廻転生です。(輪廻転生は仏教用語ですが)

    そうすると、今の自分の前の自分が存在してきます。それが「前世」とか「過去世」といわれるものです。

    現在は日本人なのに、前世はイタリア人だったとか、女性なのに男性に多く生まれ変わってた、なんてことも聞かれたことがあるのではないでしょうか?

    ここで、「たましい」に話を戻します。

    「たましい」は、性格にいうと、「魂(こん)」と「魄(はく)」の2つを合わせて、「魂魄(こんぱく)」となり、今現在のオリジナルのあなたをこの世に存在たらしめています。

    では、「魂魄(こんぱく)」について、説明しますね。

    まず、「魂(こん)」とは、何か?

    「魂(こん)」は精神をつかさどる部分です。
    要するに心の部分であるあなたの考え方や意識、さらには自分が気付いていない深層意識、前世などがこの部分に含まれます。

    次に「魄(はく)」とは、何か?

    「魄(はく)」は肉体をつかさどる部分です。

    要するにあなたの血肉となっている部分、いわゆる肉体を構成しています。
    なので、親からもらったものであり、先祖から受け継ぐDNAが集約して出来上がっているものでもあります。なんとなく、親や祖父母、親戚の中の誰かと行動や思考パターン、話し方が似ていたり、癖が同じだったりするのが、この部分になります。

    この「魂(こん)」と「魄(はく)」の2つが合わさって、「魂魄(こんぱく)」となり、絶妙なバランスをもって、今現在のオンリーワンのあなたという個性を形付くっているのです。

    そう考えると、ご自身の「たましい」について、興味がわいてきませんか?

    鑑定士 伽香としまして、この2つの「たましい」の部分から今必要なメッセージをお伝えさせていただいています。
    ぜひお試しくださいませ!

    鑑定士の伽香です(自己紹介)

    はじめまして!千里眼鑑定士の伽香(かこ)です。ご覧いただき、ありがとうございます。

    自己紹介させていただきます。
    まずは、得意な占術についてです。
    霊感・霊視をつかったリーディングを主に活用させていただいてます。
    さらには、前世・来世・ソウルメイトなどを視させていただくことなども可能です。
    ご希望であれば、姓名判断・チャクラストーンリーディング・オラクルカードなどの占術を使っての鑑定も行わせていただきます。
    また深層意識とアクセスすることで、インナーチャイルドやあなた自身が気付いていない本当の望みも発見できます。この部分についてはかなり好評いただいてます。

    得意な相談内容としては、
    恋愛におけるさまざまなご相談(出会い・片思い・相手の気持ち・相性・縁結び・結婚・略奪愛・浮気・不倫・復縁・離婚など)。

    また、人間関係・対人関係・仕事運・適職・天職・転職・進路・就職・経営相談・人事・夢・目標などへも対応しております。

    さらには、パワーハラスメント・セクシャルハラスメントなどの問題や、トラウマ・霊的問題・ご先祖様・守護霊様・魂の本質・パワーストーン選択・引越し・健康運・金運など、あらゆるジャンルを網羅して、ご相談に応じます。

    それだけ、今まで多種多様な方々とご縁をいただき、現在は千里眼 岡山桃太郎大通り店にて、さらなるご縁をいただいてます。

    ここまで、たくさん書かせていただいてますが、私自身は細かい性格ではなく、どちらかと言えばおおざっぱ、おおらかな性格です。

    悩んで、苦しくて、辛くて、足を運んで来られた方が、私とのご縁で、スッキリと明るく、心が軽くなり、足取りも軽くなるような鑑定を心がけております。

    かといって、良いことばかりでは済まないのが人生ではあります。極力、悪いことを避けて、良い方向に進めるよう、共に痛みや苦しみも乗り越える覚悟で結果をお伝えさせていただくこともあります。
    それもこれも、今後の人生が少しでも前向きに楽しく、ワクワクできるようにするためです。

    1人で抱え込むのではなく、スッキリとはっきりさせることで、前に進むパワーが生まれます!

    そんなお手伝いを精一杯、誠心誠意させていただきたいと、いつも千里眼でお待ちしていますね!!!

    千里眼 岡山桃太郎大通り店
       伽香(かこ)

    伽香先生 クチコミ情報

    色々あって

    ここのところ、色々あって気持ちが落ち込んでいたところ下がる思いで見ていただきました。次から次へと質問をしてしまいましたが、丁寧に答えていただき いろんな意味でスッキリしました。ありがとうございました。

    【女性 53歳】

    大変参考にさせていただいてます。

    ここのところ、色々あって気持ちが落ち込んでいたところ下がる思いで見ていただきました。次から次へと質問をしてしまいましたが、丁寧に答えていただき いろんな意味でスッキリしました。ありがとうございました。

    【女性 53歳】

    今後の活動を後押ししていただけるようなアドバイスありがとうございました!

    一つ一つの相談にとても丁寧に応えていただきました。色々な質問を用意して行き、聞きたいことも全て聞けた上、思っていたよりも時間があまったので、カードでの鑑定も時間いっぱいしていただきました。今後の活動を後押ししていただけるようなアドバイスありがとうございました!興味深かったです!

    【女性 27歳】

    少しの変化も分かっていて本当に驚きました。

    久しぶりに鑑定して頂けましたがいつ見て頂いても、少しの変化も分かっていて本当に驚きました。仕事の事と家庭の事を聞きました。不安に思う事ばかりでしたが伽香先生のお話を聞いて何とか頑張ろうと意欲が湧きました。

    【女性 39歳】

    ズバリと言い当てられ、驚きました。

    仕事の事でご相談に伺いました。上手く説明出来ない状況をきちんと読み取ってくださり、もやもやしているけれど言葉に出来なかった感情までズバリと言い当てられ、驚きました。終始、こちらの気持ちが楽になる言葉を投げかけてくださり、伺う前までは鬱々としていたのですが、鑑定の途中からは、爆笑してしまう事までありました。結果は意外な物でしたが、先生のおっしゃる事なら間違いないだろうとの確信が持てたので、もう少し頑張ってみようと思います。これからは感情が爆発する前に、ガス抜きに伺いますね(^ ^)

    【女性】

    いつもお世話になり、ありがとうございます

    さきほどは途中になりすみません。いつもお世話になり、ありがとうございます。人の重みを受け取りやすいというのがわかったので、重みを感じたら自分の中で浄化する方向へ向かっていきます。

    本当にありがとうございます。

    先程は本当にありがとうございます。すいません。緊張と話したいことあるのに言葉が難しく出てこなくて、けど受け止めて下さり本当にありがとうございますm(__)m 岡山に行きたいと思ったのと同時に岡山県のかたの人柄がとても良く私にはとてもあいました。本当にありがとうございます。今このご時世ですが身体無理なさらずに私も無理しないので応援しています。本当に忙しいなかありがとうございますm(__)m

    いつも彼の気持ちや状況をすばやくみてくださってありがとうございます

    いつも彼の気持ちや状況をすばやくみてくださってありがとうございます。包容力を磨いていきたいと思います 先生、アドバイスありがとうございました。

    色々と伺ったことが、今 現実となっています。本当に驚きです!

    伽香先生、ありがとうございました♪もっとお話がお聞きしたかったのですが、あまり時間がなかったのですみませんた。色々と伺ったことが、今 現実となっています。本当に驚きです!これからも伽香先生に助言頂いたことを前向きに受け取り、明るく頑張っていきたいと思います。また宜しくお願い致します。

    運気の上がる未来があると言う事なので頑張ろうと思いました。

    いつもありがとうございます。聞いて貰うだけでホッと安心します。頭の中がゴチャゴチャしていてモヤモヤしていてこの先が不安ですが…運気の上がる未来があると言う事なので頑張ろうと思いました。

    【女性 38歳】

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